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スロバキアのフィツォ首相、銃撃され重篤。WHOの条約と修正案に署名しないと発表した数日後に

メリル・ナス

2024年5月15日

https://merylnass.substack.com/p/slovakian-prime-minister-fico-shot

スロバキアのフィツォ首相、WHOの条約と修正案に署名しないと発表した数日後に 銃撃され重篤 (WHO脅迫・暗殺?)


X より:

スロバキアの首相ロベルト・フィツォ Robert Fico 氏が公衆の面前で銃撃された。

これはフィコ氏がWHOの世界的パンデミック協定を公式に公然と拒否したわずか数日後に起こった

X より:

Fico首相の警備員が彼を車に避難させ、目撃者が銃撃犯を拘束している 。 スロバキアメディアの予備情報によると、フィコ氏は複数回撃たれた。 1発は腹部、1発は頭部。 容態は重篤。


メリル・ナス博士のニュースレターより

https://merylnass.substack.com/p/slovakian-prime-minister-fico-shot

グローバリズム2.0。 世界政府への行進にはいかなる異論もありません。

私たちがグローバリスト勢力に敵対する人々の将来の暗殺を教唆したくないのでなければ、この暗殺未遂は現在のWHO交渉を中止し、両条約の検討を遅らせるか中止するきっかけとなるに違いない。

ニューヨーク・タイムズが報道の中で、WHOに対するフィコ氏の立場への言及を慎重に避けていることに注目してください。

https://www.nytimes.com/live/2024/05/15/world/slovakia-prime-minister-fico-shooting#slovakia-prime-minister-fico

ニューヨーク・タイムズ「速報」
スロバキア首相、銃撃される
スロバキア首相 ロバート・フィコ Robert Fico  さんは、
WHOの条約と修正案に署名しないと発表した数日後に銃撃され
病院に運ばれ 生命の危機

スロバキアのフィツォ首相、 WHOの条約と修正案に署名しないと発表した数日後に銃撃された


ニューヨーク・タイムズの報道の写真の画角が決まりすぎで不自然です。

あらかじめこの記事のための撮影を用意していたかのよう。不自然。
WHO関連で、みせしめ効果を狙ってのことかと。

それにしても、警備がゆるすぎる。不可思議。こんな少人数のイベントに
何をしているのか、周囲の状況も不審で怪しすぎる。

アフリカの大統領も何人も56された。 国の大統領や首相を狙うマフィアWHO?

昔からやってる ロックフェラーによる虐殺  (参考情報)

ロックフェラーの会社傘下にあったコロラド燃料製鉄会社でストライキが発生した時、鎮圧部隊が労働者ら30名以上を射殺している。当時の新聞は「虐殺事件」と報じ、社長だったロックフェラー2世を非人道的だと書き立てている。この件でヘレン・ケラーはジョン・ロックフェラーを激しく批難している





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