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どっちがどう良いの!?|Plaud NoteとNotebookLMで要約比較|ビジネスや日常でどう活用できるのか?


【体験回顧録 No.E00012-2】Plaud Note活用!!
 表題 :Plaud Noteをさらに活用してみる 
 内容 :YouTube動画をPlaud NoteとNotebookLMで比較してみる
 使用 :YouTube、Plaud Note、NotebookLM
 体験 :Plaud NoteとNotebookLMの比較結果から考察する




クリエイターTOP > 体験回顧録 > No.E00013


1.はじめに

Plaud Noteを購入して、使用して、どんなものなのかについては前回、簡易的に紹介しました。

 今回は「Plaud Note」第二弾として、実際の生活において活用方法を模索しようと考えており、今回はPlaud AIとNotebookLMのAIでどう要約結果に違いが出るのかを検証してみました。

 その検証結果から、2点、日常での活用方法とビジネスでの活用方法について考察していきます。

 日常での活用方法までについては無料で公開しておくので、そこまで読んだだけでも日常での活かし方のヒントは掴めます。

 さらにビジネスでの活用方法について深く学びたいという方は、自分自身への投資、そして今後の私への投資として100円だけ、私に投資願います。

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 いずれにしろ、私はかわらず、いつもどおり全力で記事を書いていこうと思います。

2.概要

 概要はこうです。

【検証概要】
・自分のYouTube動画 「脳科学×創造力×編集力 新たな学びの扉を開こう!」を検証の材料にする(他の人の動画を勝手に文字起こしして掲載できないため)
・Plaud Noteに録音し、Plaud AIで要約する
・NotebookLMのソースに自分の動画を貼り付け、文字起こしして、要約する
・この2つの要約内容を比較検討する。
・日常での活用方法、ビジネスでの活用方法に分けて考察する

検証概要

 このような流れで行います。

 検証するためには条件を揃えなければいけません。

 前提として、同じAI(Gemini2.5)を使って行うこととします。

 20分ほどの動画だが、自分なりに流れや構成を考えて作った動画なので、どんな章立てで要約してくれるのか、ドキドキするところです。

 要約が支離滅裂だったら、私の講話がそもそも支離滅裂だったということです。(そこはご容赦願います)

 それでは、実際にやってみることにします。

3.検証結果

3-1.NotebookLMの結果

 所要時間:2分

 【流れ】
・NotebookLMのソースにYouTube動画のリンクを貼る
・プロンプトを入れる
 → 動画の全文を要約して、章立て、項立てにして文章化して
・待つこと2分

 結果はこうだ。全文掲載します。

ご提示いただいた動画「タオ・デザイン・ラボ 脳科学×創造力×編集力 「新たな学びの扉を開こう!」」の書き起こしに基づき、内容を要約し、章立て・項立てを行いました。

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動画要約:脳科学を通じた自己理解とウェルビーイングへの道

第1章:脳科学への入り口と「バイアス」の発見

1. 伝わらないもどかしさと認識のズレ 話し手であるタオ氏は、もともとデザインスクールの講師をしていました。教壇で言葉を選んで説明しても、生徒全員に意図が伝わらず、時には逆の意味で捉えられてしまう経験をしました。この「伝わらない」「誤解される」という現象に驚き、原因を探る中で「バイアス(思い込み)」の存在に気づきました。

2. バイアスから脳の探求へ バイアスによって認知がズレたり反転したりすることを知り、その正体を突き詰めていく過程で、自然と「脳」への関心、そして脳科学の探求へと繋がっていきました。

第2章:脳を知ることは「自分」を知ること

1. 脳と「私」の曖昧な関係 脳についての書籍や論文を読み進めると、世界の見方や自分自身の認識が変わっていきました。特に「意思決定」において、命令を出しているのは「自分(意思)」なのか「脳(器官)」なのかという問いが生まれました。自分という存在と、脳という「道具(あるいはAIのようなもの)」の境界線が曖昧であることに気づかされます。

