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【AIとカメラの共通点】デジタル革命が教えてくれる“次の時代”

一昨日の8/30、SHIFT AIの
2周年記念イベントに行ってきました!

会場はベルサール高田馬場。

ジェイ・エイブラハム氏や
西野亮廣さんの講演でも
訪れたことのある大きなホールです。


画像引用元:X(旧twitter)@shota7180 さん

参加者は約1,500人以上。

会場内にはAI関連企業の
ブースがずらりと並び、
まるでお祭りのような熱気でした。

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🔥 印象に残ったひろゆきさんの言葉

イベントでは、日本のAI業界を牽引する
チャエンさんや七里信一さんの講演があり、濃密な学びを得ました。


中でも心に残ったのは、
七里さんが語った
“ひろゆきさんとの飲み会エピソード”。

> 「AIって今後どうなると思いますか?」と七里さんが尋ねると、
ひろゆきさんはこう答えたそうです。

> 「昔は“うちは100万画素のカメラです!”
なんて言ってたけど、
今はもう誰も言わないですよね?」
この一言に、僕はハッとしました。

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📸 カメラとAI、進化の曲線は同じ

AIの進化は、カメラ業界のデジタル化と
とてもよく似ています。

僕はフィルムからデジタルに移行する頃、
写真屋で働いていました。

だからこそ
「ある一定のラインを越えたら、
大差がなくなる」という
感覚に強く共感します。

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🎞️ フィルム時代の厳しさ

ブライダル撮影を例にとると、

●暗い場面ではピンボケやブレのリスク

●撮り直しができない緊張感

●フィルム交換のタイミングを
間違えたらアウト

こんな条件下で
“絶対に失敗できない一枚”を撮る。

正直、僕なら怖くて
続けられなかったと思います😅

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💡 デジタル革命がくれた
挑戦の機会

しかしデジタルカメラが登場したことで、

●撮ったその場で確認できる

●失敗してもすぐ撮り直せる

●ISOやWBの調整が簡単

つまり、誰もが
「安心して挑戦できる環境」が
整いました。

そのおかげで
僕もフォトグラファーとして
活動できたのだと思います。

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🤖 そしてAIの未来も

AIも同じ道をたどるはずです。

近い将来、AIはさらに賢い
AIを作り出すと言われています。

誰もがスマホを意識せず使っているように、AIも日常に溶け込んでいくでしょう。

その時代に問われるのは、
「AIを使うかどうか」ではなく
「AIで何をするか」。

僕たち一人ひとりが、
自分の価値観で答えを出していく
必要があります。

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🗨️ あなたはAIをどう使う?
  

💬 あなたはAIを
どんな場面で活用していますか?
ぜひコメント欄で教えてください!

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✍️ まとめ

✅ AIの進化は、
デジタルカメラの進化とよく似ている

✅ 「あるライン」を超えたら、
性能より使い方が重要になる

✅ デジタル化が挑戦を後押ししたように、
AIも僕たちの挑戦を後押しする

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🏷️ ハッシュタグ
#AI活用 #デジタル革命 #未来予測
#カメラとAI #学びのシェア


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