ワクチン接種後死者15歳と16歳
こども世代のワクチン接種が進んでいる。
その様な中で、ナカムラクリニック、中村先生の高校生の接種後の死を伝えたブログが削除されるというような事があったが、本日の厚生労働省分科会の死亡事例報告で15歳の男子と16歳の男子の記載があった。
◉ファイザーワクチン

16歳男子
8月10日接種
8月16日に救急搬送。
9月1日死亡。
夏休みの接種。
ワクチンを打たなければ
彼はこれからどんな人生を
送ったことだろう。
◉モデルナワクチン

15歳男子
9月16日接種。
9月20日死亡。
基礎疾患の脳動静脈奇形を問診医師に相談後、接種。
防げた死だとぼくは思う。
問診医師は社会の雰囲気で判断を誤ったのではないか。
コロナ対策に危険なmRNAもウィルスベクターも必要ない。
まだまだこれから人生を謳歌するこどもや若者に打つ必要はなおさらない。
コロナワクチン接種の若年化を製薬、政府はますます進めようとしている。
まだ、接種は個人の判断に任されている。
こどもを持つ親は絶対打たせないでほしいと願うばかり。
朝を迎えることなく亡くなっていった彼ら。
彼らが、星となり輝きを放っていることを願う。
(接種後死亡者数は合計1233名となりました。)
今朝の空。

出勤時、家を出たら
とても美しい朝の景色。

生きている事を沢山感じて
生きていきたい。
ご一読ありがとうございました。
