R8.4.11 身体を動かし、家族と過ごし、夫婦で締めくくる一日
朝は早起き。
目覚ましが鳴る前に目を覚ます。
息子もすでに起きてゲームを始めている。
挨拶を交わし、バナナとヨーグルトを食べて準備を進める。
今日はオヤジーズのソフトボール練習試合。
朝6:20に球場集合。
自宅から自転車で10分ほどで行けるのはありがたい。
妻と息子に一声かけて出発。
気候は良く、少し動くと汗ばむほど。
試合は2試合。
どちらも先発出場し、3打数1安打1打点。
まずまずの内容で気持ちよく終えられた。
帰宅するとチビーズが遊んでいる。
少ししてから外へ連れ出し、大蔵運動公園へ。
同じ保育園だった子が遊んでおり、自然とジョイン。
小学校は別々でも、会えばすぐに遊び出せる関係が嬉しい。
昼過ぎまで遊ぶと、末娘は疲れて眠くなり、
ベンチで抱っこしながらうとうと。
目を覚ました頃に帰宅。
昼ごはんを食べ、末娘をお昼寝へ。
自分も朝が早かったせいか、そのまま寝落ち。
夕方前に起きて、息子のリクエストだった回転寿司へ行く準備。
妻が長女に声をかけるも、まだ眠っている。
薬の効き方のタイミングなのかもしれない。
今日はそっとしておき、妻とチビーズで寿司屋へ。
チビーズは嬉しそうに寿司を頬張り、
その姿にこちらもほっこり。
帰りにリサイクルショップでサンダルを購入。
ほぼ新品で癖もなく、良い買い物ができた。
帰宅後、息子とシャワーを浴びて寝る準備。
末娘は疲れてソファで眠ってしまい、そっと寝室へ運ぶ。
息子と一日の振り返りをして寝かせつけ。
明日は少年野球チームの見学に行くとのこと。
3分ほどで就寝。
その後、妻と14年前にスペインで買ったシェリー酒を開ける。
熟成されていて驚くほど美味しい。
旅の話、子どもたちの話、日常のことを語りながら、
2人の時間をゆっくり楽しんだ。
こうして一日が終了。
長女の生活リズムが整うことを願いながら、
家族が健康でいてくれたことに感謝。
明日も良い一日になりますように。
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こうして一日が終わる。
朝に身体を動かし、
昼は子どもたちと過ごし、
夜は夫婦でゆっくり締めくくる。
同じ一日でも、
時間帯や疲労によって
身体の状態はまったく違う。
動けるときもあれば、
重いときもある。
それでも大事なのは、
その日の状態に合わせて
どう使うか
だと感じる。
無理に動くのか、
少し抜くのか。
休むのか、
あえて動かすのか。
その判断ひとつで、
身体の流れは変わっていく。
こうした
「休むか進むか」の基準や、
違和感との付き合い方を
整理したものをまとめています。
▶ 休むか進むかを迷わず決める判断軸(保存版)
また、
症状ではなく
身体の“使い方”から整えたい方へ
▶ 体判断軸
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