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【ver.4アップデート】より直感的に「エモいフォトリアル」を作る!Midjourney専用プロンプト作成ツール

※この記事はAIを活用して作成しています。当noteはAmazonアソシエイトに参加しており、文末のリンクから気になったアイテムをご購入いただくと、私に紹介料が入る仕組みです。今後の創作・発信活動への『サポート(投げ銭)』感覚でご利用いただけると大変励みになります。

ポチポチと選択肢を選ぶだけで、Midjourney初心者の方でも簡単にハイクオリティな画像が生成できる「MJプロンプトジェネレーター」。

この度、UIとプロンプト構築のロジックを根本から見直し、【ver.4】へと大幅アップデートを行いました!

前回のver.3.1からどこが変わったのか?「より簡単に、よりエモく」進化したver.4のポイントと、新しくなった(超簡単になった)ダウンロード方法をご紹介します。

MJプロンプトジェネレーター過去記事はこちら↓↓↓


1. Midjourney公式推奨プロンプト!新しくなった「8つのセクション」

今回の大きな変更点のひとつが、セクション構成の全面リニューアルです。
Midjourney公式では、プロンプトに以下の要素を含めることを推奨しています。

主題(Subject) / 媒体(Medium) / 環境(Environment) / 照明(Lighting) / 色合い(Color) / 雰囲気(Mood) / 構図(Composition)

ver.4では、この公式の考え方をベースにUIを再構築し、7つのセクション + 基本設定(SETTINGS)の合計8セクションに整理しました。

あえて「媒体」を「CAMERA」に変更した理由

当ジェネレーターの最大のテーマは、「初心者でも簡単に『エモいフォトリアルな写真』が生成できること」です。

そのため、公式の「媒体(イラスト、彫刻など)」という項目を、あえてこのツール特有の「CAMERA(撮影スタイル)」にしています!
(※基本設定に「--niji(アニメ調)」も残していますが、そこはご愛嬌ということで遊んでみてくださいw)


2.【原点回帰】細かすぎたカメラ設定をバッサリ削除!直感的な「プリセット」へ

実は前回のver.3では、カメラ機種、ISO感度、絞り値、シャッタースピードなど……かなり専門的で細かい選択肢を設けていました。

しかし、ふと気づいたんです。
「初心者でも簡単にエモいフォトリアルな画像が生成できる」というテーマを忘れていないか? と。

そこでver.4では、あえて複雑なカメラ設定を大幅に削除(引き算)しました!
代わりに導入したのが、雰囲気を一発で捉える「カメラ・プリセット」です。

  • 「Magazine Portrait(雑誌風ポートレート)」

  • 「Cinematic Close-Up(映画的クローズアップ)」

  • 「Street Photography(ストリートスナップ風)」

などなど、専門知識がなくても「こういう雰囲気の写真にしたい!」という直感だけで選べるようにしました。これで面倒くささがなくなり、圧倒的に分かりやすくなっています!

2.Documentary Realism × 3.銀河と星雲 × 5.サイケデリック × 7.虫の視点
(※数字はセクション番号です)

3. 表現力と使いやすさを劇的に引き上げる新機能

公式推奨の構成になったことで、その他の項目もより直感的に作り込めるようになりました。

① ポーズと仕草の掛け合わせが可能に
1つのセクションだったアクション項目を、「Main Pose(体勢:立つ、座るなど)」「Sub Action(仕草:手を振る、メガネを触るなど)」に分割しました。これにより、より自然で人間味のあるポージングが指定できます。

② 「COLOR(色彩)」セクションの新規追加
写真の印象を決定づける「色合い」を独立させました。「ティール&オレンジ(映画風)」や「パステル調」など、カラーグレーディングをワンクリックで追加できます。

③ スクロール不要の「グリッドレイアウト」
縦長だった画面構成を、横並びの「グリッドレイアウト」に一新!画面を上下にスクロールしなくても、一目で設定項目全体が見渡せるようになりました。

5.Monochromatic red theme × 2.雑誌風ポートレート × 3.廃墟の遊園地 × 7.超接写
(※数字はセクション番号です)

4. 好みで選べる2つの「自然言語出力モード」

Midjourney V6/V7では、単語の羅列よりも、「自然な文章(自然言語)」で指示を出した方がクオリティの高い画像を出力してくれると言われています。

そのため、ver.3.1にあった「構造化リスト(箇条書き)モード」を廃止し、文章ロジックの異なる2つの自然言語モードを搭載しました。

  • Standard(自然)モード
    指定した要素を素直に、かつ的確に描写する標準的な文章モード。狙った通りの構図や被写体を出したい時に最適です。

  • Cinematic(映画的)モード
    より映画的でエモーショナルな描写になるよう、文章の繋がりや装飾詞を自動でリッチに補完してくれるモードです。「とにかく雰囲気重視でかっこいい画を出したい!」という時におすすめです。

Standard(自然)モード
Cinematic(映画的)モード (※選択肢は一緒です)

5. 【重要】ダウンロードと使い方が「簡単」になりました!

今まで、noteの記事上に表示された長いコードを「すべて選択してコピーしてメモ帳にペースト&保存」という方法をとっていましたが……「コードが長すぎてエラー発生!」という問題がでてしまいました!そこで

今回からは【ZIPファイルでのダウンロード形式】に変更になります。

<使い方>

  1. 記事にあるリンクからZIPファイルをダウンロードし、解凍(展開)します。

  2. フォルダの中に入っているHTMLファイルを開くだけ!

  3. いつもお使いのブラウザ(ChromeやEdgeなど)が立ち上がり、すぐにアプリとして起動します。

コードをコピーする手間がなくなり、ダウンロードして開くだけですぐに使えるようになりました!


ダウンロードはコチラです。また、既にご購入いただいた方へ

この「MJ Prompt Generator」は、継続的にアップデートしています。
そのため、以前公開した有料noteを更新する形で、Ver.4のzipファイルを配布します。

【既にご購入済みの方】
追加料金なしで、そのまま最新のVer.4をお使いいただけます。記事を再度チェックしてみてください!

【これから導入される方へ】
一度のご購入で、今後追加される機能を無料で受け取れます。
(※将来のアップデートをお約束するものではございませんが、現在のVer.4だけでも十分にご満足いただける内容に仕上げています。)
ぜひこの機会に、最新のプロンプト生成環境を手に入れてください。

ファイルのダウンロードはこちら↓↓↓

今回の【MJプロンプトジェネレーター Desktop Edition Ver.4】のzipファイルは、以下の有料noteにて公開しています。


おわりに

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!

「Midjourneyを触り始めたばかりで、どんなプロンプトを書けばいいか分からない…」
「カメラの知識はないけど、プロが撮ったようなエモい写真を作りたい!」

そんな方はぜひ、新しくなったMJ Prompt Generator ver.4を触ってみてください。何も考えずに好きな項目を選んで「COPY PROMPT」を押すだけで、驚くようなクオリティの画像が生成できるはずです!
あなただけの「エモい一枚」を、もっと簡単に、もっと楽しく生み出しましょう!

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