2. メタ認知のための脳科学 脳科学の知見を深めることで、自分の感情、行動パターン、思考回路、判断基準(好き嫌いなど)を客観的に把握する「メタ認知」が可能になります。自分がどういう人間で、どういう基準で選択しているのかというメカニズムを理解しなければ、自分自身を有効に活用(操作)することはできません。

3. 未知への探求 脳についてはまだ解明されていないことも多く、学べば学ぶほど新たな謎や問いが生まれます。しかし、その奥深さを知るプロセス自体が、自分自身を深く理解する道のりとなります。

第3章:究極の目的は「ウェルビーイング」

1. 自分を操縦し、幸福になる 脳の仕組みやエネルギーの源泉(やる気スイッチなど)を理解し、自分自身を自在にコントロールできるようになること。その先にある目的は、自分自身が「幸福」になることです。

2. 世界共通の指標「ウェルビーイング」 タオ氏は、個人的な幸福(Happiness)にとどまらず、より広い概念である「ウェルビーイング(Well-being)」を重視しています。WHOの定義にあるように「精神的、身体的、社会的に良好な状態」を目指すには、人間の基礎である脳(体の仕組み、思考の司令塔)を知ることが不可欠であり、これがすべてのスタート地点であると語ります。

第4章:タオ・デザイン・ラボの提案

1. 学びの3本柱 タオ氏は、2年間悩み抜いて絞り込んだ3つのキーワードを掲げています。

脳科学(基礎・土台)

想像力(クリエイティビティ)

編集力(エディティング)

2. 知識の共有と実践の場 自分一人で知識を独占するのではなく、多くの人と共有し、共にウェルビーイングを目指すために「タオ・デザイン・ラボ」を立ち上げました。学びの場である「タオ・ドリーム・スタジオ」では、これら3つの要素の基礎に触れ、新しい世界への扉を開くための90分間の無料体験講座(各30分ずつ)を提供しています。

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まとめ(アナロジーによる補足)

