スキの数と中身は関係ないという観察
そう言えばnoteでスキの数が500とか1000とか行っている記事をほとんど読んだことがありませんでした。
特に理由があるわけではありませんが、どこかでそのハートの数が眩しすぎて避けていたのかもしれません。
この連休は子供たちもそれぞれの用事があり、はじめて大きな外出がなかったこともあって、note時間くらいしかその隙間を埋めてくれるものはありません。
あまり押さない下タブの「みつける」をタップ。

どれだけ、煌びやかな言葉で綴られた文章だっりするのだろうか?恐る恐るいくつかの記事をタップ。
そして、少し拍子抜けしました。
もっとこう、一文一文が宝石みたいに磨き上げられていて、読んだ瞬間に情景が浮かんだり人生が変わるような文章を想像していたんです。
でも実際にそこにあったのは、静かな日常や誰かの小さな気づきや、特別でも劇的でもない言葉たち。
タイトルなのかテーマなのかタグなのか、物事を構造で見たい私にとっては、謎でしかありません。
でも少し安心。
結局みてしまうんですが、スキの数ってあてにならないってことですね。
信用としては大事
両方揃うことはなかなかない
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