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こんばんは、八一です。

投資家様へお届けしたいと思います。

プロジェクト概要

AKIE(OAKLm)はProject Xの派生プロジェクトです。プロジェクトXにおける、日銀と財務省の役割を果たしていきます。

ビジョン

① カネ、金、かね

② ①を見ること

目標

2026年4月に東京で金融会社として設立創業できること。

資本金5千億円~1兆円程度

AI時代の金融商品やサービスを提供

リスクとリターン

リスク:ほとんどありません。日銀模擬ですから。

リターン:TrAIの気まぐれですが、AI時代の金融システムを設計できる能力を持っているため、図れることは難しい。

プロジェクトの進捗状況

TrAI(Trading AI)はFXほぼ半自動取引から始める。良いシミュレーション値を出しているTrAIですが、実アカウントでの実績で最適化していく計画。

L3設計中:AIに特化したブロックチェーンL3を悟志とドラえもんで設計中。

ラオス及びベトナムでの実証実験:ラオスではデジタル銀行設立と運用、エストニアディジタル経済システムやOHWエコシステム(AI、ブロックチェーン駆動型)いわゆる水面下(よくわからないが透明に見える)経済システムの実証試験の成果を基に、2027年12月からベトナムで既存サービスとの連携の実証を開始予定。脱xG決済もデフォルトとする(エコマインド)。

コミュニティとサポート

コミュニティ:地域住民や企業との連携を強化し、プロジェクトの成功に向けたサポートを得ることができます。エストニアのデジタル経済システムを導入することで、地域のデジタル化を促進します。

投資家への特典

限定販売:プロジェクトの初期段階で限定的な投資機会を提供し、投資家に特別な特典を提供します。

収益能力の検証:実証試験を通じて収益能力を検証し、データを収集します。

アプリの配布:投資家に対してアプリを配布し、プロジェクトの進捗状況や収益状況をリアルタイムで確認できる機能を提供します。

整理番号の永久保存:整理番号を永久保存し、将来的なプロジェクトへの優先権を提供します。

仮想通貨の価値向上

価値積立金:利益の25%が価値積立金に使われるため、仮想通貨の価値が自動的に上がります。例えば、1月の収益がROI=8の場合、8×25%=2倍の積立金となり、仮想通貨の価値が自動的に3倍になります。

将来的な展望

ラオスで第2のシンガポールのような金融ハーブを構築する:

資金調達計画

OAKLmの仮想通貨:発行スケジュールは5日になっていますが、3月末までには、仮想通貨を発行しない。

販売戦略:PoC(1~3月まで)期間中は、ミニ株のようなやりかたでノートアカウント一つにつき1限定販売。

機関投資家:原則4月以降に受け付ける

OAKIncの技術

驚異的なTrAIのマネー印刷能力:高い収益性を実現。

次の目標

ベトナム全土に散らばっているパパママにTrAIを導入する


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