AviUtl2 備忘録
AviUtl2再インストールなどの際にもう一度環境構築するには何を入れておくべきか、設定は何をしておくべきか、一番新しいバージョンはどこから手に入れられるかなどを書き残しておきます。私用。0816時点でパッケージマネージャが対応していないのでこういう形をとっていますがAPMが2に対応したらお役御免かも。
本体
インストーラー版はなんか場所指定できんので.zipを適当なところにポイ。実行ファイルと同じ階層にdataフォルダを作るともろもろがそこに置かれます。
ファイル読み込み
L-SMASH Works File Reader for AviUtl2
L-SMASH-Works_r1175_Mr-Ojii_vimeo.zipがおすすめらしいのでDL。AviUtl2フォルダ内の適当なファイルを一個ボン。これで.mkvとかが読める。
InputPipePlugin
現在非対応。.auiを認識して動くのだが.auiを入れると警告が出るので今は入れない方がよさそう。最終更新も2023なので対応は期待できない。
出力プラグイン
x264guiEx
インストーラ版もあるそうなんですがアタシは.zipで。2対応版をボン。ファイル>ファイル出力>拡張x264…があればOK。
QSVEnc
なんか速いらしい。何がどう速いかはわからん。でもなんか速いかも。
スクリプト
イージング
無印から引っ張ってきている。結局これ、といった感じの安心感があっていいね。
メモ
多分いろいろ更新はいるので追加します。使いやすくなると良いね
