身近なものを使って浄化、結界を作るお手軽な方法
こんにちは、てつろーです!
子供たちも夏休みに入り、旅行に行かれる方も多いと思います。
そこで今回は旅先でも使える、簡単な浄化、結界の方法をお伝えします。
今回の主役は、私たちが普段身近に使っている「ティッシュ」です。
やり方は簡単です。
ティッシュを水で軽く濡らし、部屋の四隅に10分〜20分程度置きます。
その後はティッシュを回収してゴミ箱へポイします。
これだけです。
とても簡単ですね^^
これはティッシュに、「汚れを綺麗にするもの」という役割、情報があるから使える機能となります。
またティッシュは通常白いですが、「白=清潔感」というイメージがあります。
この「白=清潔感」というイメージも情報なので、浄化の機能として役立ちます。
今回はティッシュを水で濡らす方法をお伝えしましたが、濡らさないでそのまま四隅に置いても大丈夫です。
ただ、水にも「汚れを洗い流すもの」という役割、情報があるので、より臨場感を上げるため、水で濡らすのもオススメです。
ちなみに情報の汚れを吸い取った、浄化済みのティッシュをゴミ箱に入れるだけで大丈夫ですか?という疑問はあると思いますが、大丈夫です。
ゴミ箱にも「汚れたものを収納するもの」という役割があるからです。
あとティッシュを四隅に置く方法は、「結界」としても機能します(この時は濡らさなくても大丈夫です)。
寝る時など、なんとなく気になる時は部屋の四隅、あるいはベッドの四隅に置いておくといいです。
朝起きたらティッシュをポイしましょう。
旅先だけでなく、もちろん自宅でもできます。
どこでもできるお手軽な方法なので、ぜひ試してみてください^^
