慎重な人がいつまでも稼げない本当の理由
こんにちは!
note収益化を応援するワーママ
タナミリです。
タイトルでぎくっとしてタップしてくれた
みなさん…
最近、こんなことありませんでしたか?
「うーん、今回はいいや」
「思ったのと違うかもしれないし、
今回は辞めとこう」
「もう少し準備が整ってから…」
そう思って閉じたページやサイト。
下書きのまま眠ってる、出せなかった記事。
カートに入れるまでいったけど、結局買わなかった品々。
…耳が痛い人、いると思います。
気づけばいつも一歩手前で止まって、
「やらない理由」をつけて
見なかったことにする。
でも、ここで断言します。
あなたが飛び込めないのは、
気が小さいからでも、
行動力がないからでもありません。
今日は”飛び込む”について話します。
「飛び込む」には、2種類ある
ひとつは、ハイリスクダイブ。
(勝手に名前つけました)
- 煽りに乗ってトレンドに飛びつく
- 自分に合わない副業に手を出しちゃう
- 「SNSやらなきゃ稼げない」を鵜呑みにして消耗する
お金と時間をドブに捨てるやつです。
(過去の私が、何度もやらかしました)
もうひとつは、ノーリスクダイブ。
- 無料で情報を受け取ってみる
- 記事を1本、書いてみる
- 気になる発信を、追ってみる
お金もかからない。
いつでもやめられる。
失っても、せいぜいちょっとの時間。
過去に副業で痛い目を見た人ほど、
「飛び込む=怖いこと」だという
刷り込みがあります。
そりゃ、失敗して痛い目みてますから
「またあんな思いしたくない!」
となるのは当たり前です。
でも、一緒にしてはいけません。
危ないのはハイリスクダイブだけ。
ノーリスクダイブは、
怖がる必要が1ミリもないんです。
飛び込めないんじゃないんです。
ハイリスクとノーリスク、
この2つが混同されちゃってるだけなんです。
だって、現に
失敗してきた人
=それだけチャレンジしてきた人ってこと
ですから。
本来は飛び込めるはずなんです。
ノーリスクの一歩で
失うものなんてない
冷静にみつめてみると、
無料の情報を受け取って、
記事を1本書いてみて、投稿して、
何か失いますか?
うまくいかなくても、
命を取られるわけじゃない。
会社みたいに評価されて、
査定され、給料に響くわけでもない。
ほんのちょっーと時間を使うだけ。
一番高くつくのは「何もしなかった時間」です。
大真面目に、
失敗より、停滞のほうが立ち悪いです。
私は本気でそう思います。
飛び込めなかった私が、
変われた一歩
正直に言うと、
私は紛れもなく慎重派です。
ストレングスファインダーでも、
他の適正検査でも、
必ず「慎重」系のパーソナリティがトップです。
そんな私がえいや!と踏み込んで入った
コンテンツビジネス。
そしてnote.
コンテンツビジネスに出会う前の私は、
「今回はいいや」の常連でした。
居酒屋「今回はいいや」が開けそうなくらい、
何度も思い、エピソードは数知れず。
ただ、いま振り返ると
慎重という都合の良い言葉を隠れ蓑に、
単に行動できない人でした。
副業では大きな失敗もして、
「もう私には無理だ」と
すっかり臆病になっていました。
でも、ある日。
いきなり高額なものを買ったわけじゃなく、
ただ「無料で学んでみる」という
一番小さなノーリスクダイブから始めたんです。
そこで、ひとつ気づきました。
外資コンサル時代に死ぬほどやってきた
「成功事例を、誰でも真似できる形にする」
という型化のやり方が、
そのままnoteにも使える、と。
「あ、これ私の得意分野かもしれない」
そこからは、嘘みたいに景色が変わりました。
今こうしてあなたに発信できているのも、
あのときのたった一歩のノーリスクダイブから。
特別な才能は、いりませんでした。
必要だったのは、
ノーリスクの方に飛び込むことだけです。
迷ってるなら、
まずここに飛び込んで
というわけで、結論です。
迷ってるなら、
ノーリスクの方に飛び込みましょう。
完璧な準備が整う日は、たぶん一生来ません。
「やりながら整える」で大丈夫です。
そして、
その一番小さな最初の一歩として、
これ以上ないものがあります。
僭越ながら、私のメルマガです。
- 登録は無料、10秒
- 合わなければ、いつでも解除OK
- なのに、noteに書けない踏み込んだ話を配信
つまり、
リスクはゼロ、得られるものは濃い。
「ノーリスクダイブの練習台」として、
これ以上ちょうどいい一歩はありません。
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構造の話も盛りだくさんに書いてます。
※ Gmail・Yahooメールが届きやすいです(icloudは届きません。
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それでも、
「やっぱりまだ怖い…」人へ
固定記事に載せている、
実際に一歩を踏み出した人の感想を
ぜひ見てみてください。
同じように迷っていた人の声が、
きっと背中を押してくれます。
スクロールして、記事の最下部にあります。
最後の最後に、ひとつだけ!
あなたが「どうしようかな…」と
まごついている間にも、
フットワーク軽くサッと飛び込める人は、
どんどん先へ進んでいきます。
そして、しれっと収益化していきます。
その差は、才能でも度胸でもありません。
「正しい一歩を、踏み出したかどうか」
本当に、これだけです。
ハンカチ噛みながら「ずるい…」と思って終わるか
あなたがこっちに来るか。
ただの選択です。
命を取られるわけじゃないんです。
怖くない方の一歩を、
一緒に踏み出してこっち側に来ませんか?
ではでは。
