アマゾンkindle出版コンサル生インタビュー!人生が変わった!
以下の記事はAIによって要約したものです。
こんにちは!タニヒトです!
今回は、Amazon Kindle出版サポート第2期生として見事ベストセラーを獲得された、英語の先生向けに発音指導をされているゆうこ先生にお話を伺いました。
出版の道のりから、その具体的なメリット、そして読者の皆様への貴重なアドバイスまで、詳しくまとめてみました。
自己紹介とベストセラー獲得について
タニヒト(以下タ:):まずは簡単に自己紹介をお願いしてよろしいでしょうか?また、ベストセラーというのはめちゃくちゃすごい人しか取れないものなのでしょうか?
ゆうこ先生(以下ゆ): はい、日高ゆうこと申します。
主に英語の先生向けに発音指導を行っています。
今回、Amazon Kindle出版でベストセラーを獲得させていただきましたが、正直、すごくすごい人しか取れないものではないと実感しています。
私自身、今回が初めての本の執筆でしたが、出版初心者の私でもベストセラーを獲得できました。
これは、タニヒトさんの的確なコーチングがあれば、誰でもベストセラー1位を獲得できる可能性があると強く感じています。
もちろん、ハードルは高いですが、戦略次第で初心者でも十分達成可能だと考えています。
Amazon Kindle出版を経験して良かったこと
タ:Amazon Kindle出版をしてみて良かったでしょうか?具体的に言うとどの辺が良かったでしょうか?
ゆ先生: 本当に良かったと心から思っています。具体的には、以下の点が挙げられます。
思考の言語化と深い内容の伝達
自分の頭の中にあった発音に関する様々なアイデアや、もっと多くの人に広めたいという思いを、これまではうまく言語化できませんでした。
しかし、タニヒトさんのサポートのおかげで、それらを明確な言葉にすることができ、自分の知識や経験を「形にする」喜びを感じられました。
また、発音の改善には、口の形や唇の形といった一般的な指導だけでは変わらない部分が多くあります。
例えば、心をもっとオープンにすることや、腹式呼吸からの息の使い方を大切にすることなど、普段のレッスンでは伝えにくい、より幅広い、そして深い部分まで、本だからこそ伝えることができたという点が非常に面白く、やりがいを感じられました。
印税収入という継続的な「宝物」
出版後、わずか1ヶ月ちょっとで1万円以上の印税収入が得られました。
これは、最初の3日間行ったキャンペーンの努力の結果ではありますが、その後は何もせずに「ほったらかし」の状態でも売上が上がり続けていることに気づき、まるで宝物をもらい続けているような、ずっとお年玉をもらっているような感覚で、頑張って良かったと強く思いました。
毎月1万円前後でも、年間で10万円以上の収入が見込まれるため、塵も積もれば山となるという、地道ながらも確実な収益源となります。
集客と顧客層の拡大
発音講座を開催している私にとって、今回のキャンペーンをきっかけに講座を受講してくださる方や、ご紹介が格段に増えました。
これまで繋がることのなかったお客様と知り合い、私の講座に興味を持ってもらえる機会をいただけたことに、本当に感謝しています。
まさに新しいドアが開かれたと感じており、ビジネスの拡大にも大きく貢献しています。
また、全ての作業が自宅で完結するため、自宅での作業を基本とする私のビジネスとの相性も抜群でした。
出版への道のりと時間管理
タ:実際、出版は大変でしたか?もしこの労力を最初から分かっていたら、出版をしましたか?
また、ゆうこ先生は本業や介護、子育てでお忙しい中、どのように執筆を進められたのでしょうか?
ゆ: 正直なところ、執筆は大変でした。
ただ、それは半分、私自身が内容にこだわりすぎた部分もあります。
しかし、もし自分一人で取り組んでいたら、今の100倍以上は大変だったでしょう。
タニヒトさんのコーチングがあったからこそ、どんな大変な山でも楽しく一緒に登頂できたのだと気づかされました。
「コーチがいれば乗り越えられない山はない」という言葉がまさに当てはまります。
もしこの労力を最初から知っていたとしても、やはり出版したと思います。
本を書くことは、小説家が缶詰になるような苦しい作業だというイメージがあり、大変だろうと覚悟はしていました。
しかし、実際にやってみると、思っていたよりも出版は大変ではなかったという印象です。
執筆は、親の介護と子供の子育てをしながらの「二重生活」で、非常に忙しい日々の中で行いました。
しかし、レッスンの合間や親の食事の後の隙間時間、あるいは夜の家事が全て終わった後の静かな時間、早朝などの静かな時間など、「隙間時間」を有効活用することで、執筆を進めることができました。
まとまった時間を確保するのが難しい中、細切れの時間でも効率的に作業を進められたのは大きな発見でした。
特に、夜の時間は非常に集中して進められましたね。
出版サポートへの参加理由とおすすめしたい人
タ:Amazon Kindle出版サポートに申し込まれた感想と、どのような方におすすめでしょうか?
