noteが売れない?それは君が「書き手」だからだ
あなたのnoteはなぜ売れない?
君が「書き手」である限り、
その有料noteは売れないままだ。
そう ──── 君自身が「読者」になればいい。
【前書き】
「売れないnoterが90日で1万円の稼ぎを出す」
無茶な宣言をしました。
ひーさん…ではなく「ひー先生」として
この実験にチャレンジします。
果たして本当に1万円の売上を出せるのか?
残り83日。現在の売上──── 0円
やあ、来てくれてありがとう。
私はひー先生。日々noteを研究している。
ここに来てくれたということは、
日頃ひーさんを応援してくれているか
彼女と同じようにnoteで稼ぎたい人が多いかな?
何にせよ、君たちを大いに歓迎するよ。
ゆっくりしていってくれたまえ。
noteで稼ぐ方法にはいくつかある。
有料記事、定期購読マガジン、メンバーシップ…
この実験では有料記事に注目しようと思う。
有料記事こそ、noterが
最も気軽に手を出せるコンテンツだからね。
さて今回のテーマはこれだ
あなたのnoteはなぜ売れない?
これには多くのnoterが悩まされているだろう。
かくいうひーさんもその1人。
そうでなければ、シャイな彼女が
私に声をかけることはないだろうからね。
悩みのパターンと言うと、たとえば
有料記事の値段のつけ方もわからず
多少背伸びして200-300円ほどで売り出し、
公開後は何度も何度もスマホを確認する。
1日、2日経ってもまだ売れず、
自信をなくして価格を100円にするが
やはり誰にも買われることはなかった────
あるいは
有料記事を書き上げてから
「宣伝忘れていた!」と思い出し、
慌ててXやThreadsなどで宣伝をするも
いいねはほとんどつかない。
もちろん記事も購入されないし、
スキすらいつもより少ないように感じる。
やはり自信をなくして
値下げやタイムセールなどで安くしたが、
結局は購入されないままだった────
といったところかな。
「あんなに頑張ったのになんで売れないの?」
「やっぱり今回もだめかも…」
「何が悪いのかさっぱりわからない」
君の心境も痛いほどよくわかる。
…だが、それはあくまで【君自身】の話だ。
考えてくれたまえ。
最終的な決定権をもつ、すなわち
記事を購入するかしないかを決めるのは誰かな?
そう、【読者】なんだよ。君ではない。
決定権を持たない君。
だが、読者がつい記事を購入したくなるように
誘導することはできるんだ。
今回は、読者目線で
「なぜ君のnoteが売れないのか」を
徹底解剖しよう。
▼ こういった者が書いている
・ひーさんが「ひー先生」に扮しています
・これまでの累計売上額は5ヶ月で数千円。1ヶ月で良くて数千円、たいてい数百円。
・今回の企画は「6-8月の約90日の累計売上が1万円になること」を目標としています。
・すなわち、5ヶ月の売上をたった3ヶ月で達成どころか、それを上回らないといけません。
つまり、超本気でnoteを徹底的に研究中🔥
特に注目してほしいのは
「超本気でnoteを徹底的に研究中」
だということ。
これまでのぬるいやり方をしてきた
ひーさんとは全く異なる。
3ヶ月後、私のnoteは「売れる」。
何より、私は君への情報提供を惜しみなく行う。
つまり、今から私の研究に参加すれば
noteの売り方が分かるようになり、
売れないnoteに嘆く日々から脱することが
できる可能性が十分にあるわけだ。
反対にこの機を逃せば、君は私の研究から
そして売れるnoteの極意から
徐々に、確実に遠のくことになる。
…少々不安にさせてしまったね、すまない。
代わりに、
もし君が私の研究に参加してくれた時の未来を
のぞいてみようか。
▼ この記事を読んだ先にある未来の可能性
・売れる記事をどんどん書けるようになり、
記事が購入されて嬉しくなる
・1日経っても記事がほとんど売れず
ヤキモキするといったことがなくなる
・自信をもってnoteが書けるようになるため
値下げや割引をする必要がなくなり、
収入がムダに減らずに済む
・記事が売れないことで「自分には価値がない」
のように落ち込むことがなくなる
・noteを書くのがどんどん楽しくなり、
モチベーションが爆上がりする
ただし、これはあくまで実験の1つ。
この先で述べることは仮説であり、
確証がないことは承知いただきたい。
それでも、現状をなんとかしたい!
売れないnoteを書き続けるのは懲り懲りだ!
というのならば、先に進んでくれ。
この先で君が訪れるのを待っているよ。
では、実験を始めようか。
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