てるてる坊主の正しい作り方って
先日、高齢者施設のボランティアで
てるてる坊主を作った という記事を前回出させていただいたのですが
準備段階で
真っ直ぐに下がるようにしたい。という一念で他は何も考えず
頭の真上から針でグサって 紐を通したんです。

それで、、
皆で作っている時に 私の担当ではない
お隣のテーブルから
1人の男性の利用者さんの声が聞こえてきました。
「かわいそうねぇ 痛いねぇ 」
見れば
てるてる坊主の頭を優しく撫でています
😭
😱💦💦
で、
数日過ぎて、今更なんですが
1人反省会💦
正しいてるてる坊主の作り方 というのがあるのか調べてみました。
🍀AIさまのお言葉です
てるてる坊主の正しい作り方は、ティッシュや布を丸めて頭を作り、首を糸で結ぶだけです。実は「最初は顔を描かず、晴れた後に感謝を込めて顔を描く」「逆さに吊るさない」という伝統的な作法やタブーが存在します。
そうだったのね。。
首で結んで下げたら それはそれでかわいそうな気もするけど、、💦
顔は後から書いて、感謝を込めて捨てる だなんて知らなかった〜
慌てて準備したものでしたが、 そんな時でも出来るだけ先に調べておいた方がよい
なぁ、、 と思ったことでした😅
いいなと思ったら応援しよう!
応援に感謝しております。いただいたチップは 押し花 はなちぎえ の活動に大切に使わせていただいています。