【Run Jin】感想まとめ:#00~#03【fromX】
毎週火曜はジン君の日!
毎週楽しみにしている、BTS長男ジン君のバラエティコンテンツ「Run Jin」!
観たらXで感想流してるんですが、記事に拾ってまとめる機会を失ったままEP.10まで来てしまいました。てへ。
しかしもうジミンちゃんセンイルも過ぎてホビ転役がカウントダウンまったなしと、今やらなきゃ一生やらないだろ状態。夏休みの宿題に例えるなら、もう二学期が始まってます。
というわけで、回収してきました。あまりまとまってないですが、ライブ感をお楽しみください(*ノωノ)
公式再生リストはこちら。
Prologue
EP.0-1 | Road of Hardship Paved by Jin
転役翌日、2024FESTAでいきなり1,000人ハグ回と単独コンサートをこなし、ARMYの度肝を抜くついでにハートを根こそぎさらっていったジン君。帰途についた車内でいきなり無線マイクをつけられています。
「またコンテンツをしたいと聞いたので……転役してお休みしてもいいのに……苦労するのも大丈夫ですか……?」
とためらいつつ、ARMYの心の声をそのまま伝えてくれるスタッフさんと、それをあっさり一蹴するジン君。
さすがスタッフとも長い付き合いな上、伊達にタリョラバンタンを150回以上もやってないベテランぶりで、「山登りとか……」と切り出された瞬間、「あの山じゃないですよね?」とあっさり正解を鷲掴み。

スタッフ「会社で会ってから、一緒に手を繋いで行きましょう」
ジン君「わかりました。手は繋がないで行きましょう」
というわけで、一発目のお仕事は漢拏山(ハルラサン)への山登りに決定。体張っていきますね……!
EP.0-2 | Jeju Island Trip D-1
1泊2日で登山するので、準備中のジン君。内容を見せてくれます。
「洗顔フォーム・髭剃り・リップバーム・パジャマ+ゲーム機」
……3/5くらい予想外w
ツアーに行く時も、これにTシャツ1~2枚と下着10枚くらいだそうです。
さすがツアーの鬼、BTSの長男。旅慣れてる。
ところで下着多くない? Tシャツ少ないのはツアーアイテム着てることも多いから?(興味津々)

EP.0-3 | The Last Meal
「Are You Sure?!(イゲマジャ)」と「Run Jin!」で一躍聖地の仲間入りをした済州島に、長男降臨。
食事をしたら明日のため休息しましょうと言われていまいちな反応をし、スタッフさんを動揺させてます。ちなみにいまいちな理由はこれ。

車中から、済州島に来る度で迎えてくれるヤシの木を見て、「あの子らは死なないね」「人類が滅亡しても空港を守ってる気がする」って語ってます。
自作曲も一番ファンタジー入ってるし、魚類含め色々人格を与えがちなジン君、好きです。
お店に着き、食事代を賭けつつ焼肉開始。スタッフの方に焼かせたらパワハラって言われちゃう、と言いながらトングを死守する今日の主役。
「Eat Jin」も兼ねたモッパン見てたら、焼肉食べたくなりました。包み野菜つきのやつ……! 飯テロ長男大好き。
EP.0-4 | Worldwide Handsome's Night
綺麗なコテージに取り残され、戸惑っているジン君。
「ここを一人で使うの?」「一人で寝ないといけないの?」って呟いており、メンバーを召喚したくなったARMYと、ワタクシでよろしければ!って立ち上がったARMYが分かれた予感。どっちが多いのか気になります( ´艸`)
用意されていた登山靴の靴紐を結びながら、スタッフさんに最新の軍靴事情を説明するジン君。
「すでに予備役も終わった」と字幕が出ているので、少し年上の方かな? ジン君得意のターゲットレンジですね!
除隊後の8年間は「予備役」として、年に数回再訓練を受ける。
その後は40歳まで「民防衛」として、年に一度簡単な訓練を受ける。
画面が切り替わった瞬間、自己管理する男性が登場。
あっさり書きましたが、正確には
「手に携帯ゲーム機(Steam Deck)持ったパジャマ姿のグローバルスターがパックしながら裸足で登場」です。