この動画の主張を私たちの身近なものに例えるなら、**「人生というドライブを楽しむために、まず車の取扱説明書(マニュアル)を読もう」**ということに似ています。

車体とエンジン(脳・肉体): 誰もが高性能な車を持っていますが、その構造やクセを知らなければうまく走れません。

ドライバー(自分自身の意思): 車をどこへ走らせるかを決める存在です。

ドライビングテクニック(脳科学・想像力・編集力): 車の特性(脳の仕組み)を理解し、目的地(ウェルビーイング)へ安全かつ快適に向かうための技術です。

タオ氏は、ただ闇雲にアクセルを踏むのではなく、まずは自分の車のメカニズムを理解することから始めようと呼びかけています。

YouTube動画のNotebookLM要約文 全文

 あらためて文章化すると、恥ずかしいような、要点をしっかり掴んでくれて嬉しいような、不思議な感覚です。

 もし、差し支えなければ、YouTube動画を見て、要約内容と比較してみるとよく理解できると思います。

 要点、大切な点、講話の本質を捉えていると感じる結果が出ました。

 ただ、気になるのは、AIによる要約の理解が少し浅く感じるところです。

3-2.Plaud Noteの結果

 所要時間:20分(録音時間)+3分(データ転送)+2分(要約時間)
      合計25分

【流れ】
・Plaud NoteにYouTube動画を録音する
・録音した音声をスマホに転送する
・転送した音声を要約する

 結果はこうだ。全文掲載します。

12-06 講義:脳科学、自己理解、ウェルビーイング
はい、承知いたしました。以下に、ご指定の形式で講義内容を書き起こします。
***
脳科学への探求:自己理解とウェルビーイングへの道
はじめに
本稿は、タオ氏による脳科学に関する講義を書き起こしたものである。氏は、デザインスクールの講師としての経験から、人とのコミュニケーションにおける認識のズレやバイアスの存在に気づき、その根源を探る中で脳科学にたどり着いた。本講義では、脳科学が自己理解、ひいては幸福やウェルビーイングを実現するための基礎であるという考えが述べられている。氏自身の探求の経緯から、脳科学を学ぶことの重要性、そしてそれが個人の世界観や生き方にどのような影響を与えるかについて解説する。
第1章:脳科学への興味のきっかけ
1.1. コミュニケーションにおける認識のズレ
講義の冒頭で、話し手であるタオ氏は、自身が脳科学に興味を持ったきっかけについて語った。元々デザインスクールの講師をしていた際、十数人の生徒を前に講義をしても、意図した内容が思った以上に伝わらないという経験をした。
言葉を選び、分かりやすく説明しているつもりでも、全員には伝わらない。
同じ内容を話しても、伝わる人と伝わらない人がいる。
伝わらないだけでなく、誤解する人や、全く逆の意味で理解してしまう人もいた。
この経験から、「どう解釈したらそうなるのか」と当初は理解に苦しんだが、次第に「バイアス」という概念に行き着いた。
1.2. バイアスから脳科学への探求
バイアス、すなわち「思い込み」や「勘違い」が、人の認知をずらしたり、時には反転させたりする厄介な存在であると認識し、バイアスについて調べ始めた。その探求を突き詰めていくと、いつの間にか「脳」というテーマにたどり着いた。
脳について書籍やインターネット記事、さらには論文を読むようになり、脳の仕組み、構造、各部位の役割などを学び始めた。この過程で、人間は誰もが一つずつ脳を持っているにもかかわらず、自分自身の脳について意外と知らないという事実に気づいた。
第2章:脳科学がもたらす自己認識の変化
2.1. 「自分」という存在の曖昧さ
脳について学ぶことで、タオ氏はまず自分自身に対する認識が変化したと述べる。これまで「自分」だと思っていたものと、脳科学を通して見えてきた自分との間にズレがあることに気づいた。
例えば、何かを「自分で決めている」と思っていたが、実際には「自分」という存在自体が曖昧であると感じるようになった。
自由意志の問題: 「自分の意志」とは何かを考えたとき、それが本当に解明されているのか疑問に思った。
脳と自分の関係: 脳が命令を出しているのか、それとも「自分」が考えているのか。脳を一つの道具(例:パソコンやAI)と捉えた場合、命令を出している主体が自分なのか脳なのか、あるいは両方なのかが分からなくなった。
脳について知れば知るほど、かえって分からないことが増えていくという状況に陥った。脳科学の探求は、一つの謎が解けるとまた新たな問いが生まれる、終わりのない道のりのようだと語る。
2.2. 自己理解のツールとしての脳科学
