ママの英語力不要・インター・週1英会話・高額教材なし!小学生までに完結する♪おうち英語の全体像
はじめに
・長女 大学時 TOEIC905(リスニング満点)
・長男 小6で英検3級
・次男 IELTS7.5で海外留学中
・次女 高校英語模試連続1位
でも、
私の子ども達は帰国子女ではありません。
インターナショナルスクールでもありません。
高額教材をフル活用したわけでもありません。
そして私は、
ただの母です。
私の英語力は、
river や Thursday が一度で通じない。
Switzerland や Malaysia は、
読めるけど今でも書けません。
そんな私でも、
子ども達はここまで育ちました。
やったのは、
“再現できることだけ”。
特別な家庭じゃなくても、
英語は育つ。
それを私は4人で実感しました。
「小学生までに完結するおうち英語」に込めた想い
私はずっと、
「小学生までに英語の土台を作る」
ことを意識してきました。
なぜなら、
学校生活が忙しくなってから
親が横について管理し続けるのは大変だから。
でも、
小学生までに
・英語が好き
・英語が習慣
・英語を“勉強”と思っていない
状態まで持っていけると、
その後は自分で伸びていきます。
実際に子ども達は、
・スピーチコンテスト出場
・海外の小学校で表彰
・海外留学
・ネイティブの友達と自然に会話
など、
英語を“生活の一部”として使っています。
正直、最初は何をすればいいかわからなかった
長女が小さい頃、
私は本当に迷っていました。
・かけ流し?
・英語教室?
・高額教材?
・フォニックス?
情報が多すぎて、
何が正解かわからない。
だから私は、
ひとつ決めました。
「私が苦しくなることはやらない」
私は正直、
ずぼらです。
面倒なことは続きません。
だからこそ、
“続けられる形”
だけを選びました。
すると結果的に、
それが一番よかったと思っています。
私がやらなかったこと6つ(理由つき)
ここから先は、
実際に私が「やらなかったこと」と、
その理由を書いていきます。
今、
頑張りすぎて苦しくなっているママほど、
肩の力が抜けるかもしれません。
そして今ならはっきり言えます。
おうち英語は
“やること”より“やらないこと”の方が重要です。
ただし注意してください。
これ、かなり多くの家庭がやっていることです。
私が実際やらなかった事とは
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