もしかして糖尿病!?
1ヶ月前ほど前に血液検査を受けて、一つ引っかかったものがある。
血糖値が0.1ボーダーラインを超えていた。
医者曰く、もう一度検査をしてみようと。
最近血液検査を受け、結果はなんと血糖値が1も
上がってしまっている!
今度は糖尿病であるかないかの検査を受けることに。
なんでも甘ーい水を飲まされ、2時間かけて採血を3回もするとか。
退屈だから、本か何か持ってきて下さいねとのこと。
私は子供の頃から痩せの大食いタイプで、
未だ昔と変わらずの体型。
今では大食いは出来ないけど。
私の身長を考えると50キロ以上はないといけないけど、
45キロを超えたことがない。
父親も痩せの大食いタイプで、父親似である。
この私が糖尿病?って感じだけど痩せているからならないって訳ではない。
痩せている方が、逆になりやすいらしい。
下のWEBで詳しく説明されているので、興味がある方は読んでみて欲しい。
私はどちらかというと、甘いものは少し苦手。
でもオーストラリアに移住してからは、結構甘い物を食べるように。
例えば、仕事場では有無なくケーキ、チョコ、お菓子などが配られる。
今の仕事場は、スタッフが多く、それぞれの誕生日にはケーキを購入。
先月は誕生日ラッシュで、何度甘いケーキを食べさせられた事か。
みんな甘いものが好きで、毎日何かしら食べている。
糖尿病は父家系に何人か。いわゆる遺伝だろう。
そういえば、従兄弟が若い頃から糖尿病で
悩まされていた事をふと思い出した。
食事療法か。。。。。
既に過敏性大腸症候群なので食べ物制限はある。
それに加え、糖尿病では何を食べたらいんだか。
食べたいものが、自由に食べれないとかなり厳しいし悲しい。
食べる楽しみもない。
過敏性大腸症候群の食事療法はこちらで
私は薬局で薬剤師の助手として仕事をしている上、
糖尿病のお客さんを見ている。
何種もの糖尿病の薬を飲んでいる人が多い。
見るからに肥満と言える人はやはり多いけど、
全く普通の体型をしてる人もいる。
でもほとんどが年配の方。
長く生きていれば、脂肪も蓄積するってことだ。
私は2週間ごとに、お客さんの一人に血糖値を自動で測る
センサーを腕につけてあげている。
センサーが、アプリケーションと繋がっていて、
自分の血糖値が常にわかるようになっている。
このセンサーには、結構長いハリが付いていてこわ〜って感じ。
おじさん曰く、全く痛みを感じないとかだけど。
私もいずれは、このセンサーとかしちゃうのだろうかと
考えると悩むところだ。
うちの職場にも25歳の糖尿病の子がいて、
食事前には自分でお腹にインシュリンを打っている。
体型は、ちょっとふっくら。糖尿病家系らしい。
若いのに可哀想だなって思っていたけど、
人ごとではなくなってしまった。
糖尿病の検査を受ける事が決まってからは、
Googleさんに色々お世話になっていました。
糖尿病は、ストレスや塩分摂りすぎも関係するらしいです。
ストレスはかなり溜まっています!
こうやって糖尿病なの?と考えてるだけでもストレスだしね。
ハイ、塩分摂りすぎです。塩クラッカーにハマっています。
という事で、塩クラッカーは当分食べないと決めました。
仕事前のウオーキングは、これからも続けようと思います。
でもこれだけじゃ、運動にはならないだろうけどとりあえず
オッケーとしよう。