全て終えて、寝る前のお楽しみ……と鼻歌まで飛び出してたのに、「今まで充電しておいたのに、何で3%なの??」って困惑してて笑いましたw
ああ、何故誰も充電器を持ってなかったの、貸してあげたかった……! いやむしろ何故Steam DeckがC端子じゃないのかと(強制終了)
EP.1 | 5 Days Since Discharge and I'm Climbing Mt. Hallasan...
2024/08/13
朝5:00、アラーム一発で起き上がり、前日準備しておいた服を持ってシャワーへ行くジン君。ご飯食べて5:50には出かけており、生活管理が完璧。私、回遊はできませんが泳がなくても酸素補給できるので、結婚どうですか……!?
JIN:アラームが鳴る5分前に起きるタイプ。寝相はいい。パジャマ派。
色々ありながらも、ついに漢拏山へ!
漢拏山は韓国で最も高い、標高1950mの山。
ジン君が辿った城板岳コースは一番長く、往復平均9時間かかる。一日1,000人までの人数制限あり。
お喋りしながら進むジン君。運動(登山)しながらこの騒がしさは並大抵じゃないですね。
特級戦士の体力と世界のステージで戦える肺活量を、バラエティで惜しみなく見せてくれているのですが、いかんせんいつものジン君過ぎてスルーされてる気がします……!
ここでミッション。「転役おめでとうございます」と5回言われたら、いいご飯がもらえるそうです。ほほう。
驚いたのが、「おめでとうって言ってもらえますか?」って通りすがりの一般人に突撃する戦法。えっそんな宝くじみたいなのあり?( ゚Д゚)カンコクスゲー
途中、「知り合いに電話かけて、今どこにいるか当ててもらうことができたらコーヒーあげます」というミッションで、ためらいなくペク先生にかけたジン君。ど、どんだけ絆が深まってるの……!?

ちなみに、アイスアメリカーノを「アア」って略すのは、「Are You Sure?!(イゲマジャ)」済州島編のテテで履修済み。ちょっと言ってみたいけど、うっかりカオナシみたいになったらどうしよう。
途中、前に出会ったお子さんと再会し、お菓子をもらってますが……待って、この子成人男性と同じスピードで上って来たの? 小児に見せかけた忍びじゃない?
他の子どもからもお菓子をもらい、物々交換。おじ様と子供にモテる安心ブランドの長男、ARMYに優しいですね!

4時間20分かけて9.6kmを登り、白鹿潭に辿り着いたジン君。山の向こうにはただただ青空が広がり、遠くに海が見えていて、開放感あふれる光景です。

軽やかな足取りで下山していくジン君。途中で「ファンです~💜」って声援送られて喜んでます。GJ、ARMY!
ベテランアイドル×特級戦士のダブルジョブシステムにより、体力パラメータが底上げされているジン君についていけず、脱落していくスタッフさん達。
「下山するのに1時間20分かかるそうですが、走って40分に短縮しましょう」って澄んだ瞳の被写体に提案され、口ごもっております。ファイティン!
結局、往復平均9時間のところを7時間30分で踏破!
足がガクガクになっていても、食事の前にシャワーして着替えるあたり、プロアイドルの気合を見ました。
あれよね、「Are You Sure?!(イゲマジャ)」でもめっちゃ着替え多かったし、この人達着替えることに慣れてるよね。
待ちかねたご飯は、スズメダイのムルフェ。さすがムルフェアンバサダー。
「今日の挑戦をお勧めしたい人はいますか?」と訊かれて、ためらいなく「ジョングギ?」と答えるジン君。

