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【国内旅】鳥取県 米子・境港・鳥取1泊2日の旅2026⑥《Day2:鳥取・砂の美術館編》

takewoodyです。
本日は、2026年4/26(日)~27(月)に行った鳥取旅 第6弾です。
(約650文字・写真多めです)

◆前回の記事はこちら↓

【国内旅】鳥取県 米子・境港・鳥取1泊2日の旅2026⑥《Day2:鳥取・砂の美術館編》


◆砂の美術館

13:15 砂の美術館 ¥800 クレカOK
鳥取砂丘に来たならばここも見ておかねば。

スペインってどういうことかな?
何て思っていたけど、中に入りわかりました。

今年の砂の美術館がスペインがテーマということです。

これだけの彫刻家達で作り上げたようです。

材料は「砂」と「水」

これを見てわかりました。
毎年テーマの国が決められていて変わるようです。
2026年はスペインで、スペインに関する砂の美術館です。

昨年2025年は日本だったようです。
となると、毎年壊されて、また1から作るということですね。
毎年来れる人は、毎年見てみるのも面白いかも。

さぁスペインの砂の美術館へ入ります。

スペインの国をモチーフにした砂の彫刻の数々!

スペインと言えば、闘牛ですね。

スペインで一番有名なサグラダファミリア
一番中央にドーンと置かれてました。こっちは裏側ですね。

こちらが表側のサグラダファミリア
とっても巧妙に作られています。

2階の上から全体像が見れます。
体育館の中で作られて展示してある感じです。

外に出たとこにも、砂の彫刻がありました。
こちらは、フラメンコダンサーと演者。
スペインと言えば、フラメンコも有名でしたね。

◆砂丘展望広場

先ほどまでいた鳥取砂丘と海が見えました

鳥取砂丘、砂の美術館を楽しみました。
最後までお読み頂きありがとうございます。
次回は、鳥取空港~羽田帰還の様子をお届けします。
ではまた。Youtube動画もあります↓

❸【鳥取旅Part3】鳥取砂丘・砂の美術館編《米子・境港・鳥取1泊2日の旅2026/4/26-27》(19分55秒)

◆次回予告:【国内旅】鳥取県 米子・境港・鳥取1泊2日の旅2026⑦《Day2:砂丘会館~鳥取空港~羽田帰還編》

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