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【速報】ジョングギ、まだ人見知りだった

「STUDIO NOTES I 'ARIRANG'」より一部抜粋・和訳

🐨:ジョングクが言っても作業室に入らず外にいて、ずっと人見知りして何もしないんですよ。
🐹:(爆笑)
🐨:だから僕ら二人であいつを部屋に押し込もうとしたの覚えてる? 「ジョングギ、行って歌ってこいよ。お前が歌えばみんな喜ぶから」って。
🐥:あー制作の初期にね(笑)
🐰:あーそうだった
🐨:「行って参加してこい」って。
🐿️:僕が行った時もそんな感じでした。
🐨:でもそこからはかなり変わったんですよ。最初はただ出てきて、何か食べてるだけで。
🐹:昔、15歳の時のあの姿ねw
🐰:照れくさいからぁ!
🐥:ヒョンは英語が上手だけど、僕にも大きな挑戦でしたよ。自分も目を瞑って飛び込んでやってみたのに、僕よりも素晴らしい子が後ろで観戦してるだけだから、「何してるんだ、セッションに入らなきゃ、お前がやってくれなきゃ」って言ったら
🐰:何か、何か耳が真っ赤になっちゃって……
🐱:色んなプロデューサーたちとのセッションに慣れてなかったからね。
🐰:でも2週間経ったら大丈夫になりました。
🐿️:そこからはもう、「マイク貸してみ」って。
🐨:「リズムはこうじゃなくて、こう刻まなきゃ」ってね。
🐥:本当に大きな役割を果たしてくれました。

何をバラされるのかと緊張し、クッションの上で指を踊らせてしまうグク
「照れくさいからぁ!」
めちゃめちゃ盛り上がるヒョンs
慣れたらもうマイクを離さない弟がかわいすぎるヒョン

耳が真っ赤になっちゃうマンネ、永遠に愛す。
緊張したらとりあえず食べるんかい( ;∀;)
いつも心に15歳のグクが住んでるジン君が、完全に親w

この「人見知り」癖には謎のDNAを感じますね!


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