見出し画像

黄金のチェンバロ 〜浜松楽器博物館

チェンバロとは、ピーターパンでフック船長が弾いてるアレですか?

浜松駅からアクトに行く途中の工事現場の仮囲いを使って楽器博物館のPRをしていました。

へぇ、というネタばかりで、思わず足を止めてしまいました。

楽器博物館 紹介
たしか古楽で使うようなピアノもあったはず。
金色のチェンバロ。
4mのタムタム。オーケストラで演奏しようにも搬入が困難だろう。
楽器博物館の道標です
琵琶の鶴田流というのがあるんだ。ノベンバーステップの初演者の流派なのでしょうか。
ジャワ

それにしても金色のチェンバロとは豪華ですね。この金色のチェンバロをフューチャーした「チェンバロ協奏曲」を開催してほしいです、もしかして実施済みかもしれません、そのときは申し訳無いです。フォルテピアノの演奏会もやって欲しいです、実施済みかな?


中ホール、へぇ~、そうなんだ。
大ホール、入った事無い
安全第一

工事は常盤工業さんでした。
面白い企画をありがとう。
ご安全に。