わたしのきらきら
これまで様々な理由で作成を躊躇していたマガジンですが、うどじょさんのnote民たちへの愛溢れるプレゼンに後押しされ、わたしもとうとう作ることにしました……!!!
自分がされて嬉しいことは、やっぱり自分もした方がいいというシンプルな結論に至ったのです。
マガジンの名前は散々迷った結果、『きらきらの棚』に決定しました。幼稚園かな………………?と私も思いましたが、心音らしいよとチャッピーも言ってたのでこれに決定です(…どういう意味?)
えーまず、これはちょっと説明がないと誤解される可能性もありそうなので、色々書きます。
このマガジンには、私という人間が読んで受け取った時に光って見えた文章や、出会えてよかった、と心に響いた文章などを集めたいと思っています。それは決して、記事の内容が華やかであるとか明るいとかポジティブとかいう意味ではなく、たとえば怒りや悲しみ、苦しみの感情、暗い場所から差し出されたような文章であったとしても、はたまたユーモア全開の爆笑記事であったとしても、その人ならではのまなざしで書かれた言葉や文章が私にとって大切な光として映った、という意味合いを込めての“きらきら”この名前です。
思わず胸がいっぱいになるような自分の記憶に触れる文章、書き手のやわらかな感性や言葉遣いに惹かれたり、感情の鮮度が高いとか人間味全開!みたいな「人間…生きてる…!」と強く感じる勢い迸る文章にぐいっと引き込まれたり、読み終わってなかなかすぐに「スキ」ボタンが押せないほど心に深く残ったりなどなど、「スキ」ひとつだけではこぼれ落ちてしまうそれはそれはいろんな種類の感情をこの4文字にぎゅっと込めています。
心音にとってのきらきら、という都合のいい解釈を多分に含んだ上での名前ですが、クリエイターの方々に通知が行った時にちょっぴり嬉しくなるようなことばのニュアンスも入れたかったので、そんな意味も含めて届けばいいなぁと思います…!素敵な記事に溢れているここnoteなので運用してみなければわからないのですが、そんな意味でけっこう個人的な棚になるかもしれません。
自分の感情に嘘をつくと死にたくなるほどなにごとも自分の感情に沿って動いている人間なので、この棚も自分の心の音に慎重に耳を澄ませてたいせつに作っていきたいと思います(サラッと名前の由来を書く)(どっかで書きたかった)(そのまんまやないかい)(“心音”で“おと”って読ませる自我の強さに我ながらいつも笑ってしまう)
で、話を戻します。棚、誤解される可能性のある名前にするなよ…とも思ったのですが、なんだか思い浮かんだ時にしっくり来てしまったのでこの名前でいきたいと思います。きらきらしてるものがずっとだいすきなのでなんかこの響きが気に入ってます。(ちなみにボツ案は「だいすきの棚」直接的すぎる。気持ちは合ってるんですけどね…!)
今から全部スキ遡りたい気持ちは山々の山なのですが、さすがにちょっと難しいので記憶を引っ張り出してもしかしたら皆さまの過去記事にぱらぱらと通知を飛ばすかもしれません…💌💭
既にこの記事あげる前にいくつか通知飛ばしてしまって驚かせてしまった方すみません…また何回も読み返したりなどして、とても気持ちを込めて追加させていただいております……テヘヘ……
これまでありがたいことに何度も記事をマガジンに追加していただき、そのたび通知が届くのは一瞬でも心臓が飛び上がるほど嬉しく思っていたので、もしかしたらコメントを躊躇してしまうようなnote民はマガジンを先に作ってみるのもアリなのでは…?と思ったりしています。私も近頃えいっ!とできることは増えてきましたが、やっぱりまだモジモジしてる間に送れずじまいみたいなこともあるので、マガジンと二刀流で皆さまに愛を伝えられるのはいいなぁ〜と今は思っています。
皆さまの参考にしていただけるかはわかりませんが、あいつのきらきら、気になるな…?と思っていただけた方は気が向いたらチラッと覗いてやってください。これからはわたしのきらきらを探しながらnoteの海を泳ぎたいとおもいます🪼✨
よろしくお願いしま〜〜〜〜〜す !(わくわく)
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