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私はどんなジョブなのか――FF3・4・5のジョブで自己分析してみた

ういまるさんが、面白そうなアイデアを出してくれました。

ういまるさんは、FFの方を好んでいるようです。
そのため、自分が「どのジョブに当たるのか」を確認するために、ChatGPTと相談してみました。
優先順位をつけて、5つ提示してもらった結果が、こちらになります。

解析対象は、公開されているプロフィール・固定記事・行政書士関連・夢/理念の記事です。全体としては、**「法律・制度を読む専門家」「傷ついた経験を他者支援に変える人」「長編物語を完成させる語り部」「弱い立場の人を守る実務家」**という印象が強いです。プロフィール上でも、行政書士事務所の開設、社労士試験、小説投稿、AFPを含めた「三刀流」が明示されています。(note(ノート))

FF4はFF3・FF5のような自由なジョブチェンジ制ではなく、キャラクター固有職として扱います。

順位ジョブ登場作根拠
1学者FF3
六法・契約書・法的根拠を確認してから答える姿勢が最も強い。初案件でも「六法を持参」「契約書などを確認」「法律を調べた上で」としており、直感より調査・読解・根拠で戦うタイプ。
2青魔道士FF5
自分が受けた職場環境の痛みを、労働者支援・社労士挑戦へ変換している。敵や苦境から学び、受けたダメージを技能化する青魔道士的資質が強い。
3吟遊詩人FF3・FF4・FF5
note、小説、会話企画を通じて人とつながり、物語を完成させようとしている。『ブランシュ&ノワール』を出版・漫画化・アニメ化まで視野に入れる語り部性が濃い。
4パラディンFF4
弱い立場の人を助けたい、不当な事例を応援したい、争いをおさめる方向へ進めたいという倫理性が強い。攻撃役より、盾となり秩序と人を守る白い騎士に近い。
5賢者FF3・FF4
行政書士、AFP、社労士志向、創作、生成AI、対話企画まで横断する総合型。専門職一つに閉じず、法律・生活設計・言葉・支援を束ねるため、最終的には賢者寄り。

総合判定では、**主ジョブは「学者」**です。
ただし成長後の完成形は、学者+青魔道士+吟遊詩人を経由した賢者型パラディンに見えます。

ChatGPT

学者……確かに六法全書は、強力な鈍器になりそうです。
そして、成長を経て賢者に至る。
かなり良い結果となりました。

そこで、これをイラストにしてみました。
結果は、こんな感じになりました。

成長の様子が、一目で分かります 以前作成したプロンプトのキャラクターを使用しました

戦士系のジョブも経ているところが、いかにも「らしい」と思います。
DQと違い、前のジョブで得たステータスは反映されないと思いますが、状況に応じて「ジョブチェンジ」して戦うようなスタイルになると思われます。

いざとなったら、パラディンにジョブチェンジして自らの体で傷ついた者を守る。
普段は青魔導士や、吟遊詩人としてサポートを行う。
最後には賢者として、白黒召喚の全ての魔法を使いこなす。

かなりの強キャラだと、考えております。

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Takanashi(たかなし) この記事が本当に有用であり、自分の役に立つと思われたのであれば、チップという形で支援してください。 最高の喜びであり、更に頑張るエネルギーになります。