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【和訳】将来の夢やお互いを語る、2013年のバンタン【インタビュー】


全発言のソースを探したい欲望

以前、この記事をたくさん読んでいただいたのをきっかけに、「前見つけきれなかった発言ソースを潰そう」チャレンジを行ったのですが、その際に見つけた在庫がまだまだあります。

今回見つけたのは、10ASIAのインタビュー。
ここはK-POPや韓国エンタメ・トレンド情報を発信する、韓国の有力な芸能ニュースメディアで、わりと骨太な記事もあるので、私は結構読んでました。

そうか、インタビューもあるのか!って理解した時は興奮しましたね。
思わず2013年まで遡って、ヒットした記事を全部確認してしまいましたwww
見つけた分は、そのうちまたご紹介したいと思います!

注意書き

申し訳ないですが、素人仕事なので品質保証はしかねます💦
引用する時は、この記事へのリンクを貼っていただければと思います。
※読みやすさ重視のため、一部改行を追加しています。

防弾少年団、君の夢は何?(インタビュー)

入力 2013/10/15 07:46 修正 2013/10/15 07:46

「おい、お前の夢は何だ?」「良い家、良い車、そんなのが幸せなのだろうか?」

グループ「防弾少年団」が投げかけたメッセージだ。抑圧と偏見の弾丸を防ぎたいと防弾少年団と名付けた彼らは、ヒップホップを武器に音楽界に挑戦状を叩きつけた。
防弾少年団が弾丸から守ろうとするのは、10代だ。防弾少年団はデビュー曲『No More Dream』で10代の夢を歌い、ミニアルバム1stタイトル曲『N.O』では10代の幸せを歌った。

防弾少年団が歌う夢と幸せは、ただのバラ色の理想を込めた歌詞ではなく、経験からにじみ出る真心だ。
メンバーたちは自ら作詞や作曲に参加し、彼らだけの音楽を作り上げている。彼らの真心は収録曲において更にはっきりと現れている。

『We Are Bulletproof Pt.2』では、「運よく会社にコンタクトできた、歌が下手でラッパーになったお前らに、ラッパーの称号は贅沢品だ」と、アイドルを批判する声への歌詞が目を引き、『BTS Cyper Pt.1』では、「どうせ本質はアイドルだろ、シッと言って俺を無視する」と、アイドルとヒップホップアーティストの間で葛藤する防弾少年団の悩みが垣間見える。
デビュー6ヶ月を迎えたばかりのアイドルには、簡単には口にしにくい言葉が歌詞に込められている。

防弾少年団は表向きはアイドルの活動をしているが、音楽だけは真剣なミュージシャンの心を持っていた。
アイドルか、ヒップホップミュージシャンかという質問に、彼らは悩んだ。そしてこう答えた。「ただ、アーティストでありたい」
アーティストを夢見る2013年最高の新人、防弾少年団に会った。

Q. 2013年にデビューしたアイドルの中で、人気の上昇が最も良いですね。実感はありますか?

JIN:まだ個人的に外に出ていないので、実感はありません。
RAP MONSTER:『No More Dream』の活動が終わるやいなや、すぐに次のアルバムを制作したので、何かを体感するには短い時間でした。

Q. 今回のミニアルバム1stは、どのくらい作業しましたか? デビューシングルの活動が終わってから作業する時間は本当に短かったと思いますが、曲がどれも良いですね。

RAP MONSTER:以前に作業していた曲をミニアルバムに収録しました。活動中に作業した曲もありますが、地方でのファンサイン会に行くときの移動時間に歌詞を書いたり、宿舎でも書いたりして、少しずつ作業しました。
最近は技術が進んだので、スマートフォンに録音やメモをして、メールで送ったりもします。元々、何かをしながら同時に別のことをするマルチタスクは得意ではないんですが、最近は少しずつできるようになってきました。
これからも活動しながら曲も書いて、作業をするには、色々なことを一度にできるようにならなければいけないと思います。