これ最初意味が分からなかったんですが、昔ジン君とグクの登山コンテンツがボツになったことがあったらしいんですよね。詳しくはこちらのライブ配信をご覧ください。
AMIPEDIAというイベントに際し、メンバー映像を入れたいという話が来たので、ジン君はグクに撮ってもらいたくて、登山を提案した。しかしスケジュールが忙しすぎて進められず、撮影2日後にボツの連絡が来た。いつかグクがG.C.Fでアップしてくれるかも。
등산!! pic.twitter.com/HLqQTannXX
— 방탄소년단 (@BTS_twt) March 18, 2019
次回予告で、「なかった初恋も思い出させるビジュアル」って字幕出てて、オタクが良く言う「ありもしない記憶が蘇る」現象は世界共通なんだ……って思いました。
どっかの文化人類学者あたりが研究してないかな。世界的ファンダムであるARMYに聞き取り調査したら、オタク妄想のどこまでが文化的行動で、どこまでが種族的行動なのかがわかりそうじゃない?
いやー私色んなツアーで、国に関係なく「推しを目の前にして胸がいっぱいになったARMY」が同じ行動するのがすごい好きで、これヒトの遺伝子に書き込まれてるんじゃないかって(強制終了)

EP.2 | A Glorious Homecoming
2024/08/20

麗しい先輩の登場に雄たけびを上げる男子高生を「クレクレ(そうかそうか)」でいなしながら始まる第2回。
ARMYの熱狂を見慣れてるだけあり、「絵に描いたような学生たちだね」と余裕の発言。どさくさ紛れに「ヒョン、サランヘヨ!」って叫んだやつを聞き逃さず、「僕を愛さないようにね」とバッサリ切って捨てた剛刀ぶりは健在。
それにしても、いきなり14年ぶりの母校に突っ込まれたのに、撮れ高十分のジン君に震える。
男子学生の群れをいなす胆力と、兵役でのブランクを全く感じさせないよどみないトーク力がすごい。伊達に、パフォーマンス力と愛嬌を頼りに世界を渡り歩いてきたステージの鬼・バンタンで長兄を張ってない。

このスーパースター、高校の購買でブラックカード出してるように見えるのですが、アミヨロブンの判定やいかに。
結局購買の方が奢ってくれたんですが、少額決済エラーにならなくてよかった、とひそかにホッとしました。

高一の時の担任の名前が思い出せず、先に言われて「ああー、僕が言おうとしたのに、先におっしゃるなんてハハハ」と流すジン君。これ機会があったら使ってみたいw
いよいよ教室へ向かうジン君ですが、「サランヘヨ」が多すぎる男子高校生の群れが気になります。理由を知りたいのですが、さあどれ!?
サランヘヨは挨拶だよ
ジンニムを一目見て恋に落ちたよ
高ぶったらアイゴーかサランヘヨだよ
FC加入は国民の義務だから全員ARMYだよ
丁寧に自己紹介し、90度のお辞儀をしたとたん、「このクラスの喧嘩番長は誰だ?」とぶっこむジン君。この長男、やる気満々である。

ところで、1年6組を見渡し、現役男子高校生と33歳長男(兵役帰り)とを比較した感想なんですが。
一人だけライトが当たっているかのような美白
一般人の中で際立つ世界一の美貌(目大きすぎ)
何なら一番童顔
……ねえ、これより色が白いユンギって何なの? 生で見たら発光してるんじゃない!?
この回を見るまで、ジン君を色白だと思ったことがありませんでした。 ずっとバンタン内にいる姿だけ見てたから、比較基準がバンタンしかなくて。
ジン君が外に出るようになって、改めて彼とバンタンのスペックの高さにビックリしてます。えっこの人野外訓練してたんですよね?

ド素人の一般人男子高校生と一緒に腕相撲で盛り上がり、話を弾ませ、「ご飯行こうか」「次行こうか」ってナチュラルに進行していくジン君、マジで尊敬する。
しかも放映したら世界のARMYを背負ってくる。バラエティのスタッフが泣いて有難がる案件やで……。
今ARMY全員が気になっていると思われる、謎の単語「カロボンヌン(가로본능)」は、当時はやった携帯らしいです。
さすがソクジン、いいの持ってる。
・サムスンが2005年に韓国で発売した携帯電話。
・液晶画面を90度回転させられた。
・当時としては先進的なタッチスクリーンを採用。
次は体育館へ移動して、高校生と体力勝負。

ジン君が足つぼマットの中で体幹勝負やってるシーンで、健康サンダルで踊った『ON』思い出したARMY、手を挙げて!
体力勝負は高校生に譲ったが、体幹勝負はあっさり勝つジン君さすが。
ねえこの人がいるBTSで一番体幹すごいジミンちゃんて、やっぱり妖精じゃないかな!?

