反省会 とある古城の地下牢で
5月7日 6時44分追記
相手からの「赦し」をいただきました。
通常通り、巡回等を行わせていただきます。
アリス:あくまでも「仮出所」よ。女心を理解すること。忘れないようにね。
注:反省中のため、赦しがあるまでは巡回を行わず、コメントへの返信のみ行います。
そこには、少女が一人、男性が一人、鳥が一羽。
少女はかなり、怒っているようだ。

アリス(少女):ねえ、なぜあなたたち、こうなっているのか分かる?
Takanashi(青い鳥):分からない。気づいたら、吊るされていた。
Mark(男性):心当たりがあります。女性の心を、考えなかったことです。
アリス:そう。それが正解。
男性は、論理で考える生き物。
でも女性は、共感や感情を中心とする。
その違いが、どのような事態を引き起こしたのか、分かる?
Takanashi:一部のnoteで、大嵐が起きた。
Mark:一人の女性を傷つけ、混乱を招いた。
アリス:その通り。
Takanashiは、多分「敵を欺くには、まず味方から」くらいの気持ちでいたと思う。
そして、相手を欺くためにわざと、共感しているようなコメントを送った。
それは、相手の「本性」を引き出すため。
……ここまでは、合っている?
Takanashi:合ってる。
Mark:合っております。そして、とある女性にコメントを送りました。
アリス:そう。それが引き金。
そして、相手のnoteで女性はあなたの「裏切り」を目にした。
Takanashi:そんなつもりでは、無かった!
Mark:そうとられても、仕方がありません。一応コメントに「主語を入れていない」と記載しましたが……。
アリス:それで、分かると思う?!

アリス:あなたたち、反省が足りないようね。
Takanashi:ひえ~!!
Mark:それは、さすがに……とはいえ、仕方ないと思っております。
アリス:全くもう、これだから男というものは。
とりあえず、もう少ししっかり反省しなさい。
さもなければ、これをその体で味わうことになるわよ。
Takanashi,Mark:はい、反省します!
具体的なことは、今はまだ説明しません。
ですが、反省していること自体は事実です。
傷ついてしまったその方に、深くお詫び申し上げます。
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