Q. パン・シヒョクPDはアルバム制作をたくさん手伝ってくれますか。

RAP MONSTER:パン・シヒョクPDは、総ディレクターの役割です。実質的にトラックをいじったり、プロデュースをするのは僕たちです。
Pdoggというプロデューサーのヒョンがトラックを作り、僕たちがみんなで集まって相談します。歌詞を書いて、メロディーに合う声を探して、誰がやるといいかと。
だから、むしろ僕たちがパン・シヒョクプロデューサーを困らせています。意欲が溢れて「やりたい」と言い、意見をたくさん話します。

SUGA:実はパン・シヒョクPDは、タイトル曲以外は関与しません。
僕たちだけで曲を作って歌詞を書いていると、どちらかに偏ってしまうことがあるので、タイトル曲のような、大衆にたくさん知られる曲は、大衆音楽作曲家であるパン・シヒョクPDが真ん中で調整してくださいます。

RAP MONSTER:「僕が大衆の最終ラインだ」とおっしゃっていました。僕たちがヒップホップの中でもコアなヒップホップ(ハードコアだったり深みのある音楽で、よくアメリカヒップホップのとても強いジャンルを指す)をたくさん聴くので、一般の方の耳とは違うかもしれないからです。

SUGA:むしろ、そのように僕たちだけの「ありのまま」の感じが出たらいいなと考えていて、そう要求されることもあります。世間は関係なく、元々僕たちがやりたいことをやってみろ、とおっしゃいます。
だから表現することにおいては、制限があまりかかりません。

Q. ミニアルバム1stには、RAP MONSTER、SUGA、J-HOPEが共同で作詞作曲した歌がほとんどですね。どんな風に作業しますか。

RAP MONSTER:プロデューサーのPdoggヒョンがトラックを作ってくださると、僕たちはそのトラックでどうやって僕たちだけの物語を書くか、悩みます。ありきたりにならないように、それぞれの話をうまく込めるにはどうすればいいか、悩むんです。
ものすごい議論はしませんが、フック(訳注:曲の中で繰り返される印象的な部分)をそれぞれ書いてきては話し合う、という風に作業します。

SUGA:テーマについても話しますし、その後はヴァース(訳注:楽曲のAメロ部分)について話します。本当に絶えず話します。

RAP MONSTER:最近はJUNG KOOKも手伝ってくれています。JUNG KOOKはシンガーソングライターが夢なんです。手伝ってと頼んだり、一緒に話をしたりすると、意見をたくさん出してくれて、感心します。

Q. パン・シヒョクPDがRAP MONSTERを天才だと褒めるのを聞きました。初めて会った時はどうでしたか?

RAP MONSTER:初めて会った時、僕は気に入られていませんでした。Pdoggヒョンが僕のことを先に知っていて、パン・シヒョクPDに紹介してくださったんですが、第一印象は良くなかったものの、その時僕の作業物を聴いて気に入ってくださったようです。
でも、今でも相変わらず怖いです。ああでこそ社長だな、その方だけのオーラがあるんだと思います(笑)

Q. RAP MONSTERとSUGAはデビュー前からアンダーグラウンドのヒップホップシーンで活動していましたが、残りのメンバーは防弾少年団をきっかけに本格的にヒップホップに触れることになりました。ヒップホップを掲げたアイドルグループとしてデビューすると知った時、戸惑いはありませんでしたか?

J-HOPE:普段からヒップホップを好んで聴き、好きでした。元々ダンスをしていたんですが、主にヒップホップ音楽で踊っていたので、ヒップホップは馴染みがあります。

JIN:俳優の準備をしていたんですが、Big Hit Entertainmentに入ることになりました。事務所にヒップホップをやっているチームがあると聞いて、ぜひ入れたらいいなと思っていました。
だから防弾少年団に合流した時は本当に嬉しかったです。

Q. では、防弾少年団として活動して気づいたヒップホップの魅力は何ですか?

V:カッコいいです。とにかく聴くと楽しくて、聴いている人まで楽しく、わくわくできる音楽です。

J-HOPE:ヒップホップは楽しめる音楽ですが、僕の話を込めることができます。僕だけの話をたくさん書いて表現できるので、とても伝えやすいです。
自分で書いた歌詞でレコーディングをして、それを聴いた時、さらに魅力を感じます。もっと歌詞を書いてみたいと思うようになり、またレコーディングしてみたくなり、うまくやりたいという意欲が湧いてきます。

