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"BonBon"の音の響きも最高な『ウイスキーボンボン』— "Kobe sweets & St. Valentine's Day" —

🟦バレンタインデー

日本の『バレンタインデー』を
英語の先生と共有出来ない。

「バレンタインデーは女性が
 男性にチョコ🍫レートを
 渡す日?(🇯🇵)」

「男性が女性に花を渡す日
 じゃなくて?」

"St.Valentine's Day?"
"????"
となる。
 
ある時、会話の流れで
私はこう言った。

"​Do you have plans for Valentine's Day?"

「カップルが花を渡したりする
 イベントだから、君には
 関係ないだろう」

と笑われた。

「トホホ🤣😂」
(おばちゃんでもイベントは楽しみたい。)
「アハハ😁😄」

私はこう伝えた。
「日本はチョコ🍫レート会社の
イベントだから」

先生が、
「お花は?」


「…😂」

🟦🍫 神戸のネーミングセンス…

"Name"のセンスが西洋的
50年前から西洋人にも
好まれることを考えてるのが…

『ウイスキーボンボン』

神戸の洋菓子って…

  • ゴンチャロフ

  • ユーハイム

  • モロゾフ

  • フロインドリーブ

👉 日本人だけじゃなく
👉 外国人にも通じる音・ブランド感

・"Bon" → 「フランス語 」→「音 」→ 「ネーミングセンス」→ 「ロングセラー商品」

・"BonBon" =日本語の「ふわふわ」「キラキラ」みたいな感じ?

・sound symbolism(音象徴) 
・"BonBon" sounds soft and sweet.
・Even the sound feels like candy.

メモ📝 フランス語

  • bébé(赤ちゃん)

  • dodo(ねんね)

  • bon = good / tasty / nice(良い・おいしい)

  • bonbon = candy / sweet / confectionery(砂糖菓子・キャンディー)

🟦日本のバレンタイン用語集」☕🍫

バレンタインデーの"Small talk "
で使えるかな?

昭和の頃は…
職場などで渡していた「義理チョコ」

最近は女性の負担を考慮したのか?
聞かなくなったね。

出費が女性だけだから…ね。😆

  1. Dubai chocolate(ドバイチョコ)
    『今、SNSで大流行中!?』
    ピスタチオと「カダイフ(サクサクの麺)」が入った、あの特徴的なチョコ

  2. Obligatory chocolate(義理チョコ)
    「義理チョコ」という文化自体が日本独特だけど…ね(Obligatory 「義務的な』)

  3. "Courtesy chocolate"(礼儀としてのチョコ)

  4. Premium chocolates to treat myself(ご褒美チョコ)

  5. Liquor-filled chocolate / liquor chocolate(お酒入りのチョコ全般)

メモ📝

・"Goncharoff is a pioneer of filled liqueur chocolates in Japan."
(ゴンチャロフは、日本におけるウイスキーボンボンの先駆者です)

・"Whisky bonbons have been a long-selling product for 50 years."
(ウイスキーボンボンは50年来のロングセラー商品です)

🔔バレンタインデーのチョコ🍫は
やっぱり『ご褒美チョコ』

"Premium chocolates to treat myself."
"Note"の投稿頑張ったし…

🟦まとめ

「"BonBon"という名前に込められた
神戸の洋菓子文化」

「ことば × 神戸 × お菓子」 🍫✨

神戸の洋菓子は、
ことばの響きまで甘いね。

"St.Valentine's Day "はチョコ🍫の日かな?

『三寒四温』

梅の花が咲くまで…
まだまだ春は感じない。

西洋起源の行事(Events of Western Origin)
の一つ…

"Do you have any plans for Valentine's Day?💝"

"How do you feel about Japanese Valentine's Day?"

"Have a good Valentine's Day. 💕😊 "

Sake bonbon

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