『本当に偉いのは“転売不能で高コスト”系』『割高ライブは覚えられやすい』『客席映すなら、客の映り方は自由』『iON!大会場はまだ物足りん』U-57 WORLD CUP編68
やばいです。
今日のドレスコード。
26.2.25『“S/asshion Party” 〜デビュー1周年記念Special〜』 @ duo MUSIC EXCHANGE 18:40

これ、タイテ出る前の2.12とかにチケット買ってたんですけど、なんと20分枠。

ドレスコードのライブで20分枠とかいつ以来でしょうか。しかもこれ、一般 3,000円。当然、昨日のなこリアバ2,500円より高いです。のんふぃく!夜光性いる30分ライブより余裕で高いです。
2026.2.24『ないとぱれ〜ど ~なこお誕生日おめでとうSP~』18:00 duo MUSIC EXCAHNGE
しかも昨日、ライブほぼ観れてません。ドレコ入場です。

ちなみに今日とか、2026.2.26福丸うさ生誕祭2026 「はっぴ~ばに~ふぁんたじ~」@Zepp DiverCityの前日売り2,500円より高いですから。
その仕打ちが20分枠。
これもう今日のドレコいる人とか、25.9.20『NAKAYOSHIフェス2025』一般チケット 8800円でO-EAST iLiFE!かぶりのDuo 観客50人ガラガラ。
りりちゃん生誕の同日、one phoney主催
10/9(木)東京(ドレコ)『TOKYO GIRLS GIRLS』
今日は家ですね。ドレコちゃん昨日のライブ終了が19:30とか。翌日12:00なので、メガフォンとのツアー翌日12:00品川ステラと同じ流れ。行くか迷ってはいたんですよ。
あと最近だと、行ってないですけど品川高輪セレネの『らん先生のといらんど』一般5,500円。