体幹勝負に三連勝して高笑いするジン君に対する、生の感想をお聞きください。
「笑顔が雑誌の写真みたい!」
「本当に広告みたいだよ(拍手)」
「すごいな」
「イケメンだな」
「すごくカッコいい」

何という純朴な市民の声。全員、ただのジンペン状態。降りそそぐ怒涛の称賛を普通に(耳が赤くない)受け止めるジン君がすごい。

あっジン君が高校生と座布団クイズしてる!
ちょっと待って、先見る前に私の大好きな「前へ滑り出ていく速度が速すぎるテテ」を一回思い出させて!

市井の生活と縁遠すぎて、クイズ問題が全滅のジン君。地下鉄乗ったの10年前かあ、そうだよね~( ;∀;)

「僕たちの曲もかけてくださいよ~」って言ってたのに、男子高生がガチARMYで『Butter』のイントロを当ててきました🤣
沸き上がる歌声の中で「いやー、バンタン人気だねー」って言ってる本人が面白すぎるw
ボーナス問題『Butter』のイントロクイズを逃して、ようやく当てたのがLOLのセラフィーンて、キャラ立ってていいよいいよーwww

ジン君まだまだ座布団クイズ中。
二度目のボーナスクイズ「イ・ヨンジ」も外してうなだれ、「ごめんヨンジヤ」って呟く姿に胸キュンしました! ヨンジヤ見てるーーー!?
ちなみにその後出た「アーリ」もLoLのキャラクター。やってるんやなw
続く障害物レースで敗北し、「この歳でありとあらゆる卑怯な手を全部使ったのに……」と悔しがるジン君。
卑怯な手の例:
ライバルが履くスリッパを投げた
「一緒に行こうよー!」と叫び引き留めた
口で取るべきドーナツ(?)を手で取って食べた
卑怯レベルが低すぎてかわいい🤣
最後の仕上げに出前ギフト券とピザを奢り、男子高校生を完全掌握したソクジン。素晴らしい。資金とスポンサーの使いどころをよく知っている。

こうやって兵役中も同僚の胃袋とハートを鷲掴みにしていたのであろう……と思いを馳せるなどしました。 次のネカフェバイト編も期待!
ちなみにこの回、コメント欄に関係者がいっぱいいて笑いましたw
ジンさんと一緒に撮影した学生のカン・ダニエルです。ジンさんと撮影できて本当に光栄でした。普段はテレビでしか見たことがなく、「本当にイケメンだな」とだけ思っていたアイドルが目の前にいたことが、本当に信じられませんでした。私と1-6組の友達に、人生で忘れられない思い出を作ってくださったジン先輩と防弾TVのスタッフの皆様、本当にありがとうございます❤❤
EP.3 | Even Leaving the Military Wasn't This Hard
2024/08/27
今回はネットカフェ(ネカフェ)編。
相変わらずベテランの勘が冴えており、「ラーメンを作って届けたりするような、そんな撮影ではないですよね?」とまたしてもあっさり正解ゲット。

今回はジンラーメンがスポンサーなので、早速ラーメン作りから。
「辛口が人気ですよね?」とリサーチを怠らない姿を抜かりなくアピールするジン君、さすがスポンサー背負って10年以上活動してきたプロアイドル。
ジン君が気になっていたオルバクサ、私も気になったので即検索しました。また一ついらない知識を得てしまった……。
オルバクサ(올박사)は、氷、バッカス(栄養ドリンク)、サイダーを混ぜて作られる、韓国の人気ドリンクです。
・氷
・バッカス(エネルギー飲料)
・サイダー

