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❹国公立大学医学部生のリアル 「医学部学生の衝撃的なお年玉の金額」

子どもが帰省して話してくれる色々な話は、とても楽しいけれど沢山の余韻が残る話が多い。

イヤ、「余韻」なんてていう甘いものではない。

「衝撃」が大きすぎて
しばらく頭の中がいっぱいになる。

子どもは、すでに私たち親や両方の祖父母が今まで見てきた世界とは、全く違う世界の人間になってしまったことを気付かされるばかり。


子どものまわりには、お金持ちのご令嬢、ご子息が多い。
国公立大学だから、サラリーマン家庭の人が多いと思っていたら全く異なっていた。


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