ゼロ磁場発生装置の会社で事務の仕事をしています
トーラステラファイトクラブ(株式会社T.T.C)で事務をしている海老澤剛と申します。
当社はゼロ地場発生装置という健康器具を製造・販売しています。
この会社でお世話になるまでの経緯と今の感覚を、自己紹介の代わりに書いていこうと思います。
上森社長との出会い
まずは、以前noteにも書いた「水とわたし4,5」の内容を載せることにします。
ある日妻から「貴方の好きそうな本を見つけたけど、買おうか?」と電話がありました。
内容は、一般とは違う独自の歴史を伝える本でした。
わたしは「ぜひお願いします!」と答えました。
その本は、『世界文明の「起源は日本」だった』(上森三郎、神部一馬共著)でした。
本をさっと読んで、すぐに、この人の話を直接聞きたいと思いました。

「セミナーや講演会があったら行きたいね」と妻と話し、ネットで検索すると、事務所が神戸市の六甲道にあり、活動記録を写真やパネルで発表する展示会が行われていることを知りました。
当時わたしは神戸市に住んでいたので、事務所にはすぐに行くことができました。
事務所に展示された写真やパネルにまとめられた活動記録を見ていると、しばらくして上森三郎社長が来られました。
穏やかな表情は大黒様のようでした。

実は、本に出会う前に、わたしたちは上森社長をYouTubeで拝見していました!ということを思い出しました。
卑弥呼様のお墓の山を発見したという内容で、道なき道を数人の人たちで登り、山頂でお供えをしてお祈りする様子を動画にされていました。
ああ、この人があの上森三郎さんかと思いました。
お話がとにかく興味深く、本のタイトルである「世界文明の起源が日本である」ことの理由をいろいろ聞かせていただきました。
お話の中心は日本建国の中心人物が神武天皇であり、大国主命であり、その人が、あのイエス・キリストだったということです。
これらを示す地上絵を上森社長ご自身で見つけられ、写真に収めています。
イエスが日本を建国したことを公にすると、日本が襲われてしまうので、今まで隠されてきましたが、いよいよ公にすべき時が来ました。
また、もう一つ驚いたのは、ゼロ磁場発生装置テラファイトとネオガイアが展示されていたことです。
この製品は、少し前に友人のBさんから教えてもらっていました。
ピンクのかわいいキューブに通した水は、ゼロ磁場水といって、ルルドの水のような働きをしてくれると紹介してもらいました。
わたしの右手にできたイボに水をかけてもらうと、数日後にイボが小さくなりました。

後で読み返すと、本の中でもテラファイトが紹介されており、また本の後ろの方にも写真がありましたが、初めに読んだときは、繋がりませんでした。
しかし実物を見て初めて繋がりました。
真の歴史の発見とゼロ磁場水。
一気に興味深い存在と出会う事ができました。
上森社長のお話で、わたしたち夫婦が即実行したことは、卑弥呼様のお墓参りと物部神社でのご祈祷でした。
車を借りて、二人で神河町の卑弥呼様のお墓に行きました。
山の上にあるまん丸のドーム状の形を見た時は感動しました。

そして、翌月は妻が物部神社にご祈祷の予約を入れてくれました。
物部神社でのご祈祷は、神主さんが予定より長めに行なっていただきました。
その後は、T.T.Cで開催されるセミナーに時々参加させていただきました。
わたしの仕事が土、日の出勤になってからは、妻が参加して、その日の夜に内容を聞かせてくれました。
ネオガイアに通した水が体内を掃除する
ある日、T.T.Cのセミナーを受講した妻が、帰宅して興奮気味に話してくれました。
「ネオガイアを取り付けると、水道管に何年もこびり付いていた汚れが剥がれ落ちて、しばらく水を出して、捨て水をしないとダメなんだって!これが体にも起こるんだよ!すげ〜!」

