コニシ木の子推しが、三連休に吠えるお話。

全力で!! コニシ木の子さんを推したいソウ マチです!!!!

「#なんのはなしですか」を主宰するコニシ木の子さんです!! この記事に上記のURLを貼りたかったのでコニシさんのページへ飛んで、URLを拾おうとしました。まずはコニシさんを検索…………。うわ! コニシさんを応援する記事がドンドコ出てきた! (時間を忘れていくつか熟読する)…………わたし、なにしてたんだっけ? #なんのはなしですか

このタグの何がすごいって、このタグのおかげで路地裏の仲間同士の交流が繰り広げられていること!! わたしもたくさんご縁ができました☆ ありがとうございます! 



〇たぶん正解

間違っていたらご指摘ください。でもたぶん正解です。

以前から、とある出版社の編集さまが♡を付けてくださるので、ダイレクトメールやコメントで「わたしの本を出してください!」そう直訴したがお返事がなかったのでフォローを外しました。ここまでは記事で皆さまへご報告しました。続報です。

フォローを外したにも関わらず、その後も♡が付きました。でもお返事はない。この方、どういうおつもりなんだろう? 片想いは叶わずあきらめたのに、好意を示してくださる。心は乙女のように揺れ動きます。まだ好きでいていいの? いつか想いは届くの? 切ない……(涙)。

そんな矢先、超長文の記事を公開しました。6千文字超えの長文です。読んでくださった皆さま、ありがとうございます! 感謝しています! その長い記事に一番に♡を付けたのが、この編集さまだったのです。その瞬間、わかりました!






「コイツ、読んでない! 読まずに♡付けてる!!」




まさか編集者ともあろう人間が原稿を読まずに評価しているとは!! ウソやろう!? 

もしこの仮説が間違っていたら、ご一報ください。ソッコーで謝罪の訂正記事を公開します。でもその場合、記事の削除はしません。

〇記事を削除しない理由

わたしは基本、公開した記事を削除しません。過去に何本かとんでもない記事を公開していますが、どれも残しています。わたしが記事を削除するのは「話に出てきたご本人から削除依頼があった場合」に限ります。おかげさまで今のところ削除依頼は一度もありませんので、すべて残しております。

お話に出てきた方は個人特定されないよう、細かい部分を変えてあります。ひょっとしたらその方ご自身がお読みになっても、自分のことを書かれているとお気づきにならないかもしれません。

本数はどれくらいあるんだろう? 500~1000本くらいかなぁ? 数に弱いのでわかりませんけれど、ほぼ毎日アップしているので量は多いと思います。

正直に言うと「コレは恥ずかしいから、消したいなぁ~!」という記事もあります(;^ω^) でも消しません! あえて残してあります!

なぜか?

「消せばなかったコトにできる」のがイヤだからです。だって(わたしは)ズルイと思うのです(一個人の意見です)。「ヘンなコト書いちゃったら、後で消せばいいや♪」そんな中途半端な気持ちで書いたら、中途半端な文章しか書けない。「この文章はネットに刻み込まれたタトゥーになる。一生消せない。それでも書く覚悟はあるか?」自問自答しながら書いております。そして覚悟を決めて公開しています。アホみたいな話ばっかり書いていますが、ちゃんと覚悟を決めて公開しています。

誰も傷つけないよう細心の注意を払って書いていますが、それでも誰かを傷付けてしまうかもしれません。もしご当人から「この記事で傷付いたから、消してほしい」そう言われれば、すぐに削除します。

でも上記の編集さまに関する記事は、ご本人から削除依頼があっても消しません。謝罪の訂正記事はソッコーで公開しますが消しません。だって出版業界の方が言論統制したらアカンと思うからです。もしこの考え方が間違っていたら、それもご指摘ください。真面目に考えます。