そこへ大量に湧いたお子様。殺到する注文を前に、現実を受け入れられないジンニムがかわいすぎるw

先輩 「今日大丈夫ですか?」
ジン君「いえ帰りたいです」
超高級ジュエリーのアンバサダーが、インスタントラーメン作りに走り回る姿を見られるのは、「Run Jin!」だけ!
注文の溜まり方エグwww
ネカフェで一品頼むっていう話の流れで「沢庵」が出てくると思わず、キムチの誤訳かと英韓の字幕を確認してしまった。
マジで단무지(沢庵)だったわ……。
ここでミッションが。小学生20人とゲームで戦って勝てば、負けた子を帰宅させ数を減らすことが可能に!
始まったのは「STUMBLE GUYS」。ジン君のプレイ動画、Twitch(ゲーム特化型ライブ配信サービス)でシェアされないかな~。
ジン君鼻筋キレイ( ゚Д゚)
美麗鼻筋番長ホビと並べて見上げたい……。

子供たちに助言もらったり、スタッフさんにリトライ権もらったりしながら、無事勝利するジン君。あー、長男の高笑いは体にいいなw

再びバイト生活。沢庵(しかも真っ黄色のやつ)を運ぶBTSはこちらです。1皿2500円くらいでも行けそう。
うっかり軽食(ソットクソットク)を落としたらしく、「これはレアイベントですよ」とすかさずフォロー入れつつ床を拭いている姿が尊い。手際の良さに、汁物こぼす弟の幻とか見てしまうテテペンは私。
サービスつけてお代わり持っていき、子供から絶賛を浴びるジン君。

小学生に勝って哄笑した次の瞬間、失敗してスンってしてるの好きwww
「お母さんがファンです!」に私もスンってなったわ( ゚Д゚)
アイドル11年生尊い……!
ゲーム第二ラウンドは「Bopl Battle」。
Steamで1200円でした。後でやろうかな! ……世の中にはジン君とお揃いになりたいがため、GucciやFREDでお買い上げされるARMYもいるというのに、私ときたら(*ノωノ)
「このヒョンは仲間」だと理解したらしく、子供たちがジン君の背後にたかってます。
「その顔でゲームまで上手かったら……(キッズ)」
神ですよねわかります。あなた今神の椅子に寄りかかってますよ。

子供相手に遠慮なく勝負し、負ければ騒ぎ、勝てば無慈悲に帰らせるジンヒョン。
子供を子ども扱いせず同じ目線になれる素敵な人……と微笑ましく見るか、ああ心の小学生が発動しているのね……と理解するか、大きな分かれ道がここにある気がします。

「残る子供たちは15人!」で流れるフニクリ・フニクラ。
韓国人はどういう感情でこの歌を聴くのだろうか。鬼のパンツしか出てこないんだけど。

「軍隊に何年いたんですか?」「10年くらいいましたよ」のクソ適当な返答が、子供の終わらないお喋りを聞き流している私と同じで笑いましたw
悪いけどお母さんBTS見たいから、クイズはこれが最終決戦でいい?
第三回戦は「Tales Runner」。
日本語ローカライズないけど、Steamで無料プレイ可能。後でやろっと。何で後ろ向きダッシュしてたのか知りたいw
皆が心に刻んだ、今日のTMI。
「ジン君は集中すると三角口になる」
クチバシ出るのは🐥だけだと思っていたのに……!

ジン君がやってた、『League of Legends(以下、LoL)』の派生ゲームはこれ。
LOLミニゲーム「ムンドッジボール」
— ThisisZero (@this_is_zero) April 24, 2019
ルール:
1. ムンドミラー、アイテムは靴とワードのみ購入。
2. バロンピットの中央にワードでラインを引く。
3. スキルは当然Q上げ
4. どちらが倒れるまで包丁を投げ続ける。
5. バロンピットから離れる、ラインをこえる、AAで攻撃すると反則負け。 pic.twitter.com/Zqqma0wpLc
子供にランク訊かれてるのは、多分LoLのランク。
韓国ではBTS並みの人気と言われるプロゲーマー・Fakerさんの話が出ているということは、この子はゲーマーでタリョラのeスポーツ回も見たのだと思われます。
長いのでいったん切ります。今後は3話ずつ回収していこうかな?
シリーズ記事
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