人間の体には腸壁に宿便があるだけでなく、血管や、脳や筋肉や脂肪、そして細胞内にも排出しきれずに残っている不要な物がたくさん溜まっています。代謝毒と呼ばれています。
ネオガイアに通した水を飲むと、水道管に付着したゴミが剥がれて出てくるのと同じように、血管など、体内の水分が通る道に溜まっているゴミが、排出されるのです。
これは素晴らしい!頑張ってお金を貯めて、ネオガイアを買うしかないな!と思いました。
そこから10年近くの歳月が経ち、ネオガイアを我が家に迎え入れることができ、体内のゴミ掃除は、わたしの体で、わかりやすく起こりました。
うちは賃貸なので、ネオガイアを水道管に取り付けることは許可されませんでしたが、テラファイトと同じように蛇口に近づけて水を通して使うことができます。
家の水道菅には、既にテラファイト卑弥呼が付いているので、テラファイトでゼロ磁場エネルギーで活性化された水が、さらにネオガイアでゼロ磁場パワーを得た水になります。
この贅沢なテラファイト&ネオガイアのゼロ磁場水を飲み始めたら、すぐに体中に蕁麻疹が出てきました。
ちょうど蚊が出る季節だったので、始めは服の上からたくさんのド根性の蚊が刺してきたのかと思いました。

しかし、そして日に日に症状が酷くなるので、蚊にさされたのではなく、蕁麻疹であることがわかりました。

わたしはヨガを始めてから、できるだけ自然な生活をしてきましたが、それでも、全身麻酔の手術を受けたり、サプリを飲み続けた時期もあり、また子供の頃は強めの風邪薬を飲んでいたので、体内に、いろいろな不要な物が溜まっていました。
それらが蕁麻疹となって一気に噴き出てきたようです。
この状態が半年以上続きました。
そして今ではすっかりキレイになりました。
「水とわたし4,5」の内容は以上です。
瞑想とゼロ磁場発生装置の共通点
わたしがなぜ水やゼロ磁場発生装置に興味をもったのか、もう少しさかのぼってみます。
これも「水とわたし1~3」に書いた内容です。
わたしは高校生のころからヨガに興味を持ち、ヨガ教室や道場に通ったり、瞑想会に参加したりしていました。
周囲から「変わり者」と言われながらも、ヨガや瞑想に興味を持ち続けることができた理由は何か?当時は自分でもはっきりわかりませんでしたが、自分が人よりも劣っているという感覚(劣等感)はとても強く、そんな自分を変えたかったことはよく覚えています。
今思うと、瞑想やヨガは精神面と肉体面の両方を健康にしてくれますので、その二つを同時に手に入れたかったのだと思います。
精神面は、脳波をアルファ波にしてくれることです。
肉体面は、体を元気にしてくれることです。
そして、この二つを同時に行ってくれる装置に出会いました。
それが「ゼロ磁場発生装置」です。
ヨガ道場で、水の大切さを学びました。
当時は80年代で今から40年以上前ですが、「現代人の体質は弱くなった」と言われていました。
とくに体の約7割は水であり、この水の質が落ちているとのことでした。
また「今(当時)は若者でも腸にこびりついた便(宿便)が多く、この宿便をとれば健康になれる。」
そして宿便をとるには、フィルター等でゴミを除いた単純にキレイな水ではなく、川の上流を流れる生まれたての元気な水を飲むべきとも教わりました。
理想は、元気でかつキレイな水ということです。
ですので、私は長期出張や引越しの際は、水はできるだけ自分に合った水を得るようにしました。
磁気活水器とゼロ磁場発生装置
ある日、勉強会で磁気活水器による水(磁化水)の体験会が行われました。
「磁石で水が変わる」そんなことがあるのだろうか?という思いがあったわたしには、ぴったりの体験会でした。
会場では、二つの紙皿に同じ野菜が乗せられていて、食べ比べます。
いくつかの野菜がありましたが、わたしが強烈に印象に残ったのは、大葉(シソの葉)でした。
左側のお皿の大葉は普段食べている味ですが、右側のお皿の大葉は、イガイガ、トゲトゲした感触がなく、まさに新鮮な野菜を食べている感覚でした。
そして、次にインパクトがあったのが、味噌です。
左の皿の味噌は普段食べている味噌で、右の皿の味噌は和食屋さんで食べるようなマイルドでコクのある味噌でした。
あとでタネあかしがあり、野菜も味噌も近くのスーパーで買ってきたもので、左のお皿に乗せたのはそのまま出したもの。右側のお皿に乗せたのは、磁化水で洗ったもの(味噌はビニール袋に入った状態で外から水をかけたもの)でした。
磁気活水器の素晴らしさを初めて体感させていただきました。
この数年後に、さらに凄い『ゼロ磁場発生装置』に出会いました。


