TALESからメディア化された作品一覧(2026年)
物語投稿サイトTALES(テイルズ)に投稿した作品をきっかけに次のステージに踏み出せたり、新たな読者や仲間に出会えたり。書籍化・映像化・コミカライズといった「メディア化」は、作品がより多くのひとの目に触れ、クリエイターの活躍の場が広がる大切な出口のひとつです
この記事では、2026年にTALESから生まれたメディア化事例を紹介します。TALESで開催したコンテストで受賞したもの、投稿作品が話題を呼んでオファーにつながったもの、Tales & Co.のプロデュースチームとともに形にしたものなど、その経緯はさまざまです。ぜひ、この機会にご覧ください。
※「実はわたしもTALESがキッカケで本を出しましたよ」という方は、こちら(info@talesandco.com)からぜひ教えてください。
『法中毒学者 家達ルイ』|髙津ナジミ
創作大賞2025 ミステリー小説部門 メディア賞
『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』|秋田柴子
創作大賞2025 お仕事小説部門 入選
『ある修道士の自罪』|祇光瞭咲
創作大賞2025 ホラー小説部門 メディア賞
『すべては、噓から始まった』|みくまゆたん
創作大賞2025中間選考通過作品
『涙館へようこそ』|yukari
TALES×ラクーンドッグ朗読劇コンテスト入賞