JIMIN:ヒップホップは、小さい頃から踊りながら好んで聴くレベルでした。いざ事務所に入って、勉強しなければいけないと思うと難しかったです。
でも聴いてみると、ヒップホップは勉強するものではなく楽しむものだと気づきました。

JIN:デビュー前にRAP MONSTERとPdoggヒョンがヒップホップについてちゃんと教えてあげるからと集まろうと言われて、僕とJUNG KOOK、JIMIN、Vと一緒に行きました。本当に昔の曲から最近出たものまで、全部聴かせてくれて、説明してくれました。
僕は特にその中でもドクター・ドレーの歌を聴きながら、闘志を燃やしました。

JIMIN:本当に面白かったです。有名な曲から、昔の歴史や関連コンサートまで見ました。本当に面白いことを、たくさん知ることができました。

JIN:その後は、僕たちだけで話しながらヒップホップに関連した映画も見て、ハマっていきました。

V:ヒップホップにどっぷりハマるまでは、EPIK HIGHやDynamic Duoしか知りませんでした。事務所に入ってから、RAP MONSTERヒョンが良い音楽をたくさん教えてくれて、「新しい世界」に気づきました。

JUNG KOOK:ヒョンたちが教えてくれたり、勧めてくれたりした歌を聴いていて、初めて「この歌、本当に良いな」と誰の歌か自分で調べてから、さらに魅力にハマっていってしまいました。Zion.T先輩の歌が本当に好きです!

Q. RAP MONSTERとSUGAがヒップホップの魅力にハマった瞬間はいつですか?

RAP MONSTER:EPIK HIGH先輩たちを見てヒップホップにハマりました。小学校5年生の時に『Fly』が出たんですが、興味がなかったのに、6年生になって偶然聴きました。衝撃が大きかったです。ラップでここまで人の話を表現できるんだと思いました。
その時からシャワーを浴びる時もかけて、歌詞を印刷して暗記したり、自分で直したりしました。たぶん3,000〜4,000回は聴いたと思います。

SUGA:Stony Skunkというチームを知っていますか? 今は有名になったKushとSkullが一緒にいたレゲエヒップホップチームでした。
Stony Skunkの『Reggae Muffin』という曲を聴いて、そのステージを見たんですが、他の音楽とは違いました。当時SG WANNABEが流行っていた時でしたが、流行りの音楽とは完全に違う音楽なのに、ただハマってしまいました。
それでStony Skunkの1stアルバムから聴き、レゲエヒップホップのジャンルが好きになりました。同じ時期にEPIK HIGHが出てきて、また聴きながら本格的にヒップホップにハマっていきました。

Q. アンダーグラウンドのヒップホップの音楽や外国のヒップホップ音楽を聴くと、悪口がたくさん出てきます。それが抵抗感を持つこともありました。

SUGA:僕も歌詞に悪口が入るのは好きではありません。わざわざ使わなくても十分に表現できると思います。RAP MONSTERの場合は、ミックステープに比べて、公式な歌詞を見ると本当にたくさん和らげられました(笑)

RAP MONSTER:僕は悪口でしか表現できない情緒があると思っています。わざとそのように曲を作ろうというのではなく、その単語でなければ表現できない情緒があるということです。
デビューシングルの収録曲『いいね!』に「ピー」と処理されている部分に悪口を書いたんですが、マネージャーヒョンたちが審議を申請するのにとても苦労されました(笑)

Q. アイドルとヒップホップミュージシャンの架け橋になりたい、と聞きました。デビュー6ヶ月目、目標はうまく達成できていると思いますか?

RAP MONSTER:モニターを真面目にする方ですが、アイドルのファンの意見も見ますし、アイドルとヒップホップ両方好きな方の意見も聞いてみます。コアなヒップホップのサイトに行ってリスナーたちの意見も見るんですが、本当にバランスを取るのは難しいと感じました。
間違えれば、どっちつかずになってしまうかもしれません。まだかろうじて分かろうとしている過程だと思います。

