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楽天証券でNISAをはじめて

自分用のメモとして

1.投資信託
⑴2024年6月7日 口座開設日
⑵2024年7月18日 はじめての投資信託(インデックス)成長投資枠へ100,000円 以降、6つの投資信託((インデックス、アクティブ)それぞれ100,000円買付
⑶2024年10月29日より それぞれ売却をして実現損益+54,933円

2.国内株式
⑴2024年9月30日 タイミー 132,000
⑵2024年10月7日 タイミー 120,000
⑶2024年11月8日 タイミー 107,000
⑷2024年11月14日 セブン&アイ・HLDGS 244,000
⑸2024年12月16日 メルカリ 189,350
⑹2024年12月18日 日産自動車 41,760
⑺2024年12月24日 メルカリ 178,600
⑻2025年1月9日 メルカリ 169,000
⑼2024年12月30日より セブン除き売却をして実現損益+128,090円

3.信用取引
2025年2月11日 開設が完了

ここからは感想戦

投信は正直、よく分からなかった。新興国、SPはまったく動きもなく、よほどの為替(円安)や株価(急落)でない限り、当たり前だが成長投資枠よりつみたて投資枠で数量を増やすものなのだろう。

他方、個別株はわくわくがあった。例えば習慣が変わる①寝起きの為替チェック②経済ニュースチェックなどこれまでにないルーティンから始まり、保有数が増えると③総合サマリーに一喜一憂をしながら、④金融情報サイトや投資系ユーチューバーさらにはアクティビストを標榜するユーチューバーまでチェックすることになる。

書籍も何冊か参考にしており

などを順番に読み漁った。

最後にあえて失敗と言うか、反省と言うか、あるアクティビストに感化され買った株を同じアクティビストに乗って決算発表前日に売り、取り損ないをしてしまった銘柄があった。「噂で買って、事実で売れ」相場の格言だそうだが、先人の教えには耳を傾けないといけない!まあ、ある意味「噂」では買えたとも言えるのだが、一番心に残る感想である。



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