磁気活水器での水の変化も素晴らしいのですが、ゼロ磁場発生装置は強力な磁気での水の変化に加えて、ガウスメーターが0Gとなるゼロ磁場をつくり出すことです。数値は0ですが、拮抗した状態でのゼロなので、ものすごく大きなエネルギーが働きます。
そして、装置には金属が入っていて、金属の電子が水に入るのです。
金、銀、銅等の貴金属や、最新モデルには、バナジウム、マグネシウム、亜鉛、チタン等の卑金属も入っています。
これにより、水を飲む、または小瓶にいれてポケットなど体の近くに置くだけで脳波がスローアルファ波になって安定します。(地球の脳波・シューマン共振周波数と呼ばれています。)
そして水がずっと「元気な状態」でいることができます。

さらに、水だけでなく、紙や眼鏡など、水以外の物をゼロ磁場発生装置の中央に通すことで、脳波をスローアルファ波の状態にしてくれます。
例えば、バランス感覚の実験で、平均台や綱渡りのときのように、右足のつま先の前に左足のかかとがくるようにして左右の足が一直線になるようにして立つと、ちょっと押されるだけでよろけるのですが、紙を破ってゼロ磁場発生装置に通し、それを握って同じ姿勢をとると、ぐらつかなくなります。
これはかなり興味深い体験です。

上司Neoさんとの出会い
いろいろな勉強会に参加していたわたしは、現在雇っていただいている会社トーラステラファイトの上司であるNeoさんと知り合うご縁をいただきました。
漫画家、写真家、大学講師、塾講師といろいろなご経験を持つNeoさんは勉強熱心で、物静かな印象でした。
T.T.Cのセミナーに参加させていただいたときに、スタッフとしてNeoさんがおられ、驚いてお話させていただきました。
セミナーを開催されている側に知っている方がおられるのは、心強いですね。
↓こちらは、上森社長のフェニックスコードを元にして、Neoさんがシナリオ、編集、全てを作成した動画『有名寺院が指し示すイエス・キリストの陵墓』です。
お寺や神社で拝む方向が、どこを指しているのか、分かりやすく解説されています。

いつも新しいアイデアを出される上森社長
そして数年がたち、2020年にトーラステラファイトクラブ(T.T.C)の一員にさせていただくことになりました。
T.T.Cに勤務させていただいて興味深いことは、上森社長からいつも新しいアイデアが出てくることです。そして、それを形にされます。
上森社長ご自身は「つくらされている」と言われます。
歴史のことも「教えられている」と言われています。
宇宙に繋がった生き方を直接見せていただいていることが楽しいです。

それでも、斬新なもの、今までになじんだ知識から離れたことは、人々には、なかなか理解されないことが多いです。
上森社長も、そのような人生を送られています。
その軌跡を『不死鳥のあしあと』という本にまとめています。
今はその1、その2が出版されています。

上森社長とゼロ磁場発生装置の歴史が、ご本人のお噺としてYouTubeにアップされています。ご興味ある方は是非こちらをご覧ください。