SUGA:ラップがうまいアイドルとアーティストの境界は、紙一重だと思います。最近は考えることが多くなっているんですが、2ndアルバムまで発表して、一曲一曲歌う時に、僕がどんな気持ちを持っているのか振り返っています。適当にやってはいないか、と。

Q. 今回のアルバム収録曲の中で、それぞれおすすめの曲はありますか?

RAP MONSTER:『Outro』を最近よく聴いています。初めて聴いた時は衝撃でした。ボーカルだけでも、こんな歌が作れるんだと見直しました。実は僕が参加していない曲なので、あまり聴かなかったんですが、良かったです(笑)

JIN:『Coffee』が良いです。雰囲気を出しながら聴くと、一味違う感じがします。気軽に聴く時、雰囲気を出す時、考えに耽る時、全て違う感覚を感じられます。

JIMIN:『We On』と『Outro』がすごく好きです。

SUGA:『進撃の防弾』をおすすめします。ナレーションから始まって、アルバム収録曲の中で一番楽しい曲です。
歌詞が一番早くできた曲でもあります。フィーリングがビビッとくると、スラスラと書きます。『いいね!』も早く書きました。

J-HOPE:僕は『BTS Cyper Pt.1』をおすすめします。

V:僕はみんなで楽しめるパーティーのような音楽が好きです。だから『進撃の防弾』!

JUNG KOOK:『We On』が良いです。ラップの部分もボーカルの部分も、言いたいことを言ったという感じがして気に入っています。

Q. ああ、誰も『八道江山』を語らないなんて!

SUGA:実は『八道江山』は2011年に作業していた曲なので、僕たちにとっては目新しい楽しさが足りないんです。(笑)

Q. 『八道江山』のこってりとした方言ラップが本当に印象的でした。SUGAは大邱出身ですが、パン・シヒョクプロデューサーが方言を直すためにハードなトレーニングをしたそうですね。

SUGA:(笑)
ポータルにあるニュース記事を見ると、隣にナレーションが出てくるものがあるでしょう。それをひたすら読み続けました。そうしたら自然に直りました。それまでは2年間、全く直せませんでした。

Q. それでは、今『八道江山』を歌うと、以前ほど方言がこってりしていない気がします。

SUGA:今は……(笑)大邱に一度行ってくれば大丈夫です。

Q. ところで、同じ大邱出身のVは方言が少し残っていますね?

V:ああっ!!
一同:笑)

Q. 防弾少年団のチームワークはどうですか。隣の人について褒めてください。

一同:笑)
V:J-HOPEヒョンはとにかくポジティブで、宿舎ではきれい好きを担当しています。弟たちの面倒をよく見てくれて、暇な時はお菓子を全部奪って食べます。ご飯なども、「美味しそう」と言うとくれずに逃げます。
物が散らかっているのが嫌いで……

J-HOPE:もうどうにもなりません。

V:昨日も夜中の4時に寝ようと横になったのに、J-HOPEヒョン一人で服を畳んでいました。(Q. 今、褒めてるんですよね…?一同:笑))

J-HOPE:僕たちのJUNG KOOKはかわいく生きていて、多才な面があります。「黄金の末っ子」です。歌も上手で、ダンスも上手で、(冗談めかして)少しだけヒョンたちに生意気でなければいいんですけど…(笑)
ヒョンたちには本当に気配りができて、よくやってくれます。クールに見えるけど、本当に赤ん坊みたいな子です。17歳は17歳ですね。魅力的です。

JUNG KOOK:RAP MONSTERヒョンは、伊達にリーダーをやっているわけではないと思います。いつも僕たちをよく気遣ってくれて、みんなで動くように導いてくれます。カッコいいです。
一同:笑)

RAP MONSTER:JINヒョンは、女子学生たちのロマンである、優しくてカッコいい大学生の典型です。穏やかで、家庭的です。結婚したくなりますね。
きれいで、適度に性格が穏やかで、節度を知っているヒョンなので、物事の分別がよくつきます。

