見出し画像

【雑記】豆苗を育ててみたら、こうなった。 

takewoodyです。
本日は、”【雑記】豆苗を育ててみたら、こうなった。”
ということを書いていきます。(約1,380文字)
今日は、学びの記事でないので、
息抜きで、まったり読んでくれたら幸いです。

◆こちらの記事が公式マガジンに選ばれました。ありがとうございます。

❶野菜づくり 記事まとめ

❷DIY・ガーデニング 記事まとめ

◆【雑記】豆苗を育ててみたら、こうなった。 

みなさん、豆苗とうみょうって知っていますか?

豆苗(とうみょう、ドウミャオ)はエンドウの若菜。本場である中国では、大きく成長したエンドウの若い葉と茎の先端を摘んだもので、中華料理の高級食材だったが、日本市場では主に水耕栽培で発芽させたスプラウト状態のエンドウが根付き、またはカットされて販売されている[3]。特有の風味があり、β-カロテンをはじめとするビタミン類が豊富なのが特徴[3]

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

スーパーの野菜コーナーにあって安いこういうものです。
何か、料理が面倒くさそうと敬遠してましたが、あることをきっかけに
購入に踏み切れました。84円(税込み)で購入。安い!!

そのあることとは、chiyoさんのこちらの記事です。
美味しそうに出来上がっています。
早速、私もやってみようとチャレンジしてみました。
chiyoさん、ありがとうございます。背中を押してもらえました。

早速、Chiyoさんの記事のように水やり開始!!

タッパーないので弁当箱で代用し豆苗を投入。水を入れる。
高さはこれくらい。横に350mlのマグボトル参照。
毎日、水をやるのが楽しくなってきた。3日後の写真。うぉー伸びとる!!
本当は、ここらへんで切って料理に使うと良さそうだが、
楽しくなってきたのでどこまで育つかもう数日観察することにした。
6日後、1つ大きなタッパーに入れ替える。
上だけでなく横にも広がって料理食材とは思えぬジャングル状態。
横に広がったものを中央に寄せ押さえること数十秒。
おーーー直立不動に立ったではないか。
もはや家庭菜園。料理にしなくてもいいかなと思えてくる。

やはり料理目的で買ったのだからと調理することにした。
ハサミの儀式である(鉄道開通とかである感じ?)
何にしようか考え、お好み焼きに投入することにした。
聞いたこともない、豆苗お好み焼きに挑戦!!果たして美味いのか?
ボールに移す。豆苗とキャベツ
交ぜてみたら、緑一色になったのでキムチも投入!!
四角いフライパンに全部どん!!これが失敗だった。
全部入れたら、ひっくり返せなく手こずる。
火の通りも悪く、焼け、生が点々とした団子状態になる。
ひっくり返せないので、半分生焼け状態をボールに移動(まぬけな光景)
なんだかボロボロ崩れて、お好み焼きじゃない。
これは、小麦爆弾豆苗入りだ!!
美味しいとは言えないけど、まずくはなかった。
肝心の豆苗の味が良く分からない落ちです。

◆まとめ

 豆苗お好み焼きがいいか悪いは、調理次第です。
 今回は失敗、もっと少なくすべきでした。
 又は、でっかいフライパンでやらないとね。

 まだまだ豆苗はあるので、今度は違う料理に挑戦してみるかな。
 84円でかなり元が取れる野菜ですな。

今日は、こんな記事となりました。
参考にならないと思いますので、笑って見逃してください。
豆苗料理に興味ある方、是非、Chiyoさんの記事を参考にしてください。
最後までお読み頂きありがとうございました。
ではまた。

◆続編Part2の記事はこちら

◆次の記事はこちら↓ 


いいなと思ったら応援しよう!

takewoody@学ぶことは人生のスパイス 人生を豊かにするための、思考、知識、自己啓発、読書からの学びを発信しています。スキやコメント、フォローが創作活動の励みになってます! 「役に立った、気づきを得られた、もっと読みたい」 と思っていただけたら「これでコーヒーでも飲みな」的な感じで サポートしていただけたら嬉しいです。

この記事が参加している募集