今まで一番ヒヤっとしたのは、このお話です。

小説家になろうで公開。タイトル:人生最高のドヤ顔をしたお話(今日の話は重たい内容です)

https://ncode.syosetu.com/n5989ih/

ぜんぜん笑えない話ですけれど実話です。ご高覧くだされば光栄です。

このお話に、東北人と名乗る方からコメントがありました(実際のコメントは、ページの一番上にある「感想」をクリックするとご覧頂けます)。引用します。

(下記引用)

「放射能を浴びる」「被爆した」
東北の方たちがこちらのエッセイを読んだら、傷つかないでしょうか。
けっして愉快な言葉ではありません………

(引用終わり)

もし東北の方たちを傷つけるとしたら、このエッセイは削除しないといけない。わたしは東北の方たちを傷つけてしまったのだろうか? 考え抜いて書いたけれど、間違っていたのだろうか? もし間違っていれば、削除しないといけない。実際に東北人と名乗る方からコメントが届いている……。

ものすごく悩みました。福島県の方たちの力にはなれないが、それでもお役に立ちたい……その気持ちで動いたことも、想いを詰め込んだエッセイも当事者の方から否定されたと感じました。想いは否定され、一生懸命に書いたエッセイも届かなかった? わたし、間違えた?

結論から申し上げますとコイツ、東北人を語った部外者だったのですよ!(怒) 詳細は下記に書きました。激怒したソウ マチをご覧になりたい方、誹謗中傷(とわたしは感じた)を真っ向勝負で受け止めてアホな理論を繰り出すソウ マチであきれたい方は、ぜひお読みください!

小説家になろうで公開。タイトル:ネタにしてやる!!

https://ncode.syosetu.com/n6753ih/

もしこの方が実際に東北の方だったら、これだけ煽られれば黙っていないと思います。でも反論はありませんでした。そして別の福島県の方から感謝のコメントを頂いたのです! まさか当事者の方からお礼を言われるとは思ってもいなかったので、すごくすごく嬉しかった!! (実際のお礼コメントはページ一番上の「感想」からご覧になれます)

あの時、言葉の圧に負けて削除しないで本当に良かった! だって当事者の方に喜んでもらえたから!!

書くからには本気出します。誰も傷つけないか、一生懸命に考えながら書きます。そして生み出した大切な作品は、ずっと公開し続けます。公開すれば作品はわたしの手を離れ、愛する読者さまの物になります。たとえ書き手でも勝手に削除するのは許されません。

そういう覚悟を持ってお話を書いていますし、今後も書き続けます。

追伸:東北人さんへ

その節はお世話になりました。あなたをクソミソに罵倒したことは謝ります。もしあなたが「この文章を読んで傷ついた。削除せよ」そう言ったら、削除しないワケにはいきませんね。でも削除しません。どこの誰かわからない状態で書き込みする卑怯なヤツの言いなりになる必要はありませんから。

もし反論がおありであれば、ご自身のページから書き込みをお願いします。それなら同じ立場で話し合うことができますから。

〇余談

この記事を書くにあたって、久しぶりになろうへログインしました。なろうにはアクセス解析という機能があります。エッセイを閲覧した方の人数や日付がわかるのです。それを見ると少なくともお二人の方が、わたしの記事を過去からずうううううっとさかのぼって、連続で読んでくださっている……!! 嬉しいですけどありがたいですけど、イッキ読みはおやめください! アホなことばっか書いてるから、アホが伝染りますから!! 

一番最初から読んでくださったとしたら膨大な量ですし、これから読む量も膨大です。貴重な3連休をわたしまみれにしてしまった気がする……。ありがとうございます……!! でもアホが伝染らないよう、少しずつお楽しみください……!!

ここまでお読みくださった方にも、心からの感謝を贈ります!! どうぞ良い一日をお過ごしください♪♪

わたしはバイトへ行ってきます(^▽^)/



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ソウ マチ サポートも嬉しいですけれど、拙書「姫さまですよねっ!?」をぜひご笑覧くださいませ(^▽^)/ 愉快で楽しい本です♪♪