iPhone 14は71歳の私にとって楽しいおもちゃなんですよね
いやはや、こんなに楽しいおもちゃってないですよね。
何が楽しいって、iPhone 14のことなんですよ。
今年(2026年)の5月に、AndroidからこのiPhone 14に切り替えたんですね。
noteのエッセイを書くために切り替えたんですけれども、そうしたら、めちゃくちゃ使い勝手が良くてスイスイ原稿ができちゃうんですよ。
もう嬉しくて嬉しくて、パソコンは使っていません。
このiPhone 14なら、1分で原稿を作っちゃいます。
早いペースだと1日3本位のエッセイは作っちゃうので、これ無くしてエッセイはできないというのが、本当のところなんですよ。
71歳でこの活力、驚くでしょう?
やんちゃ坊主ですよね、私は。
だって、本当に使い勝手がいいんですから。
サムネの写真もすぐ「これだ!」とできちゃうし、文字も簡単に打てる。もうなんと言ったらいいのか、最高の人生の相棒ですよね。
暇な時は、これで映画を見たり、クラシック音楽を聴いたり、いろいろやりますけれどもね。
もうテレビもないし、これ1つで私の生活は万々歳です。
下手をすると、午前中このiPhone 14を使って、エッセイの原稿作りに没頭します。
気づいたら8時間もやっていたなんて、驚いちゃいますよね。
まあ、目を酷使しちゃいけないので、気をつけながらやるんですけれども、お昼の12時を回って「あちゃー、ご飯作らなきゃ!」なんて、結構ザラなんですよ。
いやはや、私のこのおもちゃ、iPhone 14最高です。
