【映画私たちが光と想うすべて】5点 カンヌプリはパリコレにも似て、刺さらない…

【映画私たちが光と想うすべて】5点
カンヌプリはパリコレにも似て、刺さらないことが多い。インドの今を描く本作は階級や女性立場、貧富等様々なリアルを画面の裏に描き、映画として幻想的に美しくまとめる一方、外国人の僕には隠された背景知識がないため共感が半減する。何が問題か、それが問題。

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