これらに匹敵するほどの仕打ちです。ほんま最前管理の人ら偉いですよ。これらの最前チケットとか手に入れるの大変なだけで、転売できる訳ではありませんから。
この辺が自分が、iON!の最前管理を軽視しているゆえんなんですよね。あれは転売頑張ったらある程度誰でもできますから。
ただ、先日の夜あみとの2Man『YORU-ON!』での撮可の件は気の毒に思います。ちょっと話が重くなるので置いときますけど。一般から観てて楽しい感じとしか思いませんでした。
あの場面だけ切り取ると、ふてこのあの動きのが煽っていて、不適切だったのではないかと思います。
というのもライブ後の客席TikTok撮影はお客さんが許可しているだけで、別にお客さんは映像を撮られるためにライブに行っている訳ではないんですよ。
以前は客席が映像に映り込む可能性ありますよ~みたいな文言が、ヒロインズのライブ告知になかった時期もありました。
で、自分も過去、客席写真にけっこう映っているのにキャッシュレス決済入れずに民放か~、とか思った時期もありますし。サマジャンののんふぃく!、客席映すぎやろがと思った時期もあります。
これらは過去にnoteに書いています。
のんふぃく!はセトリもだし、仕切る人が変わったんですかね。なんか急に良くなりました。
それで、あのオタクがああいう動きをするのは自由だと思います。それがそのスタイルというか、おとなしくしているのを撮影されたくない人もいると思うので。
ちなみに、なぜあの場面、何も思わなかったかというと。
ふ~ライブ終わった~、帰り何食べようかな~とか考えていたからです。ライブ開始前から待ってましたしライブ終わりなので、アイドルがステージに背を向けたあの時間、特にする事はありません。
自分はXとかTikTokとかもそんな観ないので、あの映像が後にどうなったかも知りません。
ちょっと話変わると、たぬき掲示板でメンバーに顔覚えてもらえるかの話出てましたけど。今日は違いますけどカスライブ行ってたら、顔すぐ覚えてもらえるかと思います。
別にライブの価値は当たり前の話、毎回、等価ではありませんからね。ドレコの場合、割高系のライブだと行っていい事多い気しますが。
iON!とか人気グループもいるライブの場合、覚えてもらいにくくはなります。
割高系のライブだと、その場にいる事自体、なんでいる?ってなると思うので、記憶されやすいのではないかと。
ちなみに、自分は今日たまたま仕事的に余裕あるので楽しみライブですけど、そうでなかったらきついかもです。まさかの20分なので。
で、昨日のアキシブライブですが。あれはライプラライブの感じでした。自分はいつもヒロインズライブなので若干アウェイ感ありました。
2026.2.20アキシブproject【撮可曲】アキシブウェイ
これは、HEROINES主催公演「THE HEROINES」 ZeppShinjuku 16:00
平日16:00なので撮可撮り終えたら、後ろの観客女の子ばっかりでした。で、女の子観客多く密集しているので、コールとかなしです。
コールなしアキシブウェイは新鮮でわりと気に入っています。
逆に幻聴聞こえるので。
呪力が全くないから、フィジカルギフテッドみたいな原理です。関ケ原あたりのアキシブウェイ呼び起こされます。
というように、最近のヒロインズアキシブはコール撤廃されましたので。
それを楽しんでいる最近です。
自分も、ライプラのアキシブライブ全く行ってないのであれなんですけど。節目の重要ライブだけでなく、日々のどうでもいいライブに集客集まってたら、アキシブメンバーも抜けてはなかったよな~と思いました。
その視点はあるので、iON!のツアーとかは特に楽しみとかではないです。ツアーだけ観る観客かなり多いので、普段よりかなり遠くで観る事になりますし。
【ALL for ON!】
— iON!【アイオン】iLiFE!妹ユニット (@iON_idol_) February 24, 2026
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iON! 1st ANNIVERSARY TOUR
『ALL for ON!』ついに情報解禁💘
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4月から五大都市ツアー始まります❕
全国のみんなに会いにいきます⸜❤︎⸝
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そして5月28日!
iON!史上最大キャパ豊洲PIT。
「最高到達点のその先へ...」
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🎟FC先行抽選受付開始(〜3/1 23:59)… pic.twitter.com/qO35vhpleZ
かといって豊洲PITで観たところで、iON!の場合、大規模会場の後方から観るのに見合ったほどの歌唱力はまだなくて、歌いやすい沸き楽曲と客席の声援で持っているイメージです。
iLiFE! 新体制お披露目「HEROINES FES」@ 豊洲PIT
今のiON!はiLiFE!でいえば、2024/07/30の『iLiFE! 新体制お披露目「HEROINES FES」@ 豊洲PIT』
華瀬まいお披露目あたりが似ていると思います。やってる楽曲も今のiON!と似ています。
このiLiFE! 新体制お披露目、アイドル見始めて二か月めとかで、前方買ってしまったんですけど、うるさいだけで本当iLiFE!の時、帰りたくなりました。

この頃のiLiFE!はチャオズ、サイバイマン期と思っていて、全然好きじゃなかったです。のんふぃく!いるから行っただけです。
で、かれん入ってこるねいる時の7人、今のはるちゃんいる9人観たら、うるさいって感想も嘘ではないと思います。
映像で観ても、りりちゃんとかも今ほど愛嬌ないですし、えなが声張って3番目くらいに目立ってるくらいです。パフォーマンス的には暗黒期です。
なので、iON!の大会場物足りん~ってのは、現状の感想としては妥当かなとは思いますね。
配信の最後、あいすも豊洲PITめちゃめちゃデカイって言ってますから。
自分の心の声に耳を澄ますと、なかなか異端な感想出てきてしまうよな~とか思いました。
[歌詞/가사] monogatari - 瞳を覗いて
これは、かれんあむちゃんはるちゃん宇咲いるmonogatariです。
やっぱiON!と比べてもこっちのが断然上手いのではとか、確認したくはなりますね。
なので大会場での商業的な成功と、観客目線での満足はまた別だよな~とは常々思う所です。
