セレブの社交場となったF1グランプリが世界的人気を博した要因
今日はF1日本開催、「鈴鹿グランプリ」の金曜日フリー走行を見学するため鈴鹿サーキットへやってきた。F1はこれまでも何度か観戦しているが、年々豪華になるパドッククラブの進化には驚かされる。
私もレッドブルのパドックを見せてもらったが、さすがトップチームだけあって、その洗練されたデザインとハイテクノロジーの結集には圧倒された。設備や雰囲気からは、世界最高峰のモータースポーツとしての威厳と先進性を感じることができた。
そして、今回のグランプリでは鈴鹿サーキットの観客動員数が過去最高を記録したそうだ。それもそのはず、日本人唯一のF1ドライバーである角田裕毅がトップチームであるレッドブルに電撃移籍したことが大きな話題となっている。
※この続きや週一回発行5万文字オーバーのマガジン、note掲載の毎日の記事は、加入月以降のものはすべて下部にある定期購読マガジンへの加入で読めます。加入者はQ&Aコーナーで私に直接質問もできます!
https://note.com/takapon/m/m6f25f310b0e9
ここから先は
981字
¥ 500
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
