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その買い方、損してます。元店長で現役バイヤーが全部暴露し

※初回は読みやすい価格にしていますが、
反応を見て値上げする可能性があります。」

◾︎はじめに


スーパーよりドラッグストアの方が安いって、なんとなく知ってますよね。

でも、「何をどう買えば得なのか」まで理解してる人はほとんどいません。

実はこれ、ちゃんと理由があります。

僕は元ドラッグストア店長で、今は食品バイヤーをやっています。  
つまり、“売る側”と“仕入れる側”の両方を経験してきました。

その中で見えてきたのが、  
「知らないと普通に損する買い方」がめちゃくちゃ多いという事実です。

この記事では、  
・損する買い方  
・本当に買うべき商品  
・逆に買ってはいけない商品  
・店員しか知らない買い方  

を、すべてまとめました。
今この記事を読んでくれている方も9割は損してます。
以下ご覧ください。
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〇知らないと損する3つの買い方

■ ポイントデー以外にまとめ買いしている


「どうせいつ買っても同じでしょ」  
これ、実はかなり損してます。

例えば、100円で1ポイント貯まるお店で  
通常日:1万円の買い物 → 100ポイント  

でも金曜日がポイント3倍なら  
→ 同じ1万円で300ポイント

つまり、同じ買い物で200円分の差。

これを毎週やっていたら  
月で約800円、年間で約1万円の差になります。

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■ アプリ・クーポンを使っていない


今のドラッグストアは  
「安く売っている」のではなく  
“クーポン込みで安くしている”のが基本です。

つまり、  
使う人 → 安い  
使わない人 →普通に高い

同じ店でも、人によって価格が違う状態です。

どれだけ安い店に行っても  
クーポンを使わなければ意味がありません。

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■ 「安いから」で買っている


これは店側からすると  
一番ありがたいお客さんです。

お店は  
「不要なものを1品でも多く買ってもらう」設計をしています。

例えば  
・お菓子  
・ジュース  
・アイス  

なくても困らないものがほとんど。

でも“安い”という理由だけでカゴに入れる。

その積み重ねが  
一番お金を使っている原因です。

一度考えてみてください。  
「これ、本当に必要ですか?」

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◾︎なぜドラッグストアは安いのか


ドラッグストアはすべての商品で利益を取っているわけではありません。

一部の商品を安くすることで  
「この店は安い」という印象を作り、来店してもらう。

そして他の商品でしっかり利益を取る。

この仕組みがあるからこそ、  
一部の商品だけ極端に安くなっています。

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「ここから先は、
“知らないと確実に損し続ける具体的な話”になります。

正直、この先を知らないまま買い物するのはかなりもったいないです。」

ここが一番重要です。


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◾︎本当に買うべき商品

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