💻画像コンテスト入賞へ🎯デザイン素人がAI画像生成に本気だしてみた裏技公開
こんにちは!バッツです😊
「美しい画像を作りたいけど、デザイン素人だから無理...」
「AI画像生成は難しそう...」
「コンテストで入賞なんて夢のまた夢」
そんな風に思っていませんか?
実は、デザイン素人の私でも、AIツールを組み合わせる"裏技"で驚くほど高品質な画像が作れるようになりました。この記事では、元高校数学教師、税理士事務所事務員、そして今は生成AIスキル習得に本気な私が見つけた、画像生成コンテストで入賞を狙える『MidjourneyプロンプトAI自動生成法』を余すことなく公開します✨
私がAI画像生成に本気を出した理由
先日、SHIFT AIの5日間「画像生成集中講座」に参加しました。正直に言うとイラスト作成や画像生成に関しては全くのずぶの素人でした。数学教師時代に図形の説明図くらいは描いていましたが、美術的センスは皆無...。以前「黄金比」に関する記事を投稿させていただきましたが、知識だけではどうにもならないんですよね…
思い返せば、学生時代から苦労させられていました。
中学と高校での6年間での評定平均はおそらく4.9でしょう。
我ながらよく頑張ったと思います。
ですが平均5に決して届くことはありませんでした😢
なぜか!?
常に足を引っ張り続けていた科目があったからです。
ではどの教科が足を引っ張り続けてきたのか!?
そう!お察しの通り「国語」と「美術」です。
国語×→文章力がない
→正しいプロンプトが書けない美術×→芸術的センス皆無
→描きたいイラストをプロンプトで表現できない
この2点については常にコンプレックスに感じています。
もう克服できることはないのだと諦めています。
そんなセンス0の自分だが、生成AIを使えばなんとかなるじゃないか?
そう思い立ち、SHIFT AIの画像生成集中講座を受けてみたわけです。正直なところ、たった5日間の特訓で劇的にレベルが変わったわけではありません。ですが、ChatGPTなどの生成AIをフル活用してみたところ、驚くほどクオリティの高い画像、特に目を引くアイキャッチ画像などが作れるようになったんです。
この記事はこんな人のためのガイド
画像生成AIのプロンプト作成に悩んでいる方
Midjourneyでクオリティの高い画像を作りたい方
画像生成コンテストに挑戦してみたい方
デザインセンスに自信がない方
特に、私のように「デザインの素人だけど、AIの力を借りて素敵な画像を作りたい!」という方には、きっと役立つはずです。
本気で画像生成に取り組んでみた結果
この無料部分では、私がなぜこのテーマにたどり着いたのか、そしてどんな視点で画像生成AIに取り組んでいるのかをお伝えしました。読者の方の「自分ももっと良い画像を作りたい!」という気持ちに寄り添えていたら嬉しいです😊
とにもかくにも論より証拠。まずは私が生成した画像をご紹介させていただきます。コンテストのテーマは「はじまり」です。
1.朽ちる世界、芽吹く希望

こちらが試しに生成してみた画像です。コンセプトは「終わりの始まり」。
正直自分でもクオリティの高さにビビりました。「もうこれを提出すれば問題ないのでは?」とも思いましたが、もう少し遊んでみました。
2.深海の底から浮かび上がる植物

コンセプトは「生命のはじまり」。海底からありえないほど光を帯びた新しい生命が芽吹いています。美的センス0の私では、まずこんな発想ができるはずもありません。
3.終わりなき冒険の始まり

コンセプトは「AIと人類の新たな冒険のはじまり」。
激シブのおじいさんですが、サイボーグの勇者という設定です。
この画像を作っていたのは深夜3時頃でした。
楽しすぎて時間を忘れていました💦
4.異界の森の使者

コンセプトは「闘いのはじまり」。アイキャッチ画像も同じプロンプトから作成しています。空想上のありえない生物なんかも簡単に生成できそうです。AIってすごいですねー🤯
いかがでしたでしょうか?ずぶの素人の私でも、AIを活用することでこんなにもきれいでリアルな画像を作成することができました。プロンプトを作成するまでに使用した「裏技」の成果をおわかりいただけたかと思います。
さあ、ここからは、その「裏技」の核心に迫ります。
「知りたい!」「どうやればいいの?」と思ったあなたへ。
有料部分では、私が実際にやっている、AIツールを組み合わせてコンテスト入賞に繋がるプロンプトを生み出すためのステップを、具体的なツールの名前とともに詳しく解説していきます👇
この続きを読めば、あなたもAIの力を借りて、これまでとは一味も二味も違う、魅力的な画像を生み出すプロンプト作成スキルを手に入れることができますよ!✨
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