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日経×note「#AIの活かし方」にて受賞!

日本経済新聞noteで共同で開催した投稿企画「#AIの活かし方」にて、私の記事が受賞いたしました!

【日経COMEMO(日本経済新聞noteアカウント)】

【noteビジネス】

受賞作品は【「AI」を何のために使うのか?】という記事。

日経COMEMO橋本さんから、このような選定理由をいただきました。

この作品はAIについて、「質問力の重要性」や「教育の場でのあり方」などについてさまざまな観点で解説されています。
AIをうまく活用するには「質問力」や「お願い力」「指示力」が重要だとよくいわれるそうですが、池さんが指摘する通り、このスキルはリーダーシップやディレクション能力にも通じます。それは部下の成長を手助けしたり、業務をスムーズに遂行したりすることにもつながります。
この記事を通じて、AIの活かし方だけでなく「上司に必要な指示力」の重要性も実感しました。そう考えると、AIを「自分の能力を磨くための使い方をする」という考え方にも納得できます。

さらに、日経COMEMOで執筆するさまざまな分野の専門家 = KOL(キーオピニオンリーダー)のお一人でもある、小林暢子さん(EY Japanパートナー)からも、このようなお言葉をいただきました!

同僚や部下に適切な質問や指示をすることは、リーダーの基本スキル。ゆえに、AIを優秀なチームメンバーのようにとらえて「自分の(質問・指示)能力を磨くための使い方をする」ことは、理にかないます。一方で、どんな質問や指示が効果的かを身をもって知るためには、まず自分が質問・指示を受ける側を経験することが大切ではないでしょうか?この経験なしにリーダースキルだけ磨けるのか?AI時代の大きな問いだと感じます。

…わ、わ、わ…WOW…!

…なんて、光栄なことでしょう…

嬉し過ぎて、失神しちゃいそうです…😇

今回、3,904件の応募作品から選んでいただいたようで、受賞した他の4名の方を拝見すると、Voicy代表緒方憲太郎さんを始め、錚々たる方々ばかり…

本当に夢見たいです…(涙)

実は、4月にも「Green Ponta」さん後援のnote公式投稿コンテスト「#SDGsへの向き合い方」でも受賞させていただき

この時は正直、軽いノリでエントリーして完全にラッキーパンチが当たったと思っていました。

そこで、改めて自分の実力を推し測るために、その後、いくつかのコンテストにガチで挑戦

その流れでの受賞でしたので、非常に嬉しい気持ちでいっぱいです😊

今回の受賞を励みに今後ますます精進し、いつかは私も日経COMEMOのKOL(キーオピニオンリーダー)に選ばれる人間になりたいと思っております。

…いやいや、ちょっと調子に乗り過ぎました😅

今後も自分らしくnoteを楽しんでいきたいと思っております!

引き続き何卒よろしくお願いいたします🙇🙇🙇

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