書いても書いても感じる違和感は、『コレ』だったんだ。
「言葉にする」は「書く」とは全く別物
言葉にして書く。
だから、書けば言葉で
表現できているという気がしてくる。
でも。それは全く違う。
何が違う?
最近、ふとこんなことを思ったので
呟いてみたら、結構いいねがついた。
言語化が大事というけれど
— ✈︎人生の探求家 (@x_tankyu) June 29, 2025
言葉にすることと
文字化するのはまた違う気がしてる。
Xやnoteで(書くことで)
自分を表現している方達ばかりだから
そりゃそうだよね。
そしてあれこれ考えてるうちに
自分で気づく・・・
言葉って…
— ✈︎人生の探求家 (@x_tankyu) June 29, 2025
「音」も大事なんだよぁ。
文字だけだと
音を感じにくいけども。 https://t.co/UGh5GGgFE3
うん、そうだ。
最近、違和感を感じていたのは
「コレ」だ。
言語化って何だろう?
文字にすること?
書くこと?話すこと?
そういう疑問がぐるぐる回って
思ったんですよね…
”音って大事だよな”って。
今日は言葉の「音」について
考えてみたい。
単語の意味だけではない。
音にも意味がある。
言葉の「音」にも意味があると言えば、
言霊を思い浮かべる人も多いかも。
言霊とは、言葉に込められた「想い」であり
それが振動となって現象化すること。
言葉は言霊である。
そう表現しても違和感はないかもしれない。
でも、言霊はどちらかというと
単語の意味や解釈に想いを込める感じで
言葉そのものの「音」の解釈には
ならないんじゃないかな?と思っている。
そんな私は言葉の「音」について
独学で調べて学んだことがある。
最近、少し距離をおいてたけど・・
こうも毎日、思考の言語化を踏まえ
読むと書くを繰り返してると・・・・
また、考えずにはいられなくなった(笑)
「音」だよ!音!!
それを忘れてた・・・・。
「言葉」とは?AIに聞いてみたら・・
「言葉」とは、私たちが考えや気持ち、情報を伝え合うために使う、音や文字の組み合わせのことです。
「言葉」の主な働き
伝える: 心の中で思っていること(「お腹が空いた」)、知っていること(「明日は晴れるよ」)、やってほしいこと(「これを取って」)などを相手に伝えます。
考える: 私たちは言葉を使って物事を整理し、論理的に考えたり、新しいアイデアを生み出したりします。言葉がなければ、複雑な思考は難しいでしょう。
記録する: 文字になった言葉は、時間や場所を超えて情報や知識を後世に残すことができます。本やインターネットなどがその例です。
つながる: 言葉を交わすことで、私たちは他人と関係を築き、共感し、社会の中で生きていきます。挨拶や会話はその最たるものです。
はい。言葉の意味ですね。
うん、うん。
でも・・・・・・
言葉の「音」にも
実は意味があるんですよね。
それ知ったら・・・・面白いよ。
(ハードルを上げてみる。でもほんと!)
"コトバ"の音の意味とは?
言葉を単語としてではなく、
コという響きと
トという響きと
バという響きの
「音」として捉えるとこんな解釈になる。
入ったり出たりを繰り返しながら
立ち止まりじっくりと向き合って統合したら
弾け飛ぶもの
ふふふ。
「お!」と思うけど・・・・
抽象的ですよね。
でも、なんとなく
「分かるかも!!!」ってなりません?
(私だけか?😂)
ただね‥やっぱり抽象的すぎるから
もう少し深掘りしてみます。
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