コマンド
テイマーを始めて困った事柄を記録していきます。
厩務員への発言コマンド「stablecount」で
預け入れ最大数(と現在値)が判りますよ
小さい文字でお目目が大変です!
数えるのも面倒です
入れるたびに順番が入れ替わってて
お名前を変更したら 誰が誰かが・・・
良い事思いついた!
お名前の後ろに 種族を書けばいいんだね
置いておけない子たちをリリース
戦士の方が「猫」をお気に入りにしてて
ドラゴンも倒せる子と話しておられた。
凄い事!
選り好みしちゃいけないね
でも・・・
テイマーなので強い子をテイムしてみたいのよ

調教120で+3匹
動物学110で+2匹
獣医学110で+2匹
計7匹加算されるので、
合計で厩舎に14匹まで預けられる。
バードテイマーのスキル構成
AnimalLore110+10
Taming110+10
Magery70+30
Veterinary70+30
Musiciansip120
Peacemaking120
ペット育成の進め方
事前の準備
黒先生の準備: パブリッシュ29導入後のペット育成では、ペットスキルを上げきるために黒先生(シャドウ鉄エレメンタル)が必要になります。プロスペクターツールとガーゴイルのピッケルでいつでも沸かせられます。
戦闘スキルの準備: 壁役(黒先生)に攻撃を仕掛けさせるために、ペットに「騎士魔法」や「SPM」といった戦闘スキルを覚えさせます。
マスタリーの活用: 『UO』のアナザー・ワールド(AoS)以降では、ペットの死ににくさを向上させる「マスタリー」が有用です。
黒先生とペットでスパーリング
黒先生に壁役になってもらい、訓練用のペットで攻撃し続けます。
ペットのスキルが上がりにくくなってきたら、不調和スキルなどを入れてスキルの差を調整します。
スキルが上がらない時の注意点
スキルの監視: スキルが上がらない場合は、壁役のスキルが上がりすぎている可能性があります。
黒先生のスキル調整: 戦士などの戦闘系スキルをペットに覚えさせ、黒先生のスキルが上がりにくくすることで、ペットのスキル上昇を促します。
ペットの死亡: AoS以降では、ペットのHPをこまめに回復しないと死亡してしまうことがあるので注意が必要です。
育成の完了
黒先生の育成が終わったら、責任を持って退治しておきましょう。
育成を効率化するヒント
スキルの調整: バードスキルが130以上になっている個体を狙って黒先生を倒すことで、スキルの上昇幅が大きくなる場合があります。
マナの管理: マナの最大値は1500と高く、マナ回復スキルとマナ回復アイテムは必ず準備しましょう。特に、SPMなどの強力なスキルを使うとマナを大きく消費します。
テストセンターでの確認: 訓練の途中でポイントを割り振る際には、テストセンターで事前に試しておくと安心です。ポイントを割り振ってからでは、やり直しはできません。
