【起業学生インタビュー】“全身筋肉系広報リーダー”レブの想いとは? ~情熱でつなぐ、世界と淡路島~
こんにちは!TnewTインタビュー企画、今回は広報統括を務める伊藤ケイレブ(レブ)さんに話を聞きました。
圧倒的なポジティブさと行動力でチームを引っ張る彼が、淡路島民泊プロジェクトにかける想いとは?
Q1. 簡単な自己紹介をお願いします!
レブ:
Caleb Theodoris Ito .kです!TnewTでは広報全体のリーダーを務めています。筋トレが趣味で、ポジティブでいることが生きがいです。気合と笑顔でチームに活力を注入しています!

Q2. 宮川さんに誘われたとき、どんな気持ちでしたか?
レブ:
「これは人生が変わるチャンスかもしれない!」って、本気で思いました。
ただの友達のプロジェクトに参加するというより、仲間と一緒に“本気で何かを作り上げる”っていう空気を感じて、即答で「やる」と決めました。
Q3. このプロジェクトでどんな役割を担っていますか?
レブ:
広報のリーダーとして、SNSやプロモーションの戦略を統括しています。特に外国から来る観光客に向けた情報発信を担当していて、多言語対応のWebサイト作成や、海外ユーザー向けのビジュアル企画にも取り組んでいます。

Q4. 今までの経験は、このプロジェクトにどう活きていますか?
レブ:
僕の強みは「創造力と決断力」だと思っています。迷って立ち止まるより、まずやってみる。それがチームを動かすエンジンになると信じてます。あと、筋トレで培った“継続力”も意外と活きてます(笑)
Q5. このプロジェクトで直面している課題は何ですか?
レブ:
プログラミングスキルが他の運営メンバーに比べて正直足りてない。でもその分、「ユニークさ」で勝負しています!“伝え方”や“見せ方”の工夫でカバーし、個性を前面に出してインパクトある広報を目指しています。
Q6. 将来の目標や、このプロジェクトを通じて実現したいことは?
レブ:
「たくさんの人に笑顔を届けたい」。それが僕の一番のモチベーションです。淡路島の素晴らしさを世界に発信して、日本のローカルが持つ温かさや楽しさを、グローバルに共有できたら最高だなって思っています。
Q7. 読者の皆さんへのメッセージをお願いします!
レブ:
皆さんの人生に、新しい体験を届けたいと思っています。僕たちの民泊プロジェクトは、ただ泊まる場所を提供するだけじゃなく、“感動”や“発見”のある体験を目指しています。ぜひTnewTを応援してください!
【TnewTを応援しよう!】
筋肉と情熱で世界とつながるレブが率いるTnewT広報チームの挑戦、これからも注目です!
次回は、TnewTの裏側を支える「開発チーム」の秘密に迫ります!
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