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石のお話 -ルチル-

わたしが初めてお迎えした石、即決ではなかった
目についたものからオーリングで選んだ
はじめは目につかなかったのに途中でふと目に止まったルチル
オーリングの結果はびっくりするくらいの反応だった
そして見た目より、結果で選んだ、、水星山羊み
、、と思っていたが、きっとそういうことではない

M師匠との石のリーディングでルチルを出した瞬間、それはroyくんの石〜‼︎と、即答してくださった笑
そのときの師匠の目の輝きが今でも忘れられない
M師匠はきっととてもクリアにみえているので、情報が繋がったときは、それはそれは興奮気味に画面の中からオーロラのカーテンがでてきそうなくらいキラキラのオーラを発しながら伝えてくれる

ルチルに纏わるお話が短めだったので、royくんとのお話をしようと思う
royとは、わたしと一緒にいてくれるガイドのような相棒のような守護霊と呼ばれる存在の白龍だ
自覚したのはここ数年のこと
K師匠との過去世のセッションや、M師匠とのリーディング、どちらでも度々登場した
過去世のセッションでは、大抵わたしはとんでもない場所にいる
地球上の過去世は見れたことがあまりない
地球上であったら、精霊系の記憶なのか、その意識に繋がれたという表現のほうがよいだろうか?
その経験はある
なので、そもそも過去世といってよいのか、どこかしらの記憶、意識、やり残してきたこと?に繋がるときは、宇宙空間であったり、他の惑星であったり、中間生と呼ばれる時空間が多い
そのため、断片的で意味不明の画像のような記憶が残っている
今のところ解決できそうにない時空間につながったときは、そこから違う空間へワープする必要があるのだが、そんな時はほとんど出口が分からないことが多い
どこにいったらいいかわからず、感情に飲み込まれそうになる
感情ってほんとにすごい
そしてそこから出口へ連れ出してくれるのがroy
次の空間へ行くときに通るところがある
そこは、緑や水があって、地球のような場所だ
そこで2人で空を飛んでいる
肌の感覚、温度、匂いはわからないが、そこにいる感覚をしっかりと覚えておくように師匠に言われた
肌感覚が1番強い
リーディングしているとき、現実で何かあったときもその感覚に戻ってこれると中庸に戻りやすいそうだ
そう、わたしの安全地帯

ルチルを身につけるかどうかは朝、royに聞くようにしている
寝るときにつけて寝る時もある

わたしは就寝中、royと出かけている時期があった
そのお話はまた次回に続く〜

今日はカミングアウト級‼︎笑

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