JIN:ステージに上がる前に控室で休んでいる時も、JIMINはいつも練習をしています。食事の時間まで削って練習をし、夜には運動もして、地道に体型管理もしています。
でも最近は僕をなめているのか、お尻を叩きました!(笑)

JIMIN:SUGAヒョンはよく冗談を言います。メンバーをいつもからかいます。
でも裏ではメンバーたちのことを本当によく気遣ってくれます。誰かが体調を崩すと一番に気づくし、本当にお父さんみたいです。計算をして領収書も取っておきます(笑)

SUGA:Vは、世の中を楽しく生きています。
一同:笑)
ポジティブな面がたくさんあります。「これは無理だろう」と考える人は多いですが、Vはそうではありません。

Q. J-HOPEもきれい好きで、JINもきれい好きなら、どっちがよりきれい好きですか?

J-HOPE:分野が違います。僕が掃除なら、JINヒョンは台所が中心です。おばあちゃんみたいな存在…?(笑)

Q. 防弾少年団が防弾老年団になったら、どんな姿になっているでしょうか?

SUGA:50代になっても、全く衰えずに地道に音楽とラップをしていたいです。

JIMIN:僕はもっともっとカッコよくて、記憶に残り、感動を残せるような歌手になりたいです!

JIN:老年に入ったら、田舎に行って邸宅を建てて暮らしたいです。年齢ごとに挑戦できるキャラクターが違うので、そのたびに挑戦できる機会さえあれば挑戦したいです。

RAP MONSTER:今音楽に夢中になっているように、その時は他のことにも夢中になれるくらい経済力を蓄積したいです。
一同:現実的すぎる!)
お金持ちになって、何かに夢中になっても、一つのことに夢中になって生きたいです。それが農作業かもしれないし、ペットかもしれないし、20代の情熱を持って生きたいです。

JUNG KOOK:作曲をしてみたいです。好きだったアーティストや、その当時売れているアーティストが、僕のアルバムにフィーチャリングしてくれたらいいな。

J-HOPE:その時は……僕に子どもがいるでしょう?
SUGA:いないかもしれません(一同:笑))
今まで出したアルバムをずらっと並べて、僕の子どもに1stアルバムからじっくりと聴かせてあげたいです。

V:40歳まで演技や歌や、すべての分野をうまくやり遂げて、僕の妻に人生を捧げ、家庭を築いて暮らします。
秋に茶色のベレー帽と茶色のコートを着て公園に行って、ハトにスナック菓子を投げてあげる、そんな姿のカッコいい老年を過ごしたいです。

文. パク・スジョン soverus@tenasia.co.kr


感想

これ、ジミンちゃんを語る発言集のソース探しが目的だったんですが、わりと有名な発言がいくつか含まれていて嬉しかったです!
ナムさんの「悪口をあえて使うこともある」発言とか、テテの未来図とか、出所はここだったのね~。何て長持ちするレジェンドだろう。

メンバーによるメンバー紹介が大好きなので、めっちゃ潤いました。特にナムさんとグク、ただの強火ペンやないかwww
ホビが完全オカン目線でグクを赤ちゃん扱いしてますが、これ2013/10なので、インタビュー当時だと日本人感覚なら16になるかならないかくらいですよね。そりゃエギだわ。ベイベですとも!

まあ、そんなグクも今や兵役を終え筋肉を蓄えた立派な大人に……いや、まだちょっと瞳がエギ……いや……(煩悶中)

将来の夢も、個性が出てて面白いですねw
子どもに自分のアルバム自慢をしたいホビに、彼女ができたら自分の曲を聴かせたいと言ってたユンギを思い出して笑いました。もうそこは、表現者としての本能ですな!

🐱 僕が作った曲を1曲ずつ全部聴かせてあげたい

「【haru*hana】2013年のバンタンが語るバンタン【インタビュー】」より

あー面白かった。
やっぱり、発言の出所がわかってると自信を持って「2013時点ではこう言ってました!」って言えるので、ソースがわかるのは嬉しいです。

まだまだインタビュー探しの旅は続きます。タリョラ、音色!


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