脳科学は、ゴールが見えない「前人未到の道のりの途中」にある学問分野である。しかし、だからこそ脳科学を知ることは、人間、つまり「自分自身」を深く知ることに繋がるとタオ氏は指摘する。
メタ認知の重要性: 最近流行りの言葉である「メタ認知」を実践する上で、自分という存在を理解するためには、一度は脳に目を向ける必要がある。
自己の構成要素の理解: 自分の感情、行動パターン、思考回路、判断基準、好き嫌いといった要素は、まず自分自身が自分のことを理解しなければ把握できない。
自分がどのような人間で、何を基準に選択しているのかを明確にすることで、初めて自分を有効活用できる。高性能なロボットに例えるなら、自分という存在を自由自在に操縦するための取扱説明書を理解するようなものだと説明した。
2.3. パフォーマンスとエネルギーの源泉
自己を理解する一環として、やる気のスイッチが入る時と入らない時の要因や、何がエネルギーの源になり、何がエネルギーを減衰させるのかを知る必要性にも言及した。
脳科学をベースに、人間というメカニズムを構造と仕組みの両面から理解し、それを自身の感覚にまで落とし込むことで、初めて「自分という人間を自分自身が操作できる状態」になるのではないかと考えている。
第3章:脳科学と幸福(ウェルビーイング)
3.1. 幸福へのきっかけとしての脳科学
タオ氏にとって、脳科学は幸福になるための「きっかけの一つ」であると位置づけられている。脳科学を学ぶことで、自身の視野が広がり、物事の見方や考え方が変わり、世界が広がった。この経験は、他の人々にとっても同様に有益である可能性があると考え、知識を独り占めするのではなく、共有したいという思いから今回の動画を作成したと述べた。
3.2. 「幸福」から「ウェルビーイング」へ
幸福という概念について、文化的な背景による捉え方の違いに触れた。
幸福: 日本や東洋の集団主義的な文化圏では、「みんなで良くなる」という意識と結びつき、理解しやすい言葉である。
ウェルビーイング: 西洋の個人主義的な文化圏の人々にも分かりやすい概念として「ウェルビーイング」を挙げた。
WHO(世界保健機関)の定義を引用し、ウェルビーイングとは「精神的に、身体的に、そして社会的にすべてが良好な状態であること」と説明した。この定義は、全世界のすべての人々にとっての目標となりうるため、脳科学はウェルビーイングを実現するために避けては通れないテーマだと主張する。
第4章:学びの基礎としての脳科学
4.1. 人間の基礎としての脳
スポーツでも基礎体力や基礎知識から始めるように、人間を理解するための基礎は「人間の体の仕組み」を知ることである。そして、行動、思考、体温調節、呼吸など、人間のすべてを司っているのが脳であるため、脳を知ることがすべてのスタート地点になるとタオ氏は結論づけた。
4.2. 「タオデザインラボ」の三本柱
タオ氏が主宰する「タオデザインラボ」では、人間が学ぶべき重要な要素を2年間かけて絞り込み、以下の三つのキーワードを基盤としている。
1. 脳科学: すべてのベースとなる。
2. 想像力 (Creativity): クリエイティビティに繋がる力。
3. 編集力 (Editing): 物事を整理し、再構築する力。
これらは、現在のタオ氏にとって「人の基盤になる三本柱」であると考えている。
4.3. 無料体験講座の案内
最後に、タオ氏が運営する学びの場「タオドリームスタジオ」にて、7月中に無料体験講座を実施していることが告知された。
場所: タオドリームスタジオ(学びのコミュニティ名は「タオデザインラボ」)
内容: 90分間の講座
最初の30分: 脳科学
次の30分: 想像力
最後の30分: 編集力
目的: 各テーマの「基礎の基礎」に触れ、その先に広がる世界の扉を少しだけ覗いてもらうこと。
講座への参加を呼びかけ、スタジオにいる「ちょっと変わった招き猫」が皆さんを迎えることにも触れて、講義を締めくくった。
結論
本講義において、タオ氏は自身の経験を基に、脳科学が単なる学問ではなく、自己を深く理解し、より良い人生を送るための根源的なツールであることを強調した。コミュニケーションの齟齬から始まった探求は、バイアス、そして脳の仕組みへと至り、最終的には「自分とは何か」という哲学的な問いに繋がった。脳科学を学ぶことは、メタ認知を高め、自分自身の感情や行動を客観的に把握するための第一歩である。さらに、個人の幸福だけでなく、文化を超えた普遍的な目標である「ウェルビーイング」を達成するためにも、各自が自身の脳について知る機会を持つことが不可欠であると結論づけている。タオ氏が提唱する「脳科学・想像力・編集力」という三本柱は、現代人が自己を確立し、世界を豊かに捉えるための基礎となる学びであると言えるだろう。

