褒め言葉は大好物。評価はスルー
私は褒められるのが大好きだ。
褒められたら、素直に喜ぶ。
やった!ありがとう!
と。
もしくは
「そんなことないですよ。もっと言って♪」と暑苦しいほど絡む。
一度でも褒めてくれた人は、私の中で「いい人」認定されるほど単純だ。
社交辞令もすぐわかる。
だから相手が、
「社交辞令なのに、喜んでる」
と思っているのを見ると、
可愛いな、と思う。
気づかれているのも知らないで、褒めてくれているのね、と。
そんな感じで、私は褒められることに敏感なのだ。
前に「褒め言葉は最高の美容液」という記事を書いたが、
私のnoteの中では上位のスキとアクセス数だった。
さては私だけじゃなく、
みんな褒められたいんだな、と嬉しくなった。
褒められると気分が良い。
自己肯定感も上がる。
では逆はどうだろう。
褒められなかったら。
批判されたら。
評価されなかったら。
落ち込むだろうか。
実は私は、ほとんど落ち込まない。
褒められたら嬉しい。
でも評価は気にしない。
我ながら、なかなか都合の良い性格である。
今日は、
「褒め言葉は大好物。でも評価はスルー」
そんな私が、人の目を気にしないコツを書いてみようと思う。
人の評価がどうしても気になって疲れてしまう人は、お読みいただけると
楽になると思います。
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