四柱推命鑑定を受けたら未来が明るすぎて笑いが止まらなくなった話
「占いなんて、どうせ良いこと言われるだけでしょ?」
「聞いたそばから忘れちゃうし、行動を変えるほどでもないかな」
そんなふうに思っている方にこそ、この記事を読んでいただきたいです。
実は私自身、占いの類を熱心に信じるタイプではありませんでした。鑑定を受けても内容をすぐに忘れてしまうし、それによって人生の舵を大きく切ることもなかったからです。
しかし、先日受けた「四柱推命」の鑑定は、そんな私の冷めた(?)スタンスを根底から覆すものでした。
自分の歩んできた道と、これから進むべき道が一本の線で繋がったとき、人はこれほどまでにワクワクするものなのかと驚いています。
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こんにちは!
Webライター&note運用チャレンジ部主宰の山口なつめです。
元普通の主婦からフリーランスライターとして独立し、コミュニティ運営やコンテンツ販売までできるようになりました。
Udemyでは、noteを始めたい人のための動画講座をリリースしました。
今回は「四柱推命鑑定を受けたら、運気が良すぎてびっくりした話」についてシェアします。
「お付き合い」の鑑定に衝撃
きっかけは、ビジネス交流会でした。同じテーブルになった四柱推命鑑定師の方とご縁があり、後日1on1でお話しすることに。
「せっかくだから来年の招福鑑定をしませんか?」とご提案いただき、軽い気持ちでお願いしたんです。
正直なところ、1年の始まりという節目であることと、昨年が「大殺界」だと言われていたこともあり、「まあ、お付き合いも兼ねて一度見ていただこうかな」という程度の温度感でした。
ところが、鑑定が始まると同時に、その予想は良い意味で裏切られることになります。
提示された私の運気があまりにも良すぎて、失礼ながら笑いが止まらなくなってしまったのです。(実際はニヤニヤしていただけです)
鑑定師さんいわく、2024年・2025年は「空乏(くうぼう)」という、いわゆる停滞期のような時期だったそう。しかし、そんな中でも私には「文才の神様」がついていたとのこと。

確かに、ライターとして活動の幅を広げ、多くの言葉を紡いできたこの数年間を振り返ると、深く納得してしまいました。
2026年からは「無双モード」
さらに驚いたのは、これから先の未来の話です。
2025年という「大殺界」だと言われていた年でさえ、私にとっては多くの結果を出せた年でした。
新しい出会いに恵まれ、両親が近くに引っ越してきてくれるなど、プライベートも充実していました。
「十分、今のままでも幸せだな」と思っていた私に、鑑定師さんはこう告げたのです。
「2026年はモテ期に入ります。そして2027年は、一番位の高い神様がつくから、さらに一段高いステージへ行けますよ。2028年には名を上げて、メディアに出てもいいくらいです」
……え、めちゃくちゃ良くないですか!?
「全国展開もありうるよ」という言葉まで飛び出し、嬉しい反面「本当に私ですか?」と聞き返したくなるほどの好運期が待っているというのです。

今の活動が、単なる個人の仕事の枠を超えて、より多くの人に届く可能性を示唆されたことは、これからの大きなモチベーションになりました。
「教える才能」は両親からのギフトだった
今回の鑑定で最も腑に落ちたのが、私の資質についての話でした。
鑑定師さんから「両親からもらったものは『教える才能』ですね」と言われた瞬間、鳥肌が立ちました。
というのも、私の父は大学教授、母は塾の先生という「教えるプロ」の家庭で育ったからです。
私自身も振り返れば、学生時代の家庭教師バイトに始まり、教員免許の取得、新卒で入った会社では代理店教育、そして現在はセミナー講師やコミュニティ主宰……。
無意識のうちに「教えること」を仕事にしており、しかも最近では意識的にその仕事を増やそうとしています。
自分のルーツと、現在の活動、そして星が示す才能が見事に合致したことで、「今の道で間違っていないんだ」という確信に変わりました。
具体的なビジネスの相談についても「法人化するならいつがいいですか?」という問いに対し「〇年〇月がいい」とはっきりとした答えをいただけたのも収穫です。

ぼんやりとしていた「未来のビジョン」が、明確な「スケジュール」へと変わった瞬間でした。
唯一の「涙」ポイント
もちろん、すべてが完璧(?)というわけではありません。
個人的に切実な悩みである「ダイエットしたいのですが」という質問に対しては「今年は、周りと一緒に楽しく食べる運が強すぎて、ちょっと難しいかも……」という、なんとも切ない回答が(笑)。
「みんなで美味しいものを食べる運がある」というのは幸せなことですが、体型維持を頑張りたい身としては、ここだけは唯一の「涙ポイント」でした。
それでも、健康運自体は全く問題なし。
「私、もしかして最強なんじゃない?」と思えるほど、ポジティブなエネルギーに満ち溢れた鑑定結果でした。
今回の体験を通して、占いは単なる「当て物」ではなく、自分の背中を押し、進むべき方向を照らしてくれる「未来の羅針盤」なのだと感じました。
自分の可能性を信じて次の一歩を
今回の四柱推命鑑定を通じて学んだのは「自分の才能のルーツを知り、運気の波に乗る準備をすることの大切さ」です。
占いの結果がどうであれ、最終的に行動するのは自分自身です。
でも、もし「あなたは素晴らしい才能を持っていて、これからさらに飛躍しますよ」と言われたら、少しだけ一歩を踏み出す勇気が湧いてきませんか?
私は今回いただいた「最強の運気」を信じて、2026年からの飛躍に向けて今から地固めをしていこうと決意しました。
皆さんも、たまには自分の運勢を客観的に見てみることで、意外な才能やチャンスに気づけるかもしれません。
「私もnoteで発信をして、自分の才能を形にしたい!」
「運気を味方につけて、新しいチャレンジを始めたい!」
そんな思いがある方は、ぜひ私が主宰する「note運用チャレンジ部」を覗いてみてください。
書くことを通じて、あなたの中に眠る「神様(才能)」を一緒に目覚めさせていきましょう。仲間と一緒に切磋琢磨することで、一人では届かなかった未来へきっと辿り着けるはずです。
皆さんの挑戦を、全力で応援しています!
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