朝の一曲Xmas('25.12.10)
さて、ザロイヤルファミリー9話目感想
※やっと栗須(妻夫木聡)結婚。彼女(松本若菜)が今このタイミングでとか言ったため。彼女からのプロポーズに「承知しました」でないんかーい。
※ロイヤルファミリー(馬)いきなり失明の危機。その為手術出来る獣医の居るフランスへオーナーの中条耕一(目黒蓮)飛ぶ。金持ち。唯一手術出来るのは亡くなった中条オーナー(佐藤浩市)と因縁のある女医。私の大好きな市川実日子♡つか、このキャラ原作には無いそうです。獣医を話に入れたかった模様。
※失明の危機だし主戦騎手の栗須の彼女の息子はロイヤルファミリーで落馬して意気消沈してるし広中調教師(安藤政信)は慎重な意見で意見割れる。つか、来週最終回なのにどうする?耕一。
※脚怪我して治ったのにイマイチなロイヤルファミリー、実は目が怪我して失明の危機で周囲は意気消沈だったけど、耕一の熱意で何故か女医が日本に帰国して手術、成功する。じゃあ最初から手術してよ。目の手術して復帰してレースに勝つのは至難の業らしいとの説明有り。人間もだけどハンディキャップあって成績上げるのは難しい。
※椎名オーナー(沢村一樹)の息子(中川大志)ちょい憎まれキャラ爆走中。ライバルだった中条オーナー(佐藤浩市)、べらんめえ口調だわわがままだわ愛人に子供産ますわめちゃくちゃなキャラなのに本妻の子(小泉孝太郎)と愛人の子(目黒蓮)どちらも優秀なの、なんなの?椎名オーナー可哀想。
※番組の冒頭から出演者テロップでクリスチャン・デムーロとあってどこでデムーロ騎手チラ見?と思ったら椎名オーナーの息子の馬でクラッシック勝つシーンだった。バリバリメインキャストだった。他の競馬関係者はほぼウォーリーを探せ状態だったのにぃ。
※栗須(妻夫木聡)、落ち込んでる彼女の息子(市原匠悟)にロイヤルファミリーに騎乗を促す為何故か厩舎掃除する。まてまてまてまて。あなた馬主サイドでしょうが。そら息子もびっくりよ。厩舎関係者も止めなよ。
※彼女の息子、先にロイヤルの主戦騎手だったのに凄い腕のある人なのに耕一のオタク熱意で降ろされて他椎名オーナーの息子にも主戦馬降ろされてモヤモヤしてる佐木騎手(高杉真宙)にアドバイスを求める。空気読め。しかし、いいやつ設定なのでアドバイスしてしまう良い大人の佐木。ホントいい奴。つか、息子怪我からの復帰早すぎなんだから、しばらく陣営は佐木騎手でロイヤルファミリーの勝ち鞍あげたほうが良かったのでは?って競馬ファンは思うよねえ。このやり取りは怪我をした北村友一騎手が福永祐一騎手(現調教師)からアドバイスされたケースかららしい。競馬ファン萌え。
※ロイヤルファミリー(馬)しばらく生まれ故郷の牧場、栗須の彼女のところで休養していて、彼女「みんな(牧場関係者や近所の方々)で甘やかすから大きくなっちゃって♡」それってもしかしてかなりふと()
※牧場で完全復活、そして耕一「有馬記念に出ます」来週最終回。
※先週は馬要素少なめだったのに、今回は馬馬馬馬馬馬うまぁぁぁ。あー、ロイヤルファミリーマジ可愛い(ニッコリ)
今回は以上です。
来週、有馬記念までどうまとめるのかしら?武豊騎手出そう?
最終回拡大版って5時間くらいやるつも(違います)
