7月31日で「読者応援期間終了」です。
先程、Xに投稿した内容をnoteで繰り返します。
おはようございます。
日頃、福島太郎を応援してくださっている皆様に感謝を申し上げます。
7月31日で「創作大賞2026 読者応援期間」が終わります。
読み忘れ、スキの押し忘れがないか、ご確認いただきますようお願いします。
で、ここから追記になります。
TALESでの「スキ」や「ランキング」は、創作大賞の審査において「参考」って程度なので、大きな意味はない。というのはわかるのです。
そんな数字を気にするより、内容を磨くべきとも思うのです。
けど、けど、なのです。
スキの数が、900台後半なっているのです。ここまで来たら4桁の数字が見たいのです。
私に4桁の世界を見せてください。
中間発表後に
「スキは1,000を超えたけど、中間選考は通過できずでした。厳しい世界ですよ」
と負け惜しみを言わせてください。
なんて考えてしまうのです。
もう新規の読者はつかない気がしますので、既に読んでいただいた方々、読もうと思ってたけど後回しにしている方々にお願いします。
7月31日で「創作大賞2026 読者応援期間」が終わります。
読み忘れ、スキの押し忘れがないか、ご確認いただきますようお願いします。
(大事なことだから冒頭に続き、2回書きました)
でもって、創作大賞2026の日程を確認したら「結果発表」が11月上旬と公表されていますね。
結果発表&受賞式が金曜日に行われるとしたら11月6日(金)、そして翌々日の11月8日(日)が「文学フリマ東京」ですね。
受賞式に参加する予定はありませんが、文学フリマ東京には参加予定です。
「妖精美術館 黎明奇譚」の紙書籍を自作して持参すべく、表紙イラストを発注しました。
0.01%くらいの確率で中間選考を通過したら、書籍の製作を継続しつつ、最終選考の結果で文学フリマ東京での販売の可否を決定したいと考えています。
#何を書いても最後は宣伝
ホシガラスさんの新連載「天音とララのちょこっとごはん」が先週から始まっています。
日常にある小さな幸せを拾いながら散歩しているような心地良い小説です。
是非、連載をリアルタイムで楽しんでみませんか。
創作大賞2026に参加している、こちらもお勧めです。生老病死と優しく向き合い、受け入れる幸せを考える生命讃歌の物語です。
私の創作大賞参加作品はこちらです。
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また2023年3月からは、大阪のNPO法人「ハッピーマム」さんへのサポート費用としています。
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