Web制作スクールに10万払って挫折。でもChatGPTなら、3日で完成できた件|体験記&プロンプト公開
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このnoteは、実際に僕がポートフォリオとして作ったLP制作の全過程をまとめたもので、**総文字数 約3万字の“実践型Web制作参考書”**になっています。
ChatGPTとのやりとり例
HTML / CSS / JavaScript のコード
各セクションの具体的な構成と解説
Web公開や活用のリアルな工夫点 など
**「これ1本で、LPを一通り作れる!」**というレベルの濃さで書き上げました。
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気になっている方は、この機会をお見逃しなく!
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こんな人におすすめ!
Web制作に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない人
ポートフォリオを作りたいけど手が止まっている人
ChatGPTをもっと使いこなしたい人
独学に限界を感じてるけど、スクールに通うほどでも…という人
本noteで得られること
LP制作の構成づくりから実装までのリアルなプロセス
ChatGPTとのやりとりに使った実践的なプロンプト
HTML/CSS/JavaScriptのコード付き解説
GitHub Pagesでの無料公開手順
2回挫折した自分でも完成できた理由とマインドセット
1. はじめに|また挫折すると思ってた
Web制作に興味を持ったのは数年前。
「手に職をつけたい」「副業で稼げるスキルが欲しい」と思って、最初は独学でHTMLとCSSを触りはじめた。
でも、すぐに壁にぶつかった。
タグの意味がわからない、思ったようにレイアウトができない、レスポンシブ対応で頭がパンク。
当時は10万円以上するWebスクールにも通ったけど、結局身につかずに挫折してしまった。
それでも諦めきれなくて、別のスクールに入り直して2回目の挑戦。
JavaScriptやPHPまで手を出して、「今度こそは」と思っていた。
でもまた途中で挫折。コードが理解できず、エラーが直せず、自信も完全に失った。
正直、「自分には無理なんだ」と思っていた。
それでも今回、再びLP制作に挑戦することができたのは、ChatGPTというパートナーの存在があったからだ。
2. ChatGPTとLPを作ろうと思った理由
育休中、何か副業につながるスキルを身につけたいと思っていた。
でも、僕にはWeb制作に2回挫折した過去がある。
しかもそのうちの2回とも、10万円以上するスクールに通っていたのに、途中で挫折した。
そんなとき、ふとChatGPTに「LPの構成ってどう考えるの?」と聞いてみた。
すると、驚くほど丁寧で実践的な答えが返ってきた。
キャッチコピーの案、構成の流れ、ユーザー導線、こちらの意図まで汲んだアドバイス。
「あれ?これ、いけるかも……」
そう思って、もう一度だけ挑戦してみようと決めた。
このnoteでは、そのChatGPTとのやりとりから、完成したLPまでの全プロセスをまとめている。
自分のように、
**「スクールにお金も時間もかけたけど、結局挫折した」**という人にこそ、
**「これなら自分でも作れる!」**って思ってもらえる内容になっているはず。
実際に僕は、2度も10万円以上のスクールに通って、挫折した人間です。
でも今は、ChatGPTというパートナーがいれば、自分一人でもLPが完成できると実感しています。
🔻そしてこのnoteには、その具体的な手順・プロンプト・実例がすべて詰まっています。
「高額なスクールに通わなくても、自分でLPを作れる」——その最短ルートがこのnoteです。
3. 実際に作ったLP「GRAVIN」
今回制作したのは、**パーソナルジム「GRAVIN」**の架空LP。
実案件風に構成し、ポートフォリオとしても使えるレベルを目指した。
実際のページはこちら👇
💡 テーマに「ジム」を選んだ理由
・情報の構成が比較的シンプルで、初心者にも作りやすい
・画像や見出しで雰囲気が出しやすく、デザインの練習にもなる
・ビジネスモデルがはっきりしているので、構成のロジックが学びやすい
つまり、「ChatGPTとLPを作る練習台」としては理想的だった。
🧱 ページ構成(セクション構造)
以下の流れで構成している:
ヒーローセクション(キャッチコピー+背景画像+CTAボタン)
ジムの特徴紹介(3カラム構成)
お客様の声・実績(写真と文章を組み合わせ)
トレーナー紹介(写真+一言紹介)
コース案内(料金やコース内容)
体験予約の流れ(シンプルな3ステップ)
フッター(店舗情報、リンク、SNSなど)
この構成も、最初はChatGPTに「ジムLPの構成ってどうすればいい?」と聞いてベースを提案してもらった。
自分では思いつかないような流れや表現が出てくるから、とにかく迷わず進められたのが大きかった。
🖌 デザインや配色にもこだわった
デザイン素材はCanvaで用意。
背景画像やカラムの配置、ボタンの色なども、LP全体の雰囲気を統一するよう意識した。
細かい色のトーンやフォント選びも、ChatGPTに「どんな印象を与えたいか」を伝えることでヒントが得られた。
📱 レスポンシブ対応も実装
もちろんスマホでも見やすいように、**レスポンシブ対応(画面サイズに応じたデザイン切り替え)**も実装。
ここもChatGPTに「スマホ対応のCSSを書いて」と相談しながら、一つずつ調整していった。
かつて何度も挫折してきたWeb制作だけど、
今回は「一人で最後まで作り切った」という達成感が本当に大きかった。
僕は、Web制作に2回も挫折してます。
「センスない」「向いてない」って何度も思いました。
でもChatGPTと出会って、3日でLPを完成させられた。
この先では、その具体的なプロンプト・構成・やり取りを全て公開します。
過去の僕と同じように悩んでたあなたなら、これを読めば絶対にできる。そう信じて書きました。
「高額なスクールに通わなくても、自分でWeb制作ができる」
僕がそう思えるようになったきっかけを、あなたにも体感してもらえたら嬉しいです。
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