ゆ: タニヒトさんとは、私の発音講座の受講生だったご縁で知り合いました。
その温かく、正直で、面白いお人柄はすでに知っていたのですが、タニヒトさんがKindle出版をして、しかも人にも教えていらっしゃると聞いた時、「これだ!」と雷に打たれたような衝撃を受けました。
なぜなら、20歳の頃から「将来出版したい」という夢を抱いていたからです。
しかし、本を出すなんて、声がかかることもないし、Amazonで出せると聞いても難しそうだと諦めていました。
そんな中で、その夢を現実のものとしているタニヒトさんが目の前に現れたことは、まさに「天の助け」、「雲の糸を掴む」ような感覚で、すぐに「お願いします」と申し込んでいました。
この出版サポートは、以下のような方々に特におすすめしたいです。
一生懸命頑張っていることがあって、それを誰かに伝えたいが、どう伝えていいか分からない人。
顔出しでの活動や集客が苦手な人で、顔を出さずに自分の思いを言葉やイラストで表現したい人。
行き詰まりやすい人、新しいことに挑戦してもついつい挫折してしまったり、モチベーションが下がって動けなくなったりと、挫折を繰り返してしまった経験がある人。
私自身も、一人では時間もかかり、ゴールが見えづらく苦しい時がありましたが、タニヒトさんが常に道の先を示し、温かく励ましてくれたおかげで、前向きにモチベーションを維持し、乗り越えることができました。
一人では絶対に山を登りきれなかったでしょう。
コーチングを提供する側の人にも強くお勧めします。私自身がコーチングを受けることで、「コーチングってこんなにすごいんだ、素晴らしいものなんだ」と実感できました。
タニヒトさんのような前向きで温かいコーチから出版を学ぶことは、人生の財産になると確信しています。
実際に、私が紹介した友人の英語の先生も、出版を実現し、ベストセラー1位を獲得して大変喜んでいました。この経験を通じて、諦めていた夢が実現できることの素晴らしさを多くの人に知ってほしいです。
読者へのアドバイス
タ:副業を探している方、英語力を伸ばしたい方、Kindle出版を始めたい方へ、最後にアドバイスをお願いします。
ゆ: はい、それぞれの立場の方へアドバイスさせていただきます。
副業を探している方へ
年を取るにつれて、今のメインの仕事がいつまでもできるとは限りません。私自身、昨年、親の介護でいつも通り働けなくなった時、この出版がものすごく「希望」となりました。働けなくても収入が確保できるという点が、これからの時代には本当に必要だと感じています。介護に限らず、育児、ご自身の体調不良、怪我や病気など、将来の様々な事態に備えたい方、在宅で働けるように生き方を変えたいと考えている方に、ぜひ出版を一つの選択肢として選んでほしいです。
英語力を伸ばしたい方へ
本を読むことで、著者を深く知り、「この人から学びたい」「こういう学び方がしたかったんだ」というイメージが非常にしやすくなると思います。そこで直感的に「これはいい」と感じたならば、その直感に従って理想のメンターを見つけるきっかけとして、Kindleから学ぶことをお勧めします。書籍は、その第一歩として最適なツールです。
Kindle出版を始めたい方へ
私も最初は1冊で十分だと思っていましたが、売上が上がっていくのを見て、「もっと改善して、読んでもらいやすい本が書けるのではないか」「もっと喜んでもらえる本が書けるのではないか」と感じるようになりました。Kindle出版は1冊だけでなく、でしょう。「売れ続ける本を書きたい」「売れ続ける作家になりたい」と考えている方には、ぜひ出版にチャレンジしてほしいです。
ゆうこ先生からの重要なお知らせ
タ:最後に、ゆうこ先生から重要なお知らせがあるとのことですので、お伝えいただいてもよろしいでしょうか?
ゆ: はい、ありがとうございます。私は毎月、英語の先生、特にご自身の発音改善をして生徒さんに効果的な英語の発音指導をしたい先生のために、「音声学勉強会」を開催しています。
朝10時から90分間、11時半まで行いますので、興味のある英語の先生がいらっしゃいましたら、ぜひご参加ください。
公式LINEに登録いただくと、最初の3日間はお申し込みが無料になりますので、ご興味のある方はぜひご登録をお願いします。
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ユウコ先生のインスタグラム
ユウコ先生の書籍
『やり直し英語に悩む大人女子のための7日間英語発音学習プログラム: 女性は発音で自由になる!新しい世界に飛び出せる!会話上達のコツは発音にあった』
最後まで読んでいただきありがとうございました!
