chart-That's Fusion, Not Confusion. / med. 6.Z-A
※ スキル生成: Claude Sonnet 4.6
※ スキル共有と実行: Manus 1.6 Lite





ようやく半自動化の夢が叶う
AI降臨以前
発案から開発当初の道具は、紙とペンだけだった。
ずっと後になって、プログラミングや表計算ツールの使い方を独学した。
コストを抑えつつ表計算ツールを用いて、
データテーブルからのグラフ化自体は即座にできた。それだけなら、とても楽になった。
しかし、データテーブルづくりと、データラベルのon/offおよび角度・位置調整が、
依然として全手動のままだった。
この手作業のために、何日も費やし、
終日コワーキングスペースを借りたり、
デイユースでビジネスホテルに滞在したりしていた。
他方で、このグラフ化とフォーマット固定については、自力でプログラミングできないままだった。
なお過去に投稿した哲学研究グラフ化の記事は、以上述べた手段によるものだ。
日常生活や経済生活を圧迫するので、当然の如く放置している。
AI降臨以降
AIが登場したからといって、すぐに作業が改善されるわけではない。
AIが進化するのを待ちつつ、当方も進化しつつ、晴れて作業のスキル化に至った。
数年前に作ったデータやグラフを探して、
まずClaudeに預けてスキルを作ってもらった。
そして、できあがったスキルをClaudeとManusに保存した。
☝️これで、既にスキルをバックアップしたようなものだ。
しかもClaudeとManusで同じ作業と同じ成果物ができる。
両方のAIで素材を分担して同時進行もできるし、
一方のAIが不具合等で止まってしまっても、もう一方のAIで作業できる。
こうして地味で地獄な作業から一気に解放された。
ちなみに......データ元-拙著紹介
『That’s Fusion, Not Confusion. -HPML mix-』La CHENAMITOJ / the SHYNAMITES著 The Mat Mirror Publishment
デカルト「第六省察」を処理。引用符あり、文中出典あり。
『That’s Fusion, Not Confusion. -SmoothyBeaten mix-』La CHENAMITOJ / the SHYNAMITES著 The Mat Mirror Publishment
デカルト「第六省察」を処理。引用符なし、文中出典あり。
『That’s Fusion, Not Confusion. -Flat mix-』La CHENAMITOJ / the SHYNAMITES著 The Mat Mirror Publishment
デカルト「第六省察」を処理。引用符なし、文中出典なし。
初公刊について
拙著草稿からの副産物
👇️草稿時の自作の表紙より。
👇️総括部分だけ別冊だった(これも草稿時の)自作の表紙。
いいなと思ったら応援しよう!
当方はク◯エイターです🤗
さて◯の中に入るのは何でせう?
「リ」だと思ったらサポート宜しくです(少額支援歓迎)☺️
「ソ」だと思ったら即、退場せよ🥺
※1: 記事のシェア歓迎。
※2: 只今100円玉と壱萬圓札が不足しております🙏