YouTube動画のPlaud Note要約文 全文

 考察結果については次の順に記載します。

 日常での活用方法(無料)、ビジネスでの活用方法(100円)の順で後述します。

4.考察(日常での活用方法)

 日常で活用する方法はなんでしょう?

 意外とビジネスで活用するよりも日常で活用する方法を考える方が創造力を要しました。

 自分の生活を振り返り、Plaud NoteにしてもNotebookLMにしても、すぐにはピンときません。

 こんなときは日常をまず分解してみます。

 日常=睡眠+食事+移動+読書+メディア視聴+インターネット+α

 今回は日常から仕事は外しておきます。(ビジネスでの活用方法で記載するためです)


【家族の食事・団欒での活用】

 もちろん、家族の承諾は必要ですが、家族のなにげない団欒・対話の記録をしっかり残し、要約しておくことが大切です。

 家族の何気ない日常の積み重ねにおいて、雑談・団欒・対話は、たわいない会話のようですが、実際にはその節々に重要なキーワードや要素を含めている可能性があります。

 そういった意味では、非常に重要な要素でしょう。

 伴侶、子どもたち、その他の同居家族など、言葉の中にどんな意味が込められているのか、1シーンではわからない文脈でも、日々の積み重ねた言葉を文脈で見ると、普段気が付かないことに気づくきっかけやヒントになるかもしれません。

 その可能性は大いにあります。

 なぜなら、言葉とは人の感情や感覚や思考や行動が具現化されたものだからです。

活用方法第一弾:家族団欒ノートとしての音声記録(全員同意の上)

  • 動画や音声で残しておく

  • YouTube動画、Plaud Note音声録音データで分析、要約

  • 要約内容を家族で共有する


【食事会、飲み会での活用】 

 大体、食事会や飲み会の席での話は雑談が多くを占めるため、覚えていないことの方が多いです。

 特にお酒が入ると、記憶も曖昧になってしまい、大切な話をしたとしても、覚えている可能性は限りなく低いです。

 普段の生活の中で、私が個人的に大切にしているのは、雑談の時間です。

 ある意味、仕事のミーティングよりも雑談の方を大切にしています。

 理由は一つです。

 雑談は誰もがリラックスしている時間帯ですから、アイデアが出やすいからです。

 人の脳は創造力を働かせる時、一番良い環境はリラックスすることですから。

 これは、脳科学的にも証明されていることで根拠もあります。

 特に多人数での食事やお酒の場では、参加者全員がリラックスしています。

 その状況は、予想外に面白い発想やアイデアが出てくるものです。

 これを記録や記憶に残さない手はありません!

 9割9分くだらない雑談だったとしても1分(いちぶ)貴重な話や面白いアイデアがあったとしたら、それは宝物です。

 なので、録音して要約したところで、無駄が多いかもしれませんが、1つの宝石の原石が隠れているとしたら残す価値は多大にあると私は考えます。

活用方法第二弾:食事会、飲み会の音声記録(全員同意の上)

  • 音声で残しておく

  • YouTube動画にはあげられないので、Plaud Note音声録音データで分析、要約

  • 要約内容を参加者で共有する(これ重要)

【交通事故(トラブル)等での活用】 

 私は最も活用できると考えるのは、トラブルの時の記録です。

 自動車による交通事故では、相手が悪かったにせよ、自分が悪かったにせよ、証拠を残すことはトラブルでは重要です。

 特に事故の時は冷静を保てないので、自分や相手が何を話したのか、を正確に記録し、残しておく必要があるでしょう。

 会話内容を音声データで残しておけば、警察が間に入った時に正確な証拠になります。(もちろん、相手の同意の上です)

 会話の内容に不整合がないか、録音データから照合することもできます。

 もちろん、自分の会話内容も含めてです。(正当な使い方として)

活用方法第三弾:交通事故(トラブル)等の音声記録(全員同意の上)

  • 会話内容を録音して残しておく

  • YouTube動画にはあげられないので、Plaud Note音声録音データで分析、要約

  • 要約内容を警察と共有する(これ重要)

 以上が、今回、検証してみて、検証結果から、実用性、再現性を考慮して考察した結果です。

<まとめ>(日常での活用方法)
【家族の食事・団欒での活用】
【食事会、飲み会での活用】 
【交通事故(トラブル)等での活用】

自分なりの考察結果 まとめ

クリエイターTOP > 体験回顧録 > No.E00013

5.考察(ビジネスでの活用方法)

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