(260220a) (11h) シガレット(紙巻きタバコ)の火を立ち消えさせる方法。(アルミホイルを巻き付ける等する)。

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(260220a) (h) シガレット(紙巻きタバコ)の火を立ち消えさせる方法。(アルミホイルを巻き付ける等する)。

4,5日、ダンマリになっていました。
別に身体が不調だったワケでは、無かったのですが、
ちょっと書く記事を思い付けなかったので…。


アルミホイルを、巻き付ける。
(シガレットに)

アルミホイルによる、
冷却効果と、
アルミホイルを巻き付ける事によって、
タバコの火の部分に流入する空気(酸素)を、
減らさせて、
事実上、窒息消火効果を、
持たせる事が出来る。




僕のやった事例の解説。

アルミホイル(幅25cm)を、5-6cmの長さで、
取り出す。
すると、
25cm x 6cm のアルミホイルを、手に入れる事が出来る。
それを、
さらに細長くなる様に、二つ折りにする。

25cm x 3cm のアルミホイルの、平らなバンド(??)が出来る。

長い辺のほう(25cm長さ)には、
二枚重ねの切れっ端が、現れている側と、
二枚重ねの折った端が、キレイに折られている側と、
になる。

このアルミホイル製の平バンド(??)を、
シガレットに巻き付けて行く。
ただし、
二枚重ねの折った端が、キレイに折られている側を、タバコの吸い口側に配置。
二枚重ねの切れっ端が、現れている側を、タバコの火の側に配置する。

こうする事で、
タバコの火の側には、
アルミホイルの切れっ端が(二枚になって)見えている様になる。
こうする事で、アルミホイルからの放熱効果が二倍になる気がする。
だから、
そうした。

そして、
タバコの吸い口側には、
アルミホイルの折った端が、キレイに折られている側が来る様にする。
こうする事で、多少の、
タバコへ巻き付く(惰性の?)力(保持力?)が、
確保される気がする。
だから、こうした。




これは、
手巻きタバコで、
スロー燃焼の巻紙によって、
(吸わないで放っておくと)手巻きタバコの火が立ち消える現象を見て、
この現象を参考とした。
たぶん、この場合、
スロー燃焼の巻紙が燃えにくい事で、
タバコの火が、窒息消化効果で、立ち消えるという現象になる。

そして、
窒息効果によって、火が弱まり、
冷却効果によっても、火が更に弱まる。(だろう)。

以上の様な現象を、手巻きタバコで見ていたので、
それを応用してみた。

実際に、自分で試してみた。
結果は、案の定、火は立ち消えた。

まあ、
そんな感じです。

以上です。

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