無料記事にぜひ入れて欲しいもの
こんにちは! てんてんです。
noteライフ、楽しんでいますか?
それとも、
「毎日記事を投稿しても全然読まれない」
「最高のノウハウを伝えたのに、反応が弱い」
「noteは簡単って聞いたのに、全然売れない…」
そんな風に、悩んでいませんか?
この記事では、タイトルにある通り、
無料記事にぜひ入れて欲しいもの
について、お話をしていきます。
・せっかく書いた無料記事だから、もっと読まれたい!
・1人でも多くの反応が欲しい
・スキをもっともらいたい
・誰にも読まれないかも…という不安をなくしたい
・もっと楽しく記事を書きたい!
もしこんな気持ちなら、
この記事はあなたのお役にたてるかもしれません。
結論からお話しすると、
記事の中に「感情」を入れてください。
感情とは、怒りや喜びなど、心が感じた想いです。
あなたの心の声を、ぜひ記事の中に入れてみましょう。
たくさん読まれている記事って、よく調べていくと、同じジャンルの内容を、若干違う言葉で話しているものがほとんど。
でも、なぜか読まれているかどうかに差が生まれます。
なんか不思議だと思いませんか?
その違いを、実際に体験してもらおうと思います。
例えば、読まれる記事の書き方について書いた文章を、比べてみてください。
A:読まれる記事を書くためには、感情を込めた言葉を入れましょう。
あなたの気持ちがこもった文章は、読者の心に刺さります。
B:記事の中に、あえて言語化した自分の気持ちを入れてください。
だって、その方が読みやすいじゃないですか。
「やってみよう!」の一言を添えて、読者の背中を押してあげましょう。
もう一つ例をあげます。
C:有料記事が売れるためには、読者との信頼関係が大切です。
日頃から、無料記事で読者に有益な情報を提供してください。
D:有料記事、売れたらめっちゃ嬉しいですよね。
でも、いきなり有料記事だけ書いても売れないんですよね。そんな経験ないですか?
大切なのは、無料記事で読者の方に「あ、この人が言ってることいいな」って思われることなんです。
だから、無料記事で、読者が喜ぶ内容を届けてくださいね。
少し極端な例文ですが、
AとB、CとDを比べると、
両方とも後者の、BとDの方が、心に残りますよね。
それは、Bではストレートに私の気持ち「読みやすい」が、
Dでは、「そんな経験ないですか?」「あ、この人が言ってることいいな」の2つが、
それぞれ感情として文章の中に入っているから。
もちろん文章を書くのはあなたなので、好みの方を選べばいいです。
書き方もあなた次第。
ただ、「文章に感情を入れる」ということを覚えておくと、記事を書く際のバリエーションが豊かになります。
ノウハウが詰まった、解説文のような文章も勉強になりますが、
時々感情を混ぜた記事も作ってみてくださいね!
それだけで、ぐっと読者との距離が縮まりますから。
とはいえ、いくら感情を込めたいい文章を作っても、
読者に読まれなければ意味がありません。
1週間でスキが100になる方法などなど、
集客について興味のある方は、ぜひ次の記事を読んでみてください。
もし、この記事に「共感した」と思、スキやフォローを頂けたら、もれなくお礼します!
さらに、コメントしてくれたなら、泣いて喜びながら、